株式会社医学書院

企業名 株式会社医学書院
所在地 東京都文京区本郷1-28-23

株式会社医学書院の資料一覧

●医学書院WEB サイト 資料更新日:2019/04/17
医学書院WEB サイトは月間アクセス約300万ページビュー。
数多くの医療従事者の方にご利用いただいています。

医学書・看護書の出版情報からジャンル別ポータルサイトとして、多くの医療従事者の皆様にご利用いただいている医学書院WEB サイト。医療従事者への効果的な情報提供が期待できます。
ページ構成は大きく「医学」「看護」「コメディカル」の3 領域に分かれ、さらに細分化された専門領域ごとに専用のページが設けられています。また、RSS 機能により、更新情報がリアルタイムに通知されます。閲覧した出版物は、その場でオンライン注文ができます。 >>資料ページへ
●言語聴覚研究 資料更新日:2018/04/12
日本言語聴覚士協会編集・発行、医学書院制作・販売の学術雑誌。言語・聴覚・嚥下障害に関する厳選された研究論文、症例報告を掲載している。

▼読者対象
日本言語聴覚士協会の協会員(約15,000 名)に直送。言語聴覚士のほかにも、チーム医療として摂食・嚥下に携わっている方々、言語聴覚機器の開発・販売および言語聴覚関連の出版に携わっている方々も購読。 >>資料ページへ
●JJNスペシャル 資料更新日:2018/04/12
あしたの看護を応援するテーマを厳選して、じっくり練り上げます。親しみやすい誌面と確かな解説が、あなたの「?」を「!」にします。

▼構成
臨床看護師に求められる正確で信頼度の高い情報を1 冊に凝縮するとともに、「わかりやすさ」をモットーに図表やイラストを多用し、各所にノート(脚注)を挿入して理解を助ける。

▼読者対象
すべての看護師(特に卒後1~3 年目)が対象。看護学校でも副読本として採用され、好評を博している。理学療法士、作業療法士、言語聴覚士をはじめ、コメディカルスタッフにも意外な人気。 >>資料ページへ
●精神看護 資料更新日:2018/04/12
本格的な改変期に入る精神科領域の最新情報をお届けする。特に急性期化、地域化、そして認知症にまつわる情報を充実。臨床現場の工夫・発見,看護管理の方法,教育・研究方法など,メンタルヘルスケアに携わる医療者・コメディカルの情報交差点。

▼構成
内容の広さ・おもしろさ・深さから、臨床看護師以外にも読まれているのが特徴。特に近年、現場の動きを知りたい“精神科医” の読者層が急拡大している。著者も、看護師に限らず、ソーシャルワーカー、医師、OT などから多彩に抜擢する。「特集」では、今最も旬な話題に深く切り込んでいく。精神科医療の現場で最も信頼され、読まれている雑誌。

▼読者対象
看護職(精神科病院・総合病院精神科)、精神科医、看護管理者、看護教員、また、精神科医療・保健に携わるコメディカルスタッフ(ソーシャルワーカー、臨床心理士、作業療法士)。 >>資料ページへ
●看護管理 資料更新日:2018/04/12
社会の変化を的確にとらえながら、看護管理者として直面するさまざまな問題について解決策を探る月刊誌。看護師長を中心に主任から部長まで幅広い読者層に役立つ情報をお届けする。

▼構成
「特集」では、現場のマネジメントから組織全体のマネジメントまで、日々の看護管理に活かせる理論や手法、話題のテーマを紹介。「特別記事」「TOPICS」では他施設の管理者の活動など、知っておくと役立つ情報を随時掲載します。看護管理に密接した話題から他職種と共に考えたい問題までを扱った、多彩な連載も好評です。

▼読者対象
看護管理者(看護部長、看護師長、主任)、看護管理学教員および研究者、病院経営者、病院事務職など。 >>資料ページへ
●助産雑誌 資料更新日:2018/04/12
助産師は女性の一生に寄り添う職業です。妊産褥婦と児のケアはもちろんのこと、いのちの授業を受ける年代の児童や学生、更年期の女性からも期待される専門職です。加えて、医療技術が進歩した現代では、より高度な知識が求められています。本誌では、そのような臨床現場で欠くことのできない最新の知識と情報を毎月発信しています。助産学生から新人、ベテランまで、幅広い年代の助産師に長年にわたり支持されてきた専門誌です。

