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資料概要 |
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資料更新日:2026/03/13
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■オリジナルeカタログギフトとは?
企業独自のデジタルカタログギフトを1点1,500円から作成できるサービスです。手数料無料・1点から何個でも購入可能。
ギフトコードはURL形式で発行されるため、メールやSNSを使って簡単に贈ることができます。
■eカタログギフト導入のメリット
①コスト削減
→配送費・在庫管理費などの間接コストを削減可能
→初期手数料・システム利用料・デザインカスタム費用はすべて0円
②柔軟なギフト設計が可能
→1,500円〜予算に合わせてカタログ単価を設定可能
→1万点以上の商品から掲載アイテムを自由に選択
→最短当日納品対応のため、急ぎの手土産や大量注文にも柔軟に対応可能
③在庫管理・発送不要
→在庫〜発送まですべて当社が対応。住所収集・個人情報管理の手間もゼロ
■活用方法
・各種キャンペーン(SNS・来店・アンケート・資料請求)→フォロワー増加施策や申込み促進の特典として活用可能
・福利厚生/社内表彰→従業員への感謝や表彰、モチベーションアップを目的としたインセンティブとして活用可能
・顧客へのお礼・記念品→取引先や顧客への感謝の気持ちをデジタルギフトで手軽に届けることが可能
■利用実績
サービス開始約4ヶ月で100社弱に導入。ハウスメーカー・保険代理店・化粧品メーカー・金融機関など幅広い業種で
活用されています。
>>資料の詳細を見る
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資料更新日:2026/03/09
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▼こんな方におすすめ
・若年層向けイベントでSNS拡散や投稿(UGC)を増やす企画アイデアがほしい方
・会場施策を「体験」で終わらせず撮影・投稿までつなげたい方
・代理店提案/社内稟議で使える投稿が起きる仕組み(導線)の叩き台を探している方
・既存イベントの集客・話題化を追加施策でブーストしたい方
▼なぜこの施策は検討しやすいのか?
・UGCは「自然発生」ではなく撮影ポイント・参加導線・投稿の型を用意することで設計しやすい
・イベント会場には体験・展示・表彰などの“見せ場”が作りやすい接点がある
・投稿導線はサンプリング/ブース/投票/特別賞などのメニューとも組み合わせて検討できる
▼期待できる効果
・来場者の体験を会場内だけで終わらせずSNS上の二次接点(投稿・閲覧)へ広げやすい
・「何を投稿させるか」が明確になり企画・制作の要件整理がしやすい
・拡散施策を“設計”として説明でき代理店提案・稟議で通しやすい
・イベント後も投稿が残ることで想起・理解の接点を増やしやすい
▼この資料で分かること
・若年層イベントで使えるUGC創出アイデア集(撮影・投稿が起きる仕掛けの例)
・投稿導線の設計ポイント(撮影ポイント/投稿ルール/ハッシュタグ/特典設計 など)
・他メニューと組み合わせた設計の方向性(サンプリング/ブース/投票/特別賞 等)
>>資料の詳細を見る
- 【25-26W】UNIDOL概要説明資料_SNS拡散施策.pdf
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資料更新日:2026/03/09
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▼こんな方におすすめ
・若年層向けイベントで、ステージ上の確実な露出ポイントを取りたい方
・商品・ブランドの訴求を、広告枠だけでなく“授与シーン”の文脈で印象づけたい方
・代理店提案/社内稟議で「何が露出されるか」を分かりやすく説明できるメニューを探している方
・サンプリングやブースほど工数をかけずに、スポンサー露出を取りたい方
▼なぜこのメニューは成立しやすいのか?
・イベントの表彰・授与は観客の注目が集まるハイライトシーンになりやすい
・「特別賞」という形でブランドの関与ポイント(名称・授与物・コメント等)を設計しやすい
・授与シーンは会場だけでなく状況に応じて配信・アーカイブ等の二次接点でも活用しやすい(※範囲は個別設計)
▼期待できる効果
・単なるロゴ掲出よりも「受賞・授与」の文脈で印象に残りやすい露出を作りやすい
・「露出内容(何がどこで出るか)」が明確なため、代理店提案・稟議で説明が通しやすい
・会場体験や配布が難しい場合でもスポンサー露出の選択肢として提案しやすい
・他メニュー(ブース/配布/SNS等)と組み合わせて露出+体験の設計に広げやすい
▼この資料で分かること
・特別賞協賛の露出要素の例(例:賞名称/授与シーンでの紹介/副賞提供 等)
・授与シーンを活用する際の実施イメージ(当日の流れ・必要準備・運用観点)
・組み合わせ可能な関連メニューの方向性(露出強化/体験導線/SNS連動 等)
※露出内容・表彰導線・当日の演出可否は会場条件・運営条件・開催回により調整となる場合があります
※授与シーンの二次利用(配信・アーカイブ・SNS等)は権利処理・運用条件により範囲が異なります
※本資料は汎用メニューを含むため掲載内容には他施策の例も含まれます
>>資料の詳細を見る
- 【25-26W】UNIDOL概要説明資料_特別賞協賛.pdf
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資料更新日:2026/03/09
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▼こんな方におすすめ
・若年層向けイベントで会場施策とあわせて出場者(参加者)投稿を増やしたい方
・「広告枠」だけでなくSNS上での投稿・拡散の接点を作りたい方
・出場者コミュニティの投稿を活用して投稿獲得までの設計を整理したい方
・代理店提案/社内稟議で使える投稿連動メニューの叩き台を探している方
▼なぜこの施策は検討しやすいのか?
・イベントは「体験」「見せ場」が作りやすく出場者が投稿したくなる素材(ネタ)を用意しやすい
・会場導線(受け取り・体験・表彰等)に合わせて撮影ポイント/投稿の型を設計しやすい
・出場者(参加者)に一定のファンがいるため一般来場者だけに頼らずコミュニティ発信で初速を作りやすい
▼期待できる効果
・会場内の体験をSNS上の二次接点(投稿・閲覧)へ広げやすい
・「何を投稿させるか」が明確になり企画・制作の要件整理がしやすい
・PR投稿を単発で終わらせずイベント前後の導線も含めて継続露出を作りやすい
・投稿獲得を起点にSNS施策/調査回収/来場導線などへ展開しやすい
▼この資料で分かること
・PR投稿を増やすための設計イメージ(投稿素材・導線・運用観点)
・実施パターン例(会場施策と連動した投稿設計/必要準備の考え方)
・他メニューとの組み合わせ方向性(ブース/配布/SNS企画/調査 等)
※投稿数・拡散量は会場条件・参加設計・実施時期により変動します
※本施策は主に出場者(参加者)による投稿を想定しています(投稿内容・運用条件は個別設計)
※本資料は汎用メニューを含むため、掲載内容には他施策の例も含まれます
※SNS投稿を前提とする施策は、運営ルール・景表法等への配慮を含めて個別設計が必要です
>>資料の詳細を見る
- 【25-26W】UNIDOL概要説明資料_PR投稿.pdf
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