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資料概要 |
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資料更新日:2026/07/15
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【CTO・VPoE、テックリードなど開発組織をリードする意思決定層へリーチが可能なオフラインイベント】
■Qiita AI Summitについて
AIの普及に伴い、エンジニアを取り巻く環境はかつてないスピードで変化をしています。Qiita AI Summit は、AI駆動で開発組織を成功に導く戦略を立てる「闘える開発組織づくり」を追求し、最先端技術・ソリューション・採用戦略(採用ブランディング)を共有する価値共創の場を創出します。
2026年1月末に開催した「Qiita AI Summit」は予想を上回るエンジニアの参加申込があり、好評を受けて第2回目を開催する運びとなりました。
Qiitaでは、スポンサー企業様を募集中です。
ご不明な点などお気軽にお問い合わせくださいませ。
■ご協賛のメリット
・開発組織の意思決定層のリード獲得
・ターゲット層にダイレクトにアプローチが可能
・採用やビジネスチャンスの創出
・製品、サービスの実演とフィードバック収集
■主なターゲット
・開発組織の意思決定やマネジメントに関わる役職者
└CTO、VPoE、テックリード、エンジニアリングマネージャー、プロダクトマネージャーなど
└自社・組織でAI技術の導入や活用を推進している担当者
・AI時代の課題意識や危機感をもつエンジニア
└自らのスキルと経験を最大限に活かせる方法や環境を検討している層
■ご協賛提供コンテンツ(スポンサープランによりご提供内容は異なります)
・公式サイト及び各種媒体へのロゴ掲載
・スポンサー企業様による技術セッション
・ブース出展
・セッション及びネットワーキング
・参加者情報のご提供(※プラン条件あり)
・その他、様々な特典をご用意
上記以外にも、「リード提供プラン」「フードスポンサー」様々なカスタムスポンサープランも承っております。
■開催概要
開催日時:2026年9月10日(木)17:00~22:00頃
開催形式:オフライン限定(後日アーカイブ配信予定)
開催場所:東京都内近郊を予定
協賛申込〆切:2026年8月21日(金)
詳細はDL資料よりご確認いただけますと幸いです。
>>資料の詳細を見る
- Qiita AI Summit 企画書_2026年9月10日開催
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資料更新日:2026/06/26
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【参加申込者実績7,000名超『Qiita Conference』が、2026年10月下旬に開催!】
※2026年5月開催実績
■Qiita Conferenceについて
Qiita Conferenceは、日本最大級のエンジニアコミュニティ「Qiita」が開催するエンジニア向けのテックカンファレンスです。
ゲストスピーカーによるゲスト講演、参加各社のセッションで技術的な挑戦や積み重ねてきた知見を共有します。
各人、各組織の取り組みや姿に出会い、新たな興味を掻き立て、新たな世界を見つけるきっかけ、気づきの場を創出します。
■ご協賛のメリット
・5,000名以上のエンジニアとの接点創出
・エンジニア向け製品のPR、エンジニア層への企業認知向上
■以下のような企業様におすすめです
・エンジニア採用の母集団形成や企業認知度向上
・自社技術力・開発文化をアピールする技術ブランディング
・開発者向けツールやITサービスに対する興味・関心層へのアプローチ
■ご協賛提供コンテンツ(スポンサープランによりご提供内容は異なります)
・公式サイト及び各種媒体へのロゴ掲載
・スポンサー企業様による技術セッション(※ダイヤモンド、プラチナ、ゴールドのスポンサー特典のみ)
・CM配信
・アーカイブ配信
・参加者情報のご提供(※プラン条件あり)
・他、様々な特典
■コミュニティスポンサーのご案内
ご登壇が難しい場合でも、参加申込者への露出や接点を持ちたい企業様向けにリード提供プランなど、カスタムプランもご用意しております。
■アフターパーティー開催(ご協賛・オプションプラン)
アフターイベントをオフラインで開催を予定しております。オフラインならではの参加者との接点やコミュニケーションの機会を創出いたします。
■開催概要
開催日時:2026年10月27日(火)、28日(水)、29日(木) 17:30~20:55
開催形式:オンライン(Zoom、YouTube Live)
集客規模:5,000名を想定
■アフターパーティー開催概要
開催日時:2026年10月31日(土)13:00~18:00頃
開催形式:オフライン限定
開催場所:東京都内近郊を予定
集客規模:150名を想定
申込〆切:2026年8月14日(金)
詳細はDL資料よりご確認いただけますと幸いです。
>>資料の詳細を見る
- Qiita Conference 2026 Autumn_企画書_v2
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資料更新日:2026/03/09
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▼こんな方におすすめ
・大学生を中心とした若年層に向けてイベント協賛を検討している企業・代理店の方
・「何ができるか」を整理しまずは協賛メニューの全体像を把握したい方
・ロゴ掲出だけでなく体験・配布・SNS等を組み合わせた提案を作りたい方
▼なぜこの資料が役立つのか?
