広告・マーケティングデータ収集ETL「HARBEST」

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広告・マーケティングデータ収集ETL「HARBEST」の媒体資料
資料更新日:2019/09/20

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  • HARBESTのこ紹介_株式会社EVERRISE_20190722版.pdf.pdf(1.19MB)
HARBESTは、各種広告配信サービスなどのプラットフォームから自由なタイミングでデータを収集し、指定の場所へ出力できるETLツールです。

◆ETLツールとは?
Extract(抽出)/ Transform(変換)/ Load(格納)
これらの処理によって、それぞれ別の場所に格納されていた情報を、
分析・加工しやすい状態にまとめるツールです。

◆HARBESTで解決できること
マーケティングにおいてPDCAを回す中で、
「CHECK」のためのデータ集めがネックになりがちです。

例えば、
・データの量/種類が多い
・取得したデータを再度管理画面と突合して確認が必要
・プラットフォーム側の仕様が変わった

既存サービスを使う場合でも、
・データの再加工が必要
・データ取得のタイミングが遅い

こういった問題の対処に多くの時間を割いていないでしょうか?

結果、「CHECK」のための時間は短くなり、
PDCAを効率よく回すことが難しくなってしまいます。

HARBESTを使うことで、面倒なデータ収集を自動かつ素早く行うことが可能となります。


◆HARBESTの特長
・自由なスケジュール設定
データ取得のタイミングを毎時、毎日、毎週など自由に設定できます。

・プラットフォームを跨いだデータ収集
複数のプラットフォームを扱っている場合でも、一箇所にデータを出力できるため数値の確認・比較などが容易になります。

・豊富なデータ種類
取得できるデータはすべて収集するという思想のもと設計されており、
APIで取得可能なデータは基本的にすべて対応しています。

・データの取得状況やエラー通知機能
進捗や完了の通知でさらに作業効率が向上できます。

・自動リトライ機能
データの取りこぼしを防ぎます。


◆その他導入メリット
・過去データの永久保持
プラットフォーム側のデータ保持期間は限られています。
データを継続的に蓄積することでいつでも年単位での比較や推移確認が可能になります。


◆対応プラットフォーム
・Google広告(Youtube含む)
・Yahoo!プロモーション広告(YSS,YDN)
・Facebook(Instagram含む)
・Twitter
・Criteo
・Google Analytics
※随時追加予定
オススメ
◆事例
・サイト制作サービスの運営企業様
・効果測定ツールの運営企業様

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