▼構成
「特集」では、助産の専門性に焦点をあて、助産師に求められる実践のあり方を探求しています。また、バラエティに富んだ連載をはじめ、「特別記事」「助産テラス」「トピックス」など、最新の知識や動向が学べる記事も充実。臨床、研究、教育の場で活躍する助産師にダイレクトに情報を提供する、助産師必携の雑誌です。

▼読者対象
助産師(臨床、研究、教育)、助産学生、産婦人科所属看護師、産婦人科医師など。 >>資料ページへ
●保健師ジャーナル 資料更新日:2018/04/12
第一線で活躍する保健師のための、「保健師」の名が付く唯一の雑誌。保健師活動の「いま」と「これから」を、確かな情報と具体的な対策で描き出す。

▼構成
「特集」は編集委員による検討を基にその時々の話題について、さまざまな角度からの解説や事例を紹介。読者のニーズや世相を反映した連載のほか、「特別記事」「FOCUS」「TOPICS」など随時掲載される記事では、保健師の実践に役立つ情報や考えを深めるテーマを取り上げる。「研究」「調査報告」「活動報告」などの投稿論文も随時掲載。

▼読者対象
自治体や職域で働く保健師、および教員、研究者、公衆衛生関係者。 >>資料ページへ
●看護研究 資料更新日:2018/04/12
看護研究の成果や重要な知見を、古今問わず、洋の東西を問わず幅広く提示。研究の基礎から、近接領域も含めた研究方法の最前線などまで、幅広くカバー。専門や世代の枠を超えて、看護研究者としての大切な基盤を築くための看護研究理論誌。

▼構成
「特集」では、研究にまつわる重要なテーマを取り上げ、各方面から解説。加えて、トピカルな「特別記事」や「SCOPE」、最新の研究成果、さらに、他領域や初学者も含めて、多様な視点から多様な知見を提供する連載など、研究歴を問わず、研究の発展までカバーした内容で構成。

▼読者対象
研究者・看護教員を中心に、大学院生・学生、臨床の看護管理者など研究活動を行なう看護領域職全般。 >>資料ページへ
●看護教育 資料更新日:2018/04/12
看護教育に特化したわが国唯一の専門誌である本誌は、全ての看護教員の教育力UPに貢献します。そのために教員1 人ひとりができること、たとえば「書き方、話し方」のような基礎技術向上、教育技法の習得、授業設計の積極的見直しなどを促す内容を、ご紹介、ご提案していきます。また、国家試験対策、演習・実習の工夫など、身近な話題も常に取り上げていきます。

▼構成
「特集」をはじめ、「焦点」「特別記事」「看護教育研究」「実践報告」「Scramble Zone」など。連載では、教育力を高めるための授業研究や教材開発、必須の知識としての教育論や看護政策、必読書の紹介など、多彩な内容で構成。

▼読者対象
大学や専門学校などで看護師養成に携わる看護教員 >>資料ページへ
●病院 資料更新日:2018/04/12
「よい病院はどうあるべきかを研究する」を編集コンセプトに、病院運営の指針を提供する。2018 年は「2035 年から考えて、病院はいま何をすべきか」をテーマに据え、病院はどう舵を切るべきか、考える視点を提供する。

▼構成
特集では、編集コンセプトに即してテーマを厳選。医療政策に関わるものから経営管理の実践に役立つものまで多角的に取り上げる。また、巻頭カラーページでは、特集テーマに沿って旬の人物と編集委員との対談を企画。連載は「事例から探る地域医療再生のカギ」「アーキテクチャー× マネジメント」など病院内外にわたるラインナップを展開する。

