継続的な来店計測の使い方 来店コンバージョン率0.1%は高いか?

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資料更新日:2017/06/30

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来店計測を継続的に利用するためには、ただ単に見える化を目的とするのではなく、しっかりとマーケティング戦略に即した形の指標設定とアプローチが必要です。


それは必ずしも、WEBの世界の獲得単価を店舗に当てはめた「来店単価」ではないでしょう。


今後、来店指標がより多角化していくことが予想される中、どういう視点で来店を見ていくべきなのか?以下のような内容で、よくある課題に対する考え方をまとめました。


・来店コンバージョン率が0.1%の場合、それは高いのか、低いのか?


・広告による来店数をどう測定するか?(元から来る予定だった人の除外方法)


・異なる配信プラットフォームの来店率、Cost per Visitの捉え方(比較は可能?)


・来店数を実際のマーケティング活動に組み込むために必要なのは?
オススメ
シナラは、膨大なREALデータに基づく生活者分析と広告配信を強みとする企業です。
精度の高い来店計測と、WEBとREALのデータを紐付けたモニタリングについてご興味のある方は、是非ご連絡ください。

シナラは通信キャリアのユーザー属性と位置情報を活用したマーケティング・プラットフォームです。独自技術によって、匿名加工情報であってもキャリア側から外部に提供せず広告IDとつなげる仕組みを開発。それによって個人情報の問題をクリアした上で、通信キャリアの膨大な位置情報と高精度なデモグラ情報の活用を実現いたしました。現在はモバイル広告配信に加えて、来店計測や、他の配信プラットフォームによる広告接触者やランディングページ訪問者などの分析も行っています。

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