使われるチャットボットにするためのKPI

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使われるチャットボットにするためのKPIの媒体資料
資料更新日:2020/07/07

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  • 使われるチャットボットにするためのKPIとは(1.70MB)
「web申し込みフォームの入力項目が多くて離脱率が高い」
「資料のダウンロード数を増やしたい」
「お客様の声を自社のマーケティングに活かしたい」
「イベントなどの集客力を上げたい」

◆◇◆その課題、チャットボットで解決しませんか??◆◇◆

ウェブ上での企業とユーザーの接点としてWebサイト、アプリに次ぐ第三の接点として注目されているチャットボット。
自動 / 半自動で稼働してくれるチャットボットは、お問合せ対応などのシーンで人手不足の問題の解消や、WEB接客手段として顧客接点を増やすなど、様々な効果を提供しています。
新型コロナウイルス感染拡大に伴う外出自粛や在宅勤務が本格的となった3月以降はチャットボット活用の動きはますます高まり、その勢いは衰えを知りません。

◆◇◆M³(エムキューブ)は 導入前~導入後 の 【3大課題】を解決!
『導入~育成まで完全フルサポート』いたします! ◆◇◆

【1】元となるQAデータを社内で持ち合わせていない
【2】シナリオを作成する時間や人手、知識が足りない
【3】導入、メンテナンスにかかる費用面で手が出ない

■M³は導入から育成までフルサポート、「使えるチャットボット」へ育てます
 お求めやすい価格で導入前~運用までフルサポート。
 まずはどういったことでお悩みか担当までお気軽にご相談ください。
 お悩みに応じたプラットホームをご提案いたします。
■毎月の会話データを分析し、CVへ導くシナリオへブラッシュアップ
 会話をデザインするプロ集団がデータ解析を行い、毎月レポーティングいたします。


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オススメ
●導入効果
【カスタマーサポートの自動化】
<得られる効果>
・自由入力による回答時間の短縮や、選択式による質問内容を整理しながら回答に導くなど、
 ユーザーの状況に合わせてシナリオを選択できる
・電話が繋がりやすくなり、対応漏れを防ぐ事が可能
・お客様ご自身が自己解決できる窓口を提供
・人件費の削減

【事例】
携帯電話会社コールセンター
○コールセンター年間問合せ受付数 :36,500件
○東京都心部コールセンター平均時給 : 1,300 円
○1件当たりの対応時間(導入前) : 10 分

◆チャットボット対応
 効果予測・・・問合せ全体の約40%を対応可能!
◆対応可能件数
 効果予測・・・同じ時間対応していた場合、年間約110,000件に対応件数UP!
◆人件費
 効果予測・・・年間約316万円削減!

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