▼読者対象
病院の経営管理に携わる、理事長・院長・副院長・事務長らを主なターゲットとして誌面を構成。病院管理、病院経営に関心の高い研究者・医療行政担当者・医療建築設計者、医業経営コンサルタントに向けても最新の研究動向を示す。 >>資料ページへ
●検査と技術 資料更新日:2018/04/12
臨床検査技師、臨床検査技師をめざす学生を対象に、臨床検査技師の「知りたい!」にこたえる総合誌。日常検査業務や新薬・新型検査機器に関する記事を扱い、読者のスキルアップや知識の向上に役立つ情報が満載! 国試問題・解説を随時掲載。増刊号はテーマを掘り下げて年2 回3 月・9 月発行。

▼構成
「病気のはなし」では検査業務に必要な疾病の知識を、特に検査との関連について詳述。「技術講座」では検査の実際を手技を中心として解説し、検査法の最新の知識を披露。そのほか「トピックス」などで最新の話題を解説。年2 回、増刊号を発行。臨床検査技師国家試験の問題と解答・解説も掲載。

▼読者対象
若手から中堅の臨床検査技師。そのほかに技師学校学生、検査部の医師ら。 >>資料ページへ
●臨床検査 資料更新日:2018/04/12
「検査で医学をリードする」をコンセプトに、今知っておきたい情報・知識を解説する特集雑誌。臨床検査系雑誌の中で「まずは目を通しておきたい雑誌」として認知されている。2017 年から通常号10冊に加え、増刊号を年間2 冊(4 月と10 月)発行。新型の薬剤や医療機器を扱う記事も多数あり。

▼構成
「今月の特集」として“ 臨床検査” にかかわる旬なテーマを取り上げ、わかりやすく解説。時宜を得た連載や投稿論文も掲載。

▼読者対象
ベテランクラスの臨床検査技師、臨床検査医、医学研究者。認定技師制度の受験を目指す若手・中堅臨床検査技師も対象としている。 >>資料ページへ
●理学療法ジャーナル 資料更新日:2018/04/12
理学療法の歴史とともに歩む本誌は、「PT ジャーナル」として、幅広い世代の理学療法士に親しまれている。図、表を多用した誌面で、日々の臨床に役立つ技術と知識をわかりやすく解説。専門領域を問わず、臨床現場のさまざまな疑問をカバーする。特集記事のほか、「入門講座」「講座」などの連載も掲載している。

▼構成
旬のテーマ・執筆陣による特集記事のほか、「講座」、「1 ページ講座」では、応用的な話題を扱い、「入門講座」「臨床実習サブノート」では学生や新人にもわかるようにやさしく解説。初学者からベテランまで臨床・教育現場の幅広いニーズに対応する。

▼読者対象
理学療法士、作業療法士、その他リハビリテーション関連職種、およびリハビリテーション科、理学療法科関連領域の医師。 >>資料ページへ
●総合リハビリテーション 資料更新日:2018/04/12
医学から社会福祉までリハビリテーション領域をに携わるすべての職種をターゲットとした、リハビリテーション分野をリードする総合誌。毎号、特集形式をとっている。また、「入門講座」「実践講座」「連載」などの、リハビリテーションをめぐる最新知識・技術の連載による紹介も必読。

▼構成
毎月、時宜を得たテーマを「特集」で取り上げ、分かりやすく解説。2 色刷り。「入門講座」ではリハビリテーション領域に関連する最新知識、技術・疾患をやさしく解説。「実践講座」では日常臨床における基礎的知識・技術を解説。「連載」では装具や福祉機器、QOL 測定尺度など日常臨床に役立つ知識を紹介している。

▼読者対象
リハビリテーション科医師をはじめ、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士などリハビリテーション関連職、社会福祉関連職など。 >>資料ページへ
●臨床泌尿器科 資料更新日:2018/04/12
泌尿器科診療にすぐに使えるヒントを集めた「特集」、自施設での手術テクニックを紹介する「手術手技」、話題のテーマを掘り下げる「綜説」、そして、全国から寄せられた投稿論文を厳選して掲載。春に発行する書籍規模の増刊号も好評。

