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資料概要 |
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資料更新日:2026/07/27
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弊社は今年1月に、BS放送の歴史上初めてになるチャンネルポジション変更にて、BS10チャンネルへ移動を行い、チャンネル名も新たに「BS10」として再スタートを切りました。
現在、シニアを中心に視聴者数が7~8倍となり、多くの企業様にご出稿いただいております。
メインコンテンツは、ゴルフ・バスケ・野球・サッカー中継などのスポーツ、韓流ドラマや映画、旅などのバラエティ番組など数多くの自社制作を行い番組のタイアップやプロモーションプランのご提案を進めております。
是非、事例のご紹介と共に、御社の課題についてもお聞かせいただき、課題解決につながるご提案をさせていただければと存じます。
>>資料の詳細を見る
- 【BS10】2026年7月版_媒体資料_0707.pdf
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資料更新日:2025/09/10
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インフルエンサーの新しい形「VTuber」。
YouTubeやSNS、雑誌からテレビまで活躍の場を広げている「VTuber」とのタイアップを学べます。
●VTuberタイアップとは…
若年層から熱狂的な人気を誇るVTuberに貴社のサービス・商品をPRして貰う施策です。
1時間リアルタイムでしっかりPRが可能ですので、行動喚起・理解浸透を強く促すことが可能です!
デジタルネイティブ世代の態度変容にVTuberは強い影響力を持っています。
●こんな方におすすめ!
☆VTuber(インフルエンサー)を活用したマーケティング施策の実施を検討している企業担当者さま
・20~30代の若年層の獲得にお悩みの方
・現状のプロモーション施策がマンネリ化していて、新しい施策を試したい
・購買や集客が鈍っている
・新しいターゲット(特にZ世代)を開拓したい
・VTuber施策のトレンドを把握したい
・メタバースにおけるコンテンツ制作のコツを知りたい
●おすすめ業界
・20~30代の若年層にアプローチしたい!
・コスメ、飲料・食品、リテールなどBtoC業界全般
●ClaN Entertainment社の強み
日本テレビからスピンアウトしたClaN Entertainment。
VTuber黎明期から5年以上の実績によるナレッジと、あらゆるVTuberとの強固なパートナーシップ。
そしてデジタルとテレビを掛け合わせたメディアミックスが可能な唯一無二の存在です。
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▼目次
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1. VTuberとは何か?
┗ VTuberの解説
┗ ファン属性の調査結果
┗ 世代別の認知・視聴調査結果
┗ 可処分所得の調査結果
┗ VTuberの秘密
┗ VTuberの影響力
2. VTuberをマーケティングに組み込むために
┗ 消費者のマインド
┗ VTuberと相性の良い業界業種について
┗ VTuberと相性の良い商品価格帯
┗ 可処分所得の調査結果
3.VTuberをマーケティングに組み込む方法
┗ キャスティング
┗ 生配信タイアップ
┗ 動画タイアップ
┗ 広告制作
┗ メタバースライブ
┗ ClaN Studioのご紹介
4.注意事項
┗ 実施までのスケジュール
┗ 注意事項
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>>資料の詳細を見る
- 【ClaN】VTuberサービスメディアガイド_2025Q2.pdf
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資料更新日:2025/06/24
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熱量が、売上を変える。新時代のファンマーケティングを貴社に。
若年層へのプロモーションをお考えの企業様は、ぜひbeyにご相談ください!
■ VTuber(バーチャルYouTuber)とは?
VTuberは、アニメ調のアバターを使ってYouTubeなどで配信を行う、日本発のバーチャルインフルエンサーです。主に10代〜30代の若年層から絶大な人気を誇り、キャラクター性・ストーリー性を活かした独自の世界観でファンとの深いエンゲージメントを築いています。
■ VTuberプロモーションを活用すべき理由
VTuberのファン層は高いロイヤリティを持ち、64%以上のユーザーが「配信をきっかけに商品を購入したことがある」と回答しています。また、ライブ配信視聴者の7割以上が「毎日1時間以上」視聴するなど、長時間接触による強い影響力が特徴です。
■ サービスの特徴
・“推し”が動かすマーケティング
ターゲット層と親和性の高いVTuberを厳選し、視聴者との熱量の高い接点を創出。
・双方向コミュニケーションによる購買促進
ライブ配信内でのリアルタイムな商品紹介により、視聴者の疑問や不安をその場で払拭。
・多彩なコラボ施策
商品レビュー配信、ファン参加型企画、コラボグッズ販売、スポンサーシップなど、目的に応じた多様なプロモーション展開が可能。
・データに基づく効果測定
認知度・支持率・ROASといったKPIを元に、PDCAを回しながら効果的なプロモーションを実現。
■ 業界事例
スシロー × 湊あくあ(ホロライブ)
人気VTuberとの実店舗コラボ動画がSNSで話題となり、若年層への認知拡大に成功。
カレーメシ × ホロライブ
コラボ動画がSNSトレンド1位を獲得、YouTube再生数170万回超を記録。喫食率とブランド好感度の向上に貢献。
※上記は弊社の事例ではございません
■ bey株式会社について
bey株式会社は、インフルエンサーの“熱量”を軸に、企業とクリエイターをマッチングするマーケティング会社です。従来型の一方通行な施策ではなく、VTuberとの共創を通じて、企業の商品・サービスの文化的な浸透までを支援しています。短期的なPRにとどまらず、ブランドのファン育成を見据えたマーケティング戦略を提案します。
>>資料の詳細を見る
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資料更新日:2026/06/05
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オンラインセミナーやウェビナー、カンファレンス、企業イベントにおいて、「参加登録は集まるのに最後まで見てもらえない」「途中離脱が多い」という課題を抱えていませんか?
オンラインイベントの成果は、集客数だけでなく視聴維持率や視聴時間によって大きく左右されます。どれだけ優れたコンテンツでも、視聴者が途中で離脱してしまえば十分な成果につながりません。
本資料では、視聴維持率を最大化するための映像演出・技術構成・配信設計のポイントを解説しています。
具体的には、
・オンラインイベントで離脱が発生する主な要因
・テレビ番組の手法を応用したマルチカメラ演出
・視聴者を飽きさせないスイッチング設計
・リアルタイムテロップやコメント表示の活用方法
・音響設計が視聴体験に与える影響
・配信品質とエンゲージメント向上の関係
・イベント価値を高める技術構成の考え方
などを分かりやすく紹介しています。
企業セミナー、ウェビナー、展示会配信、カンファレンス、社内イベント、オンライン説明会など、視聴者のエンゲージメント向上を目指す担当者様におすすめです。
「視聴者が途中で離脱してしまう」「もっと参加者の満足度を高めたい」「オンラインイベントの成果を改善したい」という方に向けた実践的なガイド資料です。
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- 03-視聴維持率を最大化するオンラインイベントを「離脱させない」ための映像演出・技術構成ガイド.pdf
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