・協賛メニューは選択肢が多く目的(認知/体験/拡散/調査)により最適解が変わるため
整理資料があると検討が進みやすい
・会場露出・体験施策・サンプリング・SNS連動など、施策の種類ごとに比較しやすい
・単体メニューだけでなく目的・予算に応じて組み合わせ前提で検討できる
▼期待できる効果
・「何ができるかわからない」状態から、提案・稟議に必要な選択肢を揃えやすい
・ロゴ掲出だけの協賛ではなく、体験・配布・拡散まで含めた提案にしやすい
・目的に応じたメニュー選択ができ、協賛を施策設計として説明しやすい
・協賛を入口に、調査・キャスティング等へ発展させやすい
▼この資料で分かること(中身)
・大学生イベントで実装できる協賛メニュー一覧(会場露出/ブース/サンプリング/SNS連動 等)
・メニューごとの実施イメージ(運用像)と組み合わせ検討の方向性
※実施可否・露出内容・運用条件は会場条件・運営条件・開催回により調整となる場合があります。
※本資料は汎用メニューを含むため、掲載内容には他施策の例も含まれます。
>>資料の詳細を見る
- 【25-26W】UNIDOL概要説明資料_イベント協賛.pdf
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資料更新日:2026/03/09
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▼こんな方におすすめ
・若年層向けイベントで、ステージ上の確実な露出ポイントを取りたい方
・商品・ブランドの訴求を、広告枠だけでなく“授与シーン”の文脈で印象づけたい方
・代理店提案/社内稟議で「何が露出されるか」を分かりやすく説明できるメニューを探している方
・サンプリングやブースほど工数をかけずに、スポンサー露出を取りたい方
▼なぜこのメニューは成立しやすいのか?
・イベントの表彰・授与は観客の注目が集まるハイライトシーンになりやすい
・「特別賞」という形でブランドの関与ポイント(名称・授与物・コメント等)を設計しやすい
・授与シーンは会場だけでなく状況に応じて配信・アーカイブ等の二次接点でも活用しやすい(※範囲は個別設計)
▼期待できる効果
・単なるロゴ掲出よりも「受賞・授与」の文脈で印象に残りやすい露出を作りやすい
・「露出内容(何がどこで出るか)」が明確なため、代理店提案・稟議で説明が通しやすい
・会場体験や配布が難しい場合でもスポンサー露出の選択肢として提案しやすい
・他メニュー(ブース/配布/SNS等)と組み合わせて露出+体験の設計に広げやすい
▼この資料で分かること
・特別賞協賛の露出要素の例(例:賞名称/授与シーンでの紹介/副賞提供 等)
・授与シーンを活用する際の実施イメージ(当日の流れ・必要準備・運用観点)
・組み合わせ可能な関連メニューの方向性(露出強化/体験導線/SNS連動 等)
※露出内容・表彰導線・当日の演出可否は会場条件・運営条件・開催回により調整となる場合があります
※授与シーンの二次利用(配信・アーカイブ・SNS等)は権利処理・運用条件により範囲が異なります
※本資料は汎用メニューを含むため掲載内容には他施策の例も含まれます
>>資料の詳細を見る
- 【25-26W】UNIDOL概要説明資料_特別賞協賛.pdf
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資料更新日:2026/03/09
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▼こんな方におすすめ
・若年層(大学生中心)に向けて露出だけでなく好感・好意形成につながる施策を作りたい方
・協賛をロゴ掲出で終わらせず参加者の体験を通じて“好き”を作る接点を設計したい方
・「広告っぽい訴求」ではなくイベント文脈に合った自然なブランド体験の切り口がほしい方
・代理店提案/社内稟議で使えるブランド体験設計のアイデアを整理したい方
▼なぜこの資料が役立つのか?
・若年層イベントでは「印象に残る体験」や「応援・参加」の文脈があり好感につながる接点設計の余地が大きい
・露出の量だけではなく「どう関与するか(体験・サポート・共創など)」でブランドの受け取られ方が変わる
・協賛メニュー単体ではなく目的に応じて体験・SNS・調査などと組み合わせた設計も検討しやすい
▼期待できる効果
・協賛を「露出」だけで終わらせず好感・納得につながる設計として説明しやすい
・若年層向け施策の「刺さりどころ」を体験の文脈で具体化しやすい
・参加者・出場者の体験を起点にイベント当日だけで終わらない二次接点(共有・想起)につなげやすい
・既存イベントに追加する形でも協賛価値の上げ方を検討しやすい
▼この資料で分かること
・若年層イベントで好感をつくるブランド体験のアイデア集(切り口テンプレ)
・関与の作り方の例(体験設計/サポート/共創/見せ場づくり 等)
・他施策との組み合わせ方向性(協賛露出/SNS連動/アンケート回収 等)
※実施可否・運用条件は会場条件・運営条件・開催回により調整となる場合があります。
※好感形成の度合いは、参加設計・実施時期・商材特性により変動します。
※本資料は汎用メニューを含むため、掲載内容には他施策の例も含まれます。
>>資料の詳細を見る
- 【25-26W】UNIDOL概要説明資料_ブランド体験.pdf
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資料更新日:2026/03/09
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▼こんな方におすすめ
・イベント協賛をロゴ掲出で終わらせずブランドの関与が伝わる企画連動を作りたい方
・若年層向け施策で、参加・体験・応援・拡散などの行動を生むコラボ企画の切り口がほしい方
・「何をどう組み合わせれば成立するか」を整理し提案の叩き台を作りたい方
・代理店提案/社内稟議で使える企画連動のパターン例を探している方
▼なぜこの資料が役立つのか?