▼構成
毎月の特集企画に加え、随時、手術手技や綜説を掲載する。投稿論文は「原著」「症例」「画像診断」「小さな工夫」の種別で厳選して掲載。

▼読者対象
泌尿器科医が主だが、一般開業医にも好評である。 >>資料ページへ
●臨床皮膚科 資料更新日:2018/04/12
さまざまな症例や治療成績が全国から寄せられる原著系皮膚科専門誌。オールカラーで、クオリティの高い論文を数多く掲載し、読者からの信頼を得ている。春の増刊号「最近のトピックス」は、知識を効率よくアップデートできる毎年恒例の定番シリーズとなっている。

▼構成
毎月、厳正な審査を経た論文を「原著」「臨床統計」「症例報告」「治療」に分けて掲載。注目の論文は「今月の症例」として、編集委員が読みどころのアドバイスを添えて掲載する。

▼読者対象
皮膚科医が主だが、一般開業医にも好評である。 >>資料ページへ
●耳鼻咽喉科・頭頸部外科 資料更新日:2018/04/12
目のつけ処が一味違う、臨床的でハイレベルな耳鼻咽喉科専門誌。臨床的なコツの紹介から、最新の疾患概念を解説した本格特集まで、硬軟とり混ぜた多彩な企画で編集する。総説欄の「ReviewArticle」やレベルの高い原著論文も収載。若手からベテランまでが愛読する90 巻を迎える長寿雑誌。

▼構成
8 ~ 10 論文で構成された特集を毎月掲載。2 つの特集を1 冊に盛り込む場合もある。「Review Article」欄では研究の最前線の話題をわかりやすく解説する。厳選して掲載する原著論文への読者の評価も高い。春の増刊号は、診療にすぐに役立つ臨床マニュアルとして、書籍規模で発行。 >>資料ページへ
●臨床眼科 資料更新日:2018/04/12
読者からの厚い信頼に支えられた原著系眼科専門誌。厳選された投稿論文のほか、眼科領域で最も規模の大きい日本臨床眼科学会の学会原著論文を掲載。「今月の話題」では、気鋭の学究や斯界のエキスパートが話題性の高いテーマをじっくり掘り下げる。秋に発行する書籍規模の増刊号も好評。

▼構成
総説「今月の話題」のほか、連載も診療に役立つわかりやすいレクチャーが充実。通常の投稿論文は「臨床報告」として毎号に、日本臨床眼科学会の学会原著論文は例年3 月号から10月号にかけて掲載する。11 月号、12 月号、1月号、2 月号には、最新のトピックをテーマにした特集企画を掲載。

▼読者対象
眼科領域の医師。 >>資料ページへ
●臨床婦人科産科 資料更新日:2018/04/12
産婦人科臨床のハイレベルな知識を、わかりやすいビジュアルな誌面で読者に届ける特集形式の専門誌。注目の診断モダリティの解説やスペシャリストの処方例など、すぐに診療に役立つ情報をわかりやすくまとめる。書籍規模の増刊号は、必携の臨床マニュアルとして好評。

▼構成
10 論文ほどで構成した「今月の臨床」、もう一歩踏み込んだ解説を掲載する「FOCUS」を主軸に、症例を分析する連載、周産期・不妊治療領域の最新文献を紹介するコラム、研究論文も審査のうえ掲載している。2013 年からは、1 号を「1・2 月合併号」としてページを増大して発行。増刊号も例年どおり4 月に発行。

▼読者対象
産婦人科領域の医師。 >>資料ページへ
●臨床整形外科 資料更新日:2018/04/12
いま整形外科医が知りたい最新の情報を幅広く紹介。「論述」、「臨床経験」、「症例報告」など厳選された原著論文は高評価を得ている。小特集「誌上シンポジウム」では議論の尽きないテーマを取り上げる。

▼構成
整形外科領域の第一人者による巻頭エッセー「視座」。「論述」、「臨床経験」は今日的な臨床研究の紹介と、症例中心とに分けて掲載。「境界領域─知っておきたい」「最新基礎科学─知っておきたい」では最新トピックスとともに医学界の話題を解説。そのほか誌上シンポジウムでは特集形式で話題性の高いテーマを取り上げている。

