スターティアラボ株式会社

企業名 スターティアラボ株式会社
所在地 東京都新宿区西新宿2-3-1新宿モノリス19F

スターティアラボ株式会社の資料一覧

●【アニメ、キャラクター、ライブ、地域イベント等】イベント系、最新AR活用事例集 資料更新日:2019/03/18
ビジネスでARを活用し、インパクトのあるマーケティングや斬新な企画を実施したいと考える企業は増えつつありますがデジタルツールに詳しい担当者が社内におらず、良質なARコンテンツ作成には大きな予算も必要だろうと懸念して、一歩を踏み出せない場合もあるかとおもいます。

今回は、アニメ、キャラクター、ライブ、地域イベント等のイベントで活用された例をまとめました。ARとはどのようなもので、どのようなことまでできるものなのか、ARを導入したことで、各企業はどのようなアプローチを果たしたのか。例をご覧いただき、自社でARを活用するイメージをしていただければ幸いです。 >>資料ページへ
●【書籍、カタログ、食品パッケージ、カレンダー等】AR(拡張現実)活用事例集 資料更新日:2019/03/18
近年ARの知名度が高まり、ARに興味を持つ企業様が多くなりました。
しかし扱う商材がデジタルとは程遠く、導入方法や、ツールの可能性、実際の効果も読めないため導入を断念、もしくは検討もしていない企業様もあるかとおもいます。ですがARは、日用品や食品といった商品、デジタルよりもアナログ宣材の受け取りを常態とする顧客を持つ企業にこそ活用してほしい技術です。

今回は、書籍、カタログ、食品パッケージ、カレンダー等でARが活用され効果がでた事例をまとめました。
基礎知識とともに豊富な導入事例を知っていただくことで、自社でARを活用するイメージをしていただければ幸いですので、ぜひご一読ください。 >>資料ページへ
●【60%がクーポンを取得する為と回答】アプリに関する意識調査レポート 資料更新日:2019/03/07
インターネットが普及してから「検索する」という行動が簡単にとれるようになり、さらにスマートデバイスの普及によりアプリという概念が浸透したことで、インターネットを使った検索だけではなく、固有アプリから直接情報を取得することが簡単にできるようになりました。
その現代において、店舗アプリやブランドのオリジナルアプリなどの固有アプリの存在は、多くの消費者にとって当たり前になってきています。 
しかし、固有アプリを展開している企業は、技術力や資金力はもちろんのこと、運用のための人材や組織を強化できている企業がほとんどで、一部の大手が成功しているというのが現状です。
最近では、安価に参入できるサービスも増えてきてはいますが、結局運用ができないという理由で、導入後も活用しきれていない企業が散見されます。

スターティアラボが自社開発するアプリ制作サービス「AppGoose(アップグース)」は、誰でも簡単にできて且つ運用代行までできるため、運用ネックまでも解消できるサービスです。
そこで今回、アプリの利用について現状を調査すべく固有アプリを使ったことがある15~60歳以上の男女443人に対して「アプリに関するアンケート」を実施致しました。

アプリマーケティングのご担当者様におすすめのレポートです。 >>資料ページへ
●【アプリスタンプラリーは拡散が紙台紙の3.5倍!】スタンプラリーに関する意識調査 資料更新日:2019/03/07
スタンプラリーとは鉄道駅、道の駅、市内や観光地などある一定のテーマの中でスタンプを集める企画のことを差し、イベントや施設の活性化や回遊性強化のために実施する企業も多くみられます。 
 
現在では、紙で実施するスタンプラリーだけではなく、スマートデバイスの普及により、Webやアプリなどのモバイルでもスタンプラリーを実施することが出来るようになりました。モバイルスタンプラリーは、手持ちのスマートデバイスを使用するケースが多く、台紙を持ち歩く必要がない、紛失の可能性が低い、これまでの方法では実現できなかった演出が可能になったなどの特徴があります。
用途に合わせて様々な手法でスタンプラリーイベントが実施できるようになり、選択肢は増えておりますが、うまく運用ができない、イベントが成功しないなど悩まれている企業も散見されます。