・コラボ企画は“アイデア”だけだと通りにくく、連動ポイント(どこにブランドが関与するか)の設計が重要になる
・イベントには「見せ場」「導線」「参加行動」などの接点がありブランド連動を組み込みやすい
・協賛枠の範囲内だけでなく状況に応じて企画の仕組み側まで連動させる設計も検討できる(例:配信・投票など)
▼期待できる効果
・協賛を「露出」だけで終わらせずブランド体験として説明しやすい
・参加・体験・応援などの行動導線を作ることでイベント当日だけで終わらず二次接点につなげやすい
・既存イベントに追加する形でも協賛価値の上げ方を検討しやすい
▼この資料で分かること
・イベント×ブランドの企画連動パターン例(関与ポイントの作り方)
・目的別の組み立て方(認知/体験/拡散/参加・応援 など)
・実施時に検討すべき観点(導線設計/運用/権利・表現の注意点)
※実施可否・露出内容・運用条件は会場条件・運営条件・開催回により調整となる場合があります。
※連動範囲(投票・配信・SNS等)は権利処理・運用条件により設計が異なります。
※本資料は汎用メニューを含むため掲載内容には他施策の例も含まれます。
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- 【25-26W】UNIDOL概要説明資料_コラボ企画.pdf
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資料更新日:2026/03/09
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▼こんな方におすすめ
・協賛施策をロゴ掲出だけで終わらせず、体験(サンプリング)やSNS接点まで含めて提案したい方
・単体施策では弱く、目的(認知/体験/拡散)に応じて組み合わせて設計したい方
・全国大会シーズン(予選〜本戦)の中で、会場接点とSNS上の二次接点をつなぎ
接点を積み上げたい方
・代理店提案/社内稟議で、選択肢が多い施策をパッケージ化して説明したい方
▼なぜこの資料が役立つのか?
・協賛(露出)×体験(サンプリング)×SNS(投稿・拡散)を、シーズン内の
どのタイミングに入れるかまで含めて設計できる
・「会場で届ける」だけで終わらせず、SNS導線を組み込むことで当日以外の接点も作りやすい
・メニューの羅列ではなく、導線(いつ・どこで・誰に)として整理でき、提案が通りやすくなる
▼期待できる効果
・単体施策より「なぜ効くか」を説明しやすく、提案・稟議が通りやすい
・露出だけでなく試用体験を通じて理解・納得につなげ、SNS上の二次接点へも広げやすい
・シーズン内で接点を重ねることで、想起・検討につながる導線を作りやすい
▼この資料で分かること
・イベント協賛×サンプリング×SNSの組み合わせパターン例(提案パッケージ)
・目的別の組み立て方(認知/体験/拡散)と運用イメージ
・シーズン(予選〜本戦)を前提にした実施導線の考え方(会場接点→SNS接点のつなぎ方)
※実施可否・露出内容・運用条件は会場条件・運営条件・開催回により調整となる場合があります。
※SNS投稿数・拡散量は参加設計・実施時期により変動します。
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- 【25-26W】UNIDOL概要説明資料_提案パッケージ.pdf
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資料更新日:2026/01/16
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本資料は、2016年より開催している来場者約5万人規模の都市型フェス「ニクオン2026」におけるスポンサー商品を体系的に整理した提案資料です。
肉を中心とした飲食店の出店と誰もが知るプロアーティストの生音を無料で聞けるという来場無料のイベントにて、それ以外でもワークショップやダンスパフォーマンス等、会場内外のリアル露出(ステージ・導線・テント・配布物)に加え、SNS拡散、体験設計、社員研修などを組み合わせた“設計型スポンサー商品”が特徴です。
例年出展している代理店が多いこと。また、「ニクオン町田BASE」等、グループイベントもあるため、単発広告ではなく、クライアント課題に応じてカスタマイズ・パッケージ化しやすい構成となっており、地域性・公共性を活かした中長期ブランディングやPR施策の実装フィールドとして活用いただけます。
>>資料の詳細を見る
- 【メディアレーダー用】スポンサーシートver.2.pdf
- ニクオン2025アニュアルレポート.ver2.pdf
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資料更新日:2025/11/12
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2026年3月28日(土)、3月29日(日)に淀川河川公園で実施される、なにわ淀川マラソンの協賛メニューです。ネーミングライツ権利やゼッケン、公式WEBサイトなど様々な露出がありご希望に応じたプランにて参加者等に広くアピールすることが可能です。
>>資料の詳細を見る
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