▼読者対象
整形外科医が主であるが、そのほかに理学療法士・作業療法士・柔道整復師など、関連領域を含む。 >>資料ページへ
●日本内視鏡外科学会雑誌 資料更新日:2018/04/12
日本内視鏡外科学会の機関誌。1 万3 千人を超える学会員から寄せられた投稿論文を、厳正な審査を経て掲載。隔年で全国の医療機関に対して実施されている「内視鏡外科手術に関するアンケート調査」の結果も掲載。

▼構成
学会員からの投稿論文を「原著」「総説」「症例報告」「手術手技」「私の工夫」「短報」に種別して多数収載。そのほか学会からの告知や関連情報が掲載される。「内視鏡外科手術に関するアンケート調査」は隔年で掲載。

▼読者対象
「日本内視鏡外科学会」会員である消化器外科、胸部外科、呼吸器外科、小児外科、泌尿器科、産婦人科領域の臨床医(勤務医、実地医家)、研修医等が読者対象である。書店でも販売している。 >>資料ページへ
●臨床外科 資料更新日:2018/04/12
若手外科医のほかベテラン層にも愛読者が多い外科臨床の総合誌。消化器を中心に外科全般を網羅する。注目のデバイスを用いた手術手技、新標準の癌薬物療法、最新の栄養管理法など、臨床に根ざした“ 外科医が最も知りたい情報” をA4 判のビジュアルな誌面、動画を活用して提供。書籍規模の増刊号も好評。

▼構成
10~15論文で構成する特集は、外科医必読の臨床的なテーマを取り上げる。連載欄でも、その時々のトピックを取り上げる<FOCUS>、手術スキルのレクチャーなど、基礎講座・技術講座が充実。研究論文の投稿数も多く、審査のうえで精選し、毎月5~6論文ほどを掲載している。

▼読者対象
外科領域に携わる臨床医(勤務医、実地医家)、研修医ほか。 >>資料ページへ
●精神医学 資料更新日:2018/04/12
精神科臨床医を主な対象に、タイムリーな特集、オピニオンを掲載している。また、臨床に密着した「研究と報告」「短報」など、原著を掲載。「展望」では、この領域のトピックスについて、高度な内容をわかりやすく解説。

▼構成
毎号「特集」を中心とした構成。ほかに、専門分野を総説的にまとめる「展望」、投稿原稿による「研究と報告」、「短報」、および「私のカルテから」など。また、読者欄として「精神医学への手紙」を掲載。

▼読者対象
精神科に携わる臨床医(勤務医、実地医家)、臨床心理士などの関連職種 >>資料ページへ
●NEUROLOGICAL SURGERY-脳神経外科 資料更新日:2018/04/12
脳神経外科の臨床研究を幅広く紹介する原著雑誌。Index Medicus に収載され、評価は高い。原著論文のみならず、各領域の第一線の著者による総説・手術手技などの常設欄・連載欄も充実。学術面だけでなく留学記・英文論文の書き方等の実践面まで、脳神経外科医に必要な知識を幅広く掲載。

▼本誌の構成
「扉」では全国の脳神経外科教室の主任教授・病院の院長などによるエッセイを掲載。「総説」はこの領域における最新トピックを、ベテランの医師が文献を多用して解説。「解剖を中心とした脳神経手術手技」では疾患別に症例を提示、第一線で活躍する医師が実際の手技を解説する。そのほか、臨床研究・症例報告などの投稿論文を審査のうえ掲載。

▼読者対象
脳神経外科を主体にこの分野の基礎と臨床を研究する医師。 >>資料ページへ
●胃と腸 資料更新日:2018/04/12
消化管の形態診断学を中心とした専門誌。毎月の特集では最新の知見を取り上げ、内科、外科、病理の連携により、治療につながる診断学の向上をめざす。症例報告も含め、幅広い疾患の美麗なX 線・内視鏡写真や病理写真を数多く提示し、病態を画像で説明する。定評ある論文を、より読みやすく、より美しい写真でお届けする。専用サイト「胃と腸ポータル」 も随時更新。ウェブとの連動企画も行う。

