【Webマーケツール】LINEとチャットボットのコンビネーションで顧客をグリップ

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【Webマーケツール】LINEとチャットボットのコンビネーションで顧客をグリップの媒体資料
資料更新日:2021/09/09

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  • 【M3エムキューブ】LINEとチャットボットのコンビネーションで顧客をグリップ(2.52MB)
日本国内で月間8,800万人以上(2021年3月末時点)が利用しているLINEを通して、
顧客となるユーザーへダイレクトに情報を届けることができる「LINE公式アカウント」。
アカウント開設や初期費用が無料なことから、中小企業や店舗での導入も増えています。

しかしLINE公式アカウント単体だけだとこのような声をよく耳にします。

■□ LINEを運用中によくある困ったこと □■

・LINE 公式アカウントを導入して問い合わせは増えたが、 売上に結びついていない
・売上に繋がる見込み客か分からず、 無駄な手間、コストばかり増えている
・売上アップには結びついてるが、 対応コストがかかりすぎている
・スタッフのやり取りが見えないため、 マネジメントできない
・対応漏れ、ミス、対応遅延が発生 しており、クレームや機会損失が発生している
・チームでの共有やコミュニケーション管理に 時間とコストがかかっている
・管理コストの削減、見えにくい機会損失を解消して 売上や利益を底上げしたい

このようなお悩み解決するためのひとつとして注目されているのが、
LINEに連携できるツールです。

LINEに連携できるツールは年々増加しており今や多岐にわたっています。
それぞれ独自の機能を持っていますが、弊社がオススメするのは、
チャットボットとの連携です。

なぜ、チャットボットがおススメなのか、本誌でご紹介します。
ぜひ資料をダウンロードしてご覧ください。
オススメ
【エムキューブはチャットボットの導入・運用にお困りのお客様に代わりさまざまな業務を承ります】

「チャットボットを導入してみたいが、リソースが足りない」
「簡単に導入できると聞いたが、いざやってみたら負担が大きかった」
「チャットボットのツールが多すぎて、何を使ったらいいかわからない」
「導入したいけれど、他の業務との兼任でそこまで手が回らない」

そのようなお客様の業務負荷を解消すべく、《AIチャットボット導入サービスM3(エムキューブ)》は誕生いたしました。
ベンダーではないからこその公平な目線で、お客様に適したチャットボットの選定から
チャットボットの構築~チューニング、データ活用アドバイスまで、お客様の負担を代わって請け負うサービスです。

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