フラー株式会社

企業名 フラー株式会社
所在地 千葉県柏市若柴178−4柏の葉キャンパス148街区2KOIL5階
資料イメージ 資料概要

資料更新日:2019/11/07

インドでは、IT分野における政府間の連携が進んでいます。経済産業省は2018年10月、インドの電子IT省と「日印デジタル・パートナーシップ」に合意しました。スタートアップ支援や企業間連携、デジタル人材の確保、研究開発、技術協力など様々な分野での協同を推進。市場性の高さではなく、グローバル市場開拓のための戦略開発拠点として日本企業がインド市場を重視し、新たな段階の投資拡大と連携につなげるのが狙いです。
一方で、国土の広大さや国民の多様性などから、アプリ利用の実情については、未知な部分が多いのも事実です。

そこでフラーでは、上記の通り注目度が高まっているインドについて、App Apeで蓄積するデータを元に、インドのモバイル市場の規模、モバイル人口、インドのスマホユーザーのモバイル利用の実態についてのレポートを取りまとめました。(データ:App Apeから得られたアクティブユーザー数(Androidのみ)を参照。調査期間:2019年1月)。

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App Ape(アップ・エイプ)は、スマホアプリの実利用推計データを提供する、国内No.1*のアプリ分析サービスです。(*Fastask調べ)
。テレビにおける視聴率情報のスマホ版のような位置付けで、どのアプリがいつ・誰に・どのくらい使われているかといったデータをご覧いただけます。データは国内のみならず、世界7カ国に対応しております。

スマホアプリの実利用推計データに加え、ストア情報や属性情報など横断的なデータを提供しており、市場・競合調査を始めとするアプリの企画・マーケティングやビジネスの戦略策定に幅広くご利用いただけます。

アプリ開発会社や広告代理店・金融機関など、アプリに関わる法人・個人様にご活用いただいており、これまでに国内外5,000社以上の企業・団体様にご利用いただいております。

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資料更新日:2019/08/28

日本国内約5万人のスマートフォン利用ログと、1万人の調査パネルを用いて、日本人の可処分時間の多くを占める「通勤・通学時間」とアプリ利用の関係に関する調査をまとめたレポートです。

アプリ分析プラットフォーム「App Ape(アップ・エイプ)」を手がけるフラー株式会社が、ネットリサーチ事業を展開する株式会社テスティーとの提携により開発したアプリユーザー意識調査サービス「App Ape Survey(アップ・エイプ・サーベイ)」を通じて実施しました。

スマホアプリユーザーを「通勤・通学時間30分未満」と「通勤・通学時間30分以上」の2つに区分し、それぞれのアプリ利用との関係や特徴ある利用動向を明らかにしたものです。

調査レポートによると、通勤・通学時間30分以上の長時間通勤・通学者は、アプリの起動回数が少ない一方で利用時間が長く、特定のアプリを長時間利用する傾向がありました。長時間通勤・通学者は、エンタメやゲームカテゴリの起動回数が多く、ニュース&雑誌・仕事効率化などの利用時間が長いこともわかりました。

レポートでは短時間、長時間の各通勤・通学者がよく利用しているアプリカテゴリ、起動回数、利用時間、年代の特徴などをまとめています。

ユーザー行動とアプリの利用動態、ユーザー属性などを掛け合わせて人々のインサイトを深掘り調査できる「App Ape Survey」の可能性を、レポートを通じてお伝えできれば幸いです。

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資料更新日:2019/08/28

アプリ分析プラットフォーム「App Ape(アップ・エイプ)」を手がけるフラー株式会社は、日本国内のSNSアプリに関する市場調査レポート(2018年1〜9月)を作成しました。App Apeで蓄積する約5万人のAndroidユーザーのSNSアプリの所持や利用を解析。日本のSNSアプリが直面するさまざまな課題がデータから浮き彫りになりました。

Google PlayのSNSカテゴリに属する全てのSNSアプリと、ニュース&雑誌にカテゴライズするSNSアプリ「Twitter」の月間利用者数(MAU)を合算。日本国内のAndroidユーザーのSNSアプリの総利用者数を延べ数として推計し、各種数値をとりまとめました。

レポートではSNS上位3アプリのシェアは月間利用者全体の4割を占めていることを紹介しているほか、上位アプリの性年代別構成やSNS全体の利用トレンドなどについても解説しています。

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資料更新日:2019/08/21

フラー株式会社は、日本のスマートフォン(スマホ)ユーザーのアプリ利用の実態をまとめた「App Ape モバイルマーケット白書」を作成しました。2018年1月〜12月にApp Apeで蓄積したアプリの利用データを集計・分析したものです。

App Ape モバイルマーケット白書によると、日本のスマホユーザーが所持するスマホアプリ(2018年1月〜12月)は約82個となりました。一方、利用アプリ数は約25個と利用率は約30%にとどまりました。所持・利用ともに年間を通じて変化が少なく、日本人がスマホにインストールするアプリは3分の2が使われない状態にあることが浮き彫りになりました。

スマホの普及とインフラ化の進展により、スマホ上のユーザーの生活様式や特徴を把握できるアプリのデータは、アプリのマーケティングだけでなく、投資判断や事業戦略の策定など様々な分野で活用され始めています。スマートフォンが普及して約10年が経過し、すでにアプリのデータ活用は、各業界を先行する企業だけでなく、すべての企業の事業発展のために必要不可欠な存在となっています。

様々な意思決定や判断の現場でデータの活用が一般的な姿になる中、フラーはモバイルアプリにかかわる全てのビジネスパーソンにアプリのデータから得られる有用な情報を提供しようと、今般の白書作成に至りました。

白書では▽スマートフォン利用人口とOS比率▽月間平均利用アプリ数▽モバイルアプリカテゴリー別分析▽カテゴリー別TOP10アプリの市場占有率▽性別・年代別の利用カテゴリー▽月別の性別・年代別アプリ利用動向ーなどを紹介しています。日本のアプリ市場トレンドが見える白書をぜひご活用ください。

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資料更新日:2019/08/20

App Apeはスマートフォンアプリの「視聴率」が分かるアプリユーザー分析ツールです。スマホのアプリをどの年代がどれくらい持っていて、実際にいつ、どんな頻度でアプリを使っているのかなどを見やすいデータからわかりやすく把握できます。

具体的には、

▽個別アプリの「利用者数調査」
▽利用者数ランキングに基づく市場全体の動向把握
▽アプリごとのユーザーの性年代別属性の解明

といった具合に、生活に欠かせないインフラとなったスマホを日本や世界の人々がどのように使っているのかを探ることができます。

App Apeを使えば、各アプリがどのような時間帯に使われてるのかも把握することができます。

例えば、ツイッターの時間帯別利用者数をApp Apeで見れば、個人や法人でSNSの運営を手がけている場合、タイムライン上での露出を最大限発揮するために最適な投稿時間帯をデータから割り出すことができます。

それぞれのSNSアプリの最新データに基づいてユーザーの行動パターンを把握することで、タイムラインに配信するコンテンツや広告クリエイティブをメディアのユーザー特性に合わせて作成したり、ユーザーを適切にセグメントを区切って投稿を配信したりすることも可能になるのです。

これらの施策は手数を単純に増やすだけでなく、時間帯やユーザーの動きに合わせた施策となることから、BtoB、BtoCを問わず施策の質的な向上にも寄与できる可能性を秘めています。

しかも、データの需要が非常に高い主要SNSアプリのユーザーデータの確認・分析は、App Ape無料版を活用することですぐにスタートできます。

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