▼本誌の特徴
「食道」「胃」「小腸・大腸」「病理」、各分野のオピニ オンリーダーである27名の編集委員が、学会に先 んじたテーマで特集企画を立案している。年12 冊 の通常号を発行し、毎号、国内だけではなく海外で も引用され得る信頼度の高い原著形式の論文を掲 載。主題論文6 ~8 本からなり、主題に関連する症 例報告や最新の機器や研究の解説も掲載する。ま た、通常号に加え、年に1 冊、幅広い層をターゲッ トとした増刊号を5月に発行し、好評を博している。

▼読者対象
消化器科(消化器内科、消化器外科)に携わる内科医、外科医、放射線科医、病理医。消化器科を標榜する実地医家が多い。また、臨床放射線技師、内視鏡技師らのコメディカルスタッフには、教科書として重宝されている。 >>資料ページへ
●BRAIN and NERVE-神経研究の進歩 資料更新日:2018/04/12
『脳と神経』『神経研究の進歩』の統合誌として2007 年に発刊。2012 年に編集体制が一新され、新たなスタートを切った。時宜をとらえたテーマを深く掘り下げる「特集」と、新しい動向をキャッチアップする「総説」の2 本立てで、日々更新される神経学、神経科学の知見をわかりやすく紹介。投稿論文も常時募集中。

▼本誌の特徴
 神経疾患、精神疾患に関連する広告、中でもパーキンソン病、てんかん、認知症、脳血管障害の治療薬に関する広告の掲載実績が多い。
 『神経研究の進歩』の流れを継ぎ、クオリティの高い和文総説を常時掲載しており、特に専門医レベルの神経内科医から高い評価を得ている。掲載論文はMEDLINE に収載され、WEB 上で全世界から検索されており、この分野における影響力は大きい。

▼読者対象
専門医レベルの神経内科医、脳神経外科医を中心に神経科学分野の基礎研究者まで幅広い層の読者に支持されています。 >>資料ページへ
●循環器ジャーナル 資料更新日:2018/04/12
2017年1号から「呼吸と循環」誌を全面的にリニューアルし、循環器領域に特化した季刊誌として刊行。循環器専門医、および専門医を目指す循環器内科医・研修医を対象に、臨床の現場で必要とされている情報を的確に提供する。特集では、循環器領域の重要なテーマを最新の知見に基づいてプラクティカルに解説。

▼構成
毎号、基本的に特集のみで構成し、取り上げたテーマについて書籍に近いボリュームの情報を提供。循環器専門医に必要な知識を、最新の科学的裏付けに基づき、日常の診療に則してビジュアルに解説。

▼読者対象
循環器内科に携わる臨床医。循環器専門医を目指す医師・研修医。 >>資料ページへ
●呼吸器ジャーナル 資料更新日:2018/04/12
2017年1号から「呼吸と循環」誌を全面的にリニューアルし、呼吸器領域に特化した季刊誌として刊行。呼吸器専門医、および専門医を目指す呼吸器内科医・研修医を対象に、臨床の現場で必要とされている情報を的確に提供する。特集では、呼吸器領域の重要なテーマを、最新の知見に基づいてプラクティカルに解説。

▼構成
毎号、特集で取り上げたテーマについて書籍に近いボリュームの情報を提供。呼吸器専門医に必要な知識を、最新の科学的裏付けに基づき、日常の診療に則してビジュアルに解説。連載では、身体診察や感染症など、臨床医の関心が高いテーマを扱う。

▼読者対象
呼吸器内科に携わる臨床医。呼吸器専門医を目指す医師・研修医。 >>資料ページへ
●Cancer Board Square 資料更新日:2018/04/12
医師、看護師、薬剤師にソーシャルワーカーなど、がん診療に関わるすべての医療従事者に求められる横断的な知識を提供。実際のキャンサーボード、カンファレンスの誌面化に加え、臨床で遭遇しやすいリアルなトピックを特集する。医学から物理学、人文学まで、様々な視点から「がん」について考える、新しいがんのプラットフォーム。

▼構成
実際に行われたキャンサーボードを誌面で再現する「Cancer Board Conference」、時流と社会状況に応じたがんの臨床的問題を取り上げ実践的・多角的に迫る「特集」、臨床家の本音から最先端の研究まで、幅広いテーマを扱う「連載」の3 本の柱で構成。

