デジタル音声広告 for リターゲティング

Powered by 株式会社オトナル

メディアレーダー
デジタル音声広告 for リターゲティングの媒体資料
資料更新日:2021/04/08

資料のダウンロードはこちら(無料)

  • デジタル音声広告forリターゲティング.pdf(2.06MB)
『デジタル音声広告 for リターゲティング
-音声広告に接触したユーザーをリタゲで追跡-

■デジタル音声広告forリターゲティングとは
聴覚と視覚への広告接触を連携させ、広告効果を高める運用型の広告配信ソリューションです。
消費者に向けた広告による初回接触を、年齢、性別、趣味嗜好やシーンなどでターゲティングした《デジタル音声広告》で行い、音の広告によるブランド認知を高めた状態で、《ディスプレイ広告や動画広告》を配信、消費者の購買行動を促します。

■リターゲティング配信面
音の広告で認知接触したユーザーを「ディスプレイ(静止画)」「動画」」「音声」の3種類のクリエイティブで追跡。クリエイティブフォーマットに依存してプログラマティックにウェブ/アプリ面に配信されます。

■3つの特徴

①【音声広告のブランディング訴求によるCV率の強化】
聴覚に向けたデジタル音声広告は、視覚に向けた一般的なディスプレイ広告に比べて《ブランド想起が24%》高く、《広告理解の効果が28%》高いというデータが出ています。
(Spotify for Brands|Nielsen Media Lab Study 2017より)

音声広告はスキップができず確実に再生されるため《アドフラウドレス性*》が高く、《ブランド訴求》を目的とした広告を確実にユーザーに届けられるという特徴があります。その特徴を生かし、消費者への初回接触は音声広告で行い、その後音声以外の広告を配信することで、《コンバージョン率の強化》が見込めます。

*アドフラウドレス性
適正ではない広告消化の発生や不正が発生しにくいこと


②【音声広告を100%聴取したユーザーのみを追跡することも可能】
アプリのデジタル音声広告では、広告配信の聴取完了データが細かく取得できるため、音声広告に接触し《100%最後まで広告を聴いたユーザーのみ》を追跡してリターゲティングを行うことができます。
自社の商品広告に深く接触したユーザーに対して追加の広告施策を行うことで、獲得の効率を上げることができます。

③【コンバージョン数の可視化でデータドリブンな広告運用】
クロスデバイスでのアトリビューションにより、音声広告の聴取ユーザーとその先のコンバージョン数の関係性における《広告効果の見える化》が可能です。
オススメ
■活用例
【例1:化粧品のECサイト】
・step1.音声で認知
属性ターゲティングを絞って《商品ブランディング》を訴求する音声広告で接触。(20-30代、女性)
・step2.リタゲで獲得
リターゲティングで追跡し、日常開覧するウェブサイトのディスプレイ広告のバナー広告でLP運移させて《初回お試し商材》でコンバージョン。

【例2:自動車の試乗会】
・step1.音声で認知
属性プレイリストターゲティングで《車種のブランディング》を訴求する音声広告で接触。(40代、男性、ドライブ中のプレイリスト)
・step2.リタゲで獲得
リターグティングで追跡し、日常閲覧するウェブサイトのディスプレイ広告のバナー広告でLP遷移させて《試乗会への申込み》をコンバージョン。

※資料のダウンロードには会員登録が必要です。 会員の方はログインしてダウンロードしてください。

  • デジタル音声広告forリターゲティング.pdf(2.06MB)

他にもこんな資料がダウンロードされています

新着資料

人気資料

メディアレーダー
特別割引
資料掲載について

メルマガ会員登録

どなたでもメールアドレスのみで登録できる、メディアレーダーのメールマガジン申込みフォームです。
最新のマーケティング資料情報や、旬な業界情報をいち早くお届けします。
>>メルマガ会員退会はこちら

クラウドレーダー インバウンドレーダー トラミー Weekle(ウィークル)
メディアレーダー背景
このページの先頭に戻る
▲ page top