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メディアレーダー

導入事例 創業手帳株式会社 中村様

アンダーライン
メディアレーダー導入事例・創業手帳株式会社 中村様

メディアレーダーを導入した経緯、またその効果について、
創業手帳株式会社の中村様にお話を伺いました。

創業手帳株式会社
企画営業部 中村正人様
https://sogyotecho.jp/

サービスについて

日本で法人登記された全ての会社へ送付している「創業手帳」や、飲食店の開業のノウハウをまとめた「飲食開業手帳」など、創業時に役立つメディアを展開しております。

媒体の強みは、大きく分けて2つあります。

1つ目は、起業家(又は起業に興味を持っている層)に対して、「冊子+Web+リアル」のプロモーションを一度にご提供できることです。
複合的なプロモーションを実施することにより、その後のマーケティング戦略にも活きる情報の取得が可能です。
また、起業家向けに複合的なプロモーションを他社媒体がないので、引き合いを頂くことも多いです。

2つ目は、資料請求の仕組みです。
複合的なプロモーションを実施することにより、1クライアントあたり平均150件以上の資料請求が1ヶ月間で発生いたします。
コンテンツの内容や企画を工夫することで、過去には400件以上の資料請求が発生した事例もございます。

ご掲載頂いた業種の企業様の例ですと、会計ソフトメーカー、金融機関、不動産業(デベロッパー)、PCメーカー、食品・飲料メーカー、販促物制作会社などに、様々な業種の企業様にご掲載頂いております。最近はスタートアップ向けのイベント告知のお問い合わせ等も増えてきました。

導入の決め手を教えて下さい。

元々前職でも導入しており、質の高いリードが獲得できることは知っていたので、現職についたときに会社に提案し、本格的に運用を開始しました。

少人数の営業チームだと、スピード感を持って「アポ→商談→受注→ご入金」のサイクルを回さないとなかなか売上が立ちません。より効率的にアポを取得するための手段として、メディアレーダーは非常に役に立つツールだと思います。また、メディアレーダーの担当者様も親身にアドバイスを下さるので、何か困りごとがあるとすぐに相談させて頂いております(レスポンスがものすごく早いです!)

どれくらい商談へと進んでいますか。

ダウンロード頂いた企業の約30%の企業様と商談に繋がっています。

県外のクライアント様からもお問い合わせを頂くことも多く、電話やメール等でやり取りし実際に案件を受注するケースも増えてきました。

現在は約25万円使い、約360万円の受注に繋がっているので費用対効果はとても良いです。

メディアレーダーを使いこなすポイントを教えて下さい。

スピード感を持って、資料をダウンロード頂いた企業様をフォローをすることです。

理想は、3分以内に電話でフォローができると良いです。
他の媒体社さんがアプローチをする前に対応することで、商談に繋がる確率はグッと上がります。

メディアレーダーは一括ダウンロード機能がないとはいえ、担当者様は複数の資料をダウンロードし、比較検討されていると思いますので、埋もれないためにも電話でアプローチをすることは大切だと思います。

ほかにはありますか。

弊社では、「創業手帳」「飲食開業手帳」以外にも様々な媒体を展開しております。

先日、別の事業部の担当にメディアレーダーを推薦し、シェアオフィスのポータルサイト「eシェアオフィス」の媒体も新たに展開させて頂きました。

複数の媒体を運営している媒体社さんは、一度試してみてはいかがでしょうか?

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創業手帳株式会社 https://sogyotecho.jp/

〒104-0031
中央区京橋3-3-10 第1下村ビル6階

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