▼読者対象
医師、看護師、薬剤師、ソーシャルワーカーなど、がん診療に関わるすべての医療専門職。 >>資料ページへ
●総合診療 資料更新日:2018/04/12
2017 年のリニューアルが大好評。注目度・読者数とも急上昇中。「総合診療専門医」の誕生も決まり、地域包括ケア時代にますます期待を集める「総合診療」の専門誌の元祖。溢れる情報から真に役立つ知識を選りすぐる独自の切り口で、診療所/病院を問わず若手からベテランまで、向学心豊かな読者を得る。医学生・初期研修医割引も用意。

▼構成
「特集」は、症例を起点に、病歴・身体所見に基づく診断から、適切な薬物療法など的確な治療にまでアプローチ。「連載」は、診断推論、感染症診療、画像診断、検査、専門医試験対策ほか日常診療に役立つテーマを、第一線の執筆陣が横断的に扱う。新たな医療技術などの「企画記事」も。「#総合診療」では、総合診療に関わるあらゆる情報を扱う。

▼読者対象
総合診療医、プライマリ・ケア医、家庭医から、ホスピタリスト、救急医、在宅医まで。主に内科医、研修医、またプライマリ・ケアを担う他科の医師。最近は医学生からのニーズも。 >>資料ページへ
●公衆衛生 資料更新日:2018/04/12
地域住民の健康の保持・向上のための活動に携わっている公衆衛生関係者のための専門誌。
毎月の特集テーマでは、さまざまな角度から今日的課題を取り上げ、現場に役立つ情報と活動指針を提示。
特集に加えて連載企画「視点」「列島ランナー」ほかも掲載し、現場に密着した話題を提供する。

▼読者対象
保健所あるいは都道府県や市町村の保健活動に携わる医師・保健師・事務職、医科大学や保健・看護関連の大学(短大・高校含む)の教官・研究者、全国の衛生研究所の職員・研究者、職場の産業医・産業看護師ら。 >>資料ページへ
●medicina 内科臨床誌メディチーナ 資料更新日:2018/04/12
「いかに診るか」をコンセプトに、内科医に不可欠な情報をプラクティカルにまとめた毎月の特集。
幅広い内科診療に必要な知識・技術が満載の増刊号。
知識のアップデートと技術のブラッシュアップに直結する連載も充実の総合臨床誌。

▼構成
内科医が出遭う疾患や症候を取り上げ、日常診療に必要な基礎的知識・技術から、研究の動向や最新のトピックスまでを解説する特集雑誌。内科認定医および内科系専門医試験に準拠した「特集の理解を深める問題」や、写真・画像を中心とした症例を提示する「目でみるトレーニング」は、試験対策にも最適。連載の内容も「身体診察」「画像診断」「感染症」「総合診療」などさまざまなテーマを取り上げている。年1 回発行の増刊号では、薬物治療や診療スキルなど、特定の臓器・疾患別でない横断的なテーマを取り上げる。

▼読者対象
内科医(開業医・研修医を含む) >>資料ページへ
●看護師のためのweb マガジン「かんかん!」 資料更新日:2018/04/12
医学・看護領域で国内随一の信頼度を誇る出版社、医学書院が臨床現場で役立つ情報をご提供します。医学、看護情報はもちろん、普段は見ることのできない編集室の裏話など、夜勤や通勤など、 ちょっとした時間が楽しくなるwebマガジンです。
ツイッター、フェイスブックとの連動で読者 との双方向コミュニケーションも展開中。 >>資料ページへ
●週刊医学界新聞 資料更新日:2018/04/12
医学書院が発行する書籍・雑誌の著者が主要読者。 
わが国の医療界をリードする医師、看護師などに正確な情報を伝える媒体として厚い信頼を得ています。


日本の医学・看護領域における最新の知見を、公正に、的確に伝える情報紙『週刊医学界新聞』。
50 年以上の長きにわたり発行を続け読者から厚い信頼を集めるととも、高い評価を得ています。
幅広い読者層に対し、直送を中心にきめ細やかな配布を行っています。
貴社のプロモーションツールとしてぜひご活用ください。


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