そこで今回スターティアラボでは、スタンプラリーについて現状を調査すべくスタンプラリーを行ったことがある18~59歳の男女441人に対して、スタンプラリーに関するアンケートを実施いたしました。

スタンプラリーイベントの開催を検討されている方だけではなく
イベント、施設の活性化や回遊性の強化施策にご興味のあるかたはぜひご一読ください。 >>資料ページへ
●【開封率はメルマガの3~5倍!?】プッシュ通知に関する意識調査 資料更新日:2019/03/07
昨今プッシュ通知は多くのユーザーに利用され、世の中に浸透したツールとなっています。
情報配信ツールの中でもプッシュ通知は開封率が高く、例としてメルマガの開封率が平均10%、クリック率が3%程度といわれる中、プッシュ通知の開封率は40%ともいわれており、圧倒的な到達率の高さが特徴です。 
またアプリを初回起動した時にプッシュ通知が許可される確率も35~50%と比較的高く、プッシュ通知を嫌悪感なく利用しているユーザーが多いため、効果的なマーケティングツールとされています。
しかし、やみくもに大量のプッシュ通知を続けるだけでは、効果が出ないだけではなくユーザーにアプリを削除されてしまうリスクがあり、いかに効果的にユーザーのもとに届けるか、運用方法に悩んでいる企業様、機能を活かしきれていない企業様が散見されます。

スターティアラボでは、2018年8月10日から8月12日にかけてプッシュ通知を利用した経験がある18歳~59歳の男女448人に対しアンケートを実施し、その結果を公開させていただきます。

効果的なプッシュ通知の運用にお役立ていただけますと幸いです。 >>資料ページへ
●【SNSの利用状況や効果等を独自調査】SNSに関する意識調査レポート 資料更新日:2019/03/07
2018年7月時点、SNSの世界利用者数は24億6,000万人を越え、国内におけるSNS利用者数も年々増加しています。

2017年総務省の調査によると、20代の96.7%は何かしらのSNSサービスを利用しており、個人が複数のSNSアカウントを所有するのはもはや珍しくなく、SNSは個人の生活から切り離せないものとなってきています。
 
SNSはもともと個人間のコミュニケーションを目的としたツールでしたが、近年では消費行動にも影響を与えるツールに変化しています。2017年には「インスタ映え※1」が流行語大賞になったように、消費者の間ではSNSで見栄えが良い写真を撮るために、商品を買ったり、イベントに出かけたりする行動が目立ってきました。

そこで、本調査では現在SNS(Facebook、Twitter、Instagram)がどの様に使われているのか、SNSが消費行動にどの様な影響を与えているのかを調査するため、10代~50代の男女448名を対象にアンケート調査を実施しました。 >>資料ページへ
●【2022年には市場規模が約7兆円に!】AR(拡張現実)に関する意識調査 資料更新日:2019/03/07
AR(Augmented Reality=拡張現実)とは現実環境を拡張する技術のことで、現実環境に情報を付加・削除・強調・減衰させ、文字通り人間から見た現実世界を拡張するものを指します。 
スマートフォンアプリ経由で紙媒体などに仕組まれているARコンテンツを読み込むと、設定されている画像・動画・音楽・3Dといった様々なオリジナルコンテンツを表示します。
昨今ARは様々な分野に活用されており、VR/AR市場は2022年に約10兆円規模になることが予想されております。さらに10兆円のうちARが70%を占める見込みとさらなる市場の成長が期待されております。

そこでARの現状を調査すべく、2018年8月10日から14日にかけて、ARアプリを使った経験がある18歳から69歳の男女447人に対し「ARアプリに関する意識調査」を実施いたしました。

ARについてご興味のある方はぜひご一読ください。 >>資料ページへ
●【Vtuber(Vチューバー)とのコラボ例も】最新AR(拡張現実)活用事例集 資料更新日:2019/03/07
COCOAR(ココアル)とは??
 
「COCOAR」は低価格で自社オリジナルのARコンテンツを簡単に制作できるサービスです。
スマートデバイスアプリ『COCOAR(ココアル)』を起動し、アプリ経由で紙媒体をスキャンすることにより、任意の動画、画像、3Dなどをスマートフォン上に起動させることが可能となります。 

既定の容量内であれば無制限にARコンテンツを制作することができ更に任意の画像をARコンテンツの読み取り用のマーカーに設定できることから、既に印刷されている紙媒体の再活用も可能となっております。 >>資料ページへ
●【集客、施設回遊強化に有効!】DL数210万以上!AR「COCOAR」 資料更新日:2019/03/07
COCOAR(ココアル)とは??
 
「COCOAR」は低価格で自社オリジナルのARコンテンツを簡単に制作できるサービスです。
スマートデバイスアプリ『COCOAR(ココアル)』を起動し、アプリ経由で紙媒体をスキャンすることにより、任意の動画、画像、3Dなどをスマートフォン上に起動させることが可能となります。 

既定の容量内であれば無制限にARコンテンツを制作することができ更に任意の画像をARコンテンツの読み取り用のマーカーに設定できることから、既に印刷されている紙媒体の再活用も可能となっております。

【ARで集客、回遊強化を!】 
例えば、地域イベントでGPS機能を使用し、その場所に来なければARを見ることが出来ない設定にして集客。ショッピングモール内にマーカーを分散させスタンプラリー機能を使用し、施設内回遊の強化など、各地のイベントや施設等で使用していただいております。
ログ解析機能もあるので、結果を分析し継続的な成果に繋げることが可能です。 >>資料ページへ
●【広告、制作、印刷関連のご担当者様必見】 ARを組み合わせたリアル媒体の提案術 資料更新日:2019/03/07
本資料は、紙などのリアル媒体をクライアントに提案する広告会社のご担当者や広告物の制作に関わる制作会社、印刷会社の方向けに制作させていただいたものです。
貴社が提案する広告媒体やクリエイティブ効果が薄い、測れないと感じているクライアントに対して、ARを組み合わせた提案をすることで、その認識を変えさせることができます。

ARは「ちょっとすごいことができる」だけではありません。 
広告効果の⾒える化を可能にさせ、必要な情報を配信することで販促や集客の効果を上げる最適なマーケティングツールです。本資料が皆様の提案⼒・受注⼒アップの⼀助となれば幸いです。 >>資料ページへ
●【世代を問わない影響力!】AR×SNSで効果がでた事例集 資料更新日:2019/03/07
2018年7月時点、SNSの世界利用者数は24億6,000万人を越え、国内におけるSNS利用者数も年々増加しています。

2017年総務省の調査によると、20代の96.7%は何かしらのSNSサービスを利用しており、個人が複数のSNSアカウントを所有するのはもはや珍しくなく、SNSは個人の生活から切り離せないものとなってきており、近年では個人間のコミュニケーションを目的としたツールとしてだけではなく、消費行動にも影響を与えるツールに変化しています。

2017年には「インスタ映え※1」が流行語大賞になったように、消費者の間ではSNSで見栄えが良い写真を撮るために、商品を買ったり、イベントに出かけたりする行動が目立ってきているため、
企業はSNSでの拡散を狙い施策を検討する機会が非常に増えています。

今回は「鉄道」「イベント」「店舗」「施設」「映画」「書籍」等でARとSNSを絡めた施策例をまとめさせていただきました。
ぜひご一読ください。 >>資料ページへ
●【自治体・キャラクター・ゲームイベント等】ARスタンプラリー事例集 資料更新日:2019/03/07
スタンプラリーは昔からある企画ですが、近年ではARを用いたスタンプラリーの実施が増えています。
ARを用いることで、参加者の属性や完走率、離脱率のログを取ることができ、効果測定を行うことができることや、紙台紙で行うスタンプラリーに比べてSNSへの投稿率が高く、拡散効果が期待できるなど、様々なメリットがあります。

今回は、音楽フェスやゲーム、キャラクターイベント、地域イベント等で行われたARスタンプラリーをまとめさせていただきました。
是非ご一読ください。 >>資料ページへ

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