| 資料イメージ |
資料概要 |
|
資料更新日:2026/06/15
|
全国の蔦屋書店・TSUTAYA・TSUTAYA BOOKSTORE・図書館・SHARE LOUNGEなどリアル店舗で、ブランド体験・プロモーション・ライフスタイル提案の場として活用してみませんか?
「蔦屋書店」「T-SITE」「蔦屋家電」は、生活者の"日常"に溶け込む暮らしの提案拠点として、
食・旅行・アート・デザイン・ファッション・車など各分野に精通したコンシェルジュが、売場やイベントの企画・提案を行っております。
2011年の代官山T-SITEのオープンから全国に広がり、SHARE LOUNGEやTSUTAYAconditioningなど複数の事業を展開しいまや感度の高い生活者が自然と集まる場として、各地域に根ざした施設へと成長を遂げています。
私たちメディアプロモーション(ビジネスプロデュース)は、、「広告的な露出」ではなく、「暮らしの風景として成立する企画」です。ブランドの主張をそのまま展開するのではなく、CCC(蔦屋書店)の編集を通して"暮らしの提案"として再構成することで、来館者の日常に自然に溶け込むブランド体験を実現します。
各施設はそれぞれに特性を持ち、F1〜F2層に強い施設、M2〜M3層に強い施設、ファミリー層に人気の施設など訴求したいターゲット層やエリアに合わせて、最適な施設・展開規模をご提案できます。
CCCが大切にする『様々な形で暮らしを楽しむ、心にゆとりのある大人のお客様』にリーチしたいブランド・企業様に、特に強くお勧めします。
単店規模から複数店舗の横断企画、店頭でのタイアップ企画からSNS等のオンラインを活用した企画まで、幅広いご提案が可能です。
お気軽にお問い合わせください。
>>資料の詳細を見る
- 【CCC】メディアプロモーション_エクスペリエンス・デザイン事業本部(EXD)_Ver1.0.1.pdf
|
|
資料更新日:2026/04/09
|
「テナントが同質化して、施設としての差別化ができない」「イベントをやっても単発で終わり、リピーターが増えない」「地域活性化の予算はあるが、企画・運営を任せられる相手がいない」——こうした課題、どこかで行き詰まっていませんか?
全国の蔦屋書店・TSUTAYA・TSUTAYA BOOKSTORE・図書館などで年間約10,000件の体験型イベントを手がけてきた私たちが提供するのは、単なるイベントの"実施代行"ではありません。
「モノを売る場所」から「体験を生む場所」へ——施設やエリアが本来持っている魅力を引き出し、来た人が「また来たくなる」仕掛けを一緒に設計します。
マルシェ・マーケット、ポップアップストア、トークイベント、ワークショップ、ライブなど多彩なフォーマットに対応。
施設のコンセプトやターゲット客層に合わせてテーマ・出展者・コンテンツを設計し、SNS・HP・チラシ・館内告知を組み合わせた集客施策から当日運営・来場者分析までご相談をお受けします。
Vポイントデータを活用したターゲット設計・効果検証にも対応しており、「来てほしい層に、確実にリーチする」イベント戦略を実現。
2024年からは自社施設の枠を超え、外部施設・公共空間でのプロデュースも本格始動しています。
地域のカルチャーやコンテンツを起点にしたコミュニティ形成、イベント担当者の育成プログラムなど、単発のにぎわいで終わらせない継続的な支援メニューも充実。「自分たちでも回せるようになりたい」というニーズにも応えます。
にぎわいは、偶然生まれるものではありません。
「体験の場」を一緒につくりましょう。
>>資料の詳細を見る
- 【CCC】イベントソリューション_エクスペリエンス・デザイン事業本部(EXD)_Ver1.0.pdf
|
|
資料更新日:2026/02/17
|
>>資料の詳細を見る
- 富裕層向けマッチングアプリ「ゴージャス」広告媒体資料.pdf
|
|
資料更新日:2023/10/11
|
目まぐるしく変化する採用市場、採用手法もサイトだけでなくSNSなど媒体も多様化しています。
従来のようにリクルートサイトに掲載するだけでは、競合他社に良い人材が流れてしまいます。
そこで今一度、業界ポジショニングの整理や自社の強みは何かを見直すことで、採用ブランドがより強固なものになると考えています。
採用サイトの見直しや媒体ごとの企画アイデアなど、採用ブランディングの下地を作ることでよりよい採用につながります。
今回はブランディングデザインカンパニーが考える「採用ブランディング支援」の観点で弊社が支援していることを資料にしております。
【アジェンダ】
①採用市場について
②採用ブランディングの流れ
③支援領域・体制
④QANDOのご紹介
>>資料の詳細を見る
- 【採用・人事担当者必見】ブランディングデザインと採用.pdf
|
|
資料更新日:2023/08/23
|
世の中にブランドが溢れている昨今、選ばれるブランドになるためには、
ビジュアルを通じてユーザーに情緒的価値を伝えることが必要不可欠となりました。
競合との差別化を目的としブランディングを始めようと考える企業様が増え、
「かっこいいWebサイトを作りたい」「製品の魅力を伝えるPR動画を作りたい」といった問い合わせを多くもらっていますが、
我々はそんな顧客様に一歩立ち止まってもらい『ビジュアル・アイデンティティの開発』をご提案しています。
クリエイティブの制作を始める前にデザインのルールを整えることで、各クリエイティブの効果を最大化し、
結果的に顧客生涯価値(LTV)が向上し売り上げが増加すると考えています。
今回はブランディングデザインカンパニーが考える「ビジュアル・アイデンティティの開発」という観点で弊社が支援していること、
またどうしてブランディングにおいて重要なのかをご紹介できればと思います。
【アジェンダ】
1. ビジュアル・アイデンティティ(VI)とは?
-コーポレート・アイデンティティ(CI)との関係性
-ビジュアル・アイデンティティ(VI)の定義
2. VIが現代ビジネスで注目されている理由は?
-機能的価値と情緒的価値の違いと伝える手法
-ブランドに共感してもらうとどうなるの?
-どうしてビジュアル・アイデンティティが求められる?
3. QANDOがお手伝いできること。
-カラーパレット作成 / フォント選定 / ロゴ開発 / ブランドネーム開発
-ビジュアル・アイデンティティ開発後の制作領域もサポート
4. 有名ファッションブランドのVI事例。
-HERMESやDIORなどの世界的ブランドのロゴに隠されたブランディング手法
5. 実績のご紹介。
6. 株式会社QANDOについて / 一人ひとりが専門性を持つクリエイティブ集団
-世の中に新しい感度を。
-問いから始めるブランディングデザイン
-支援領域について (ブランドコンセプト開発、ロゴ開発、Webサイト制作、写真撮影、動画制作、パッケージデザインなど)
-会社概要、支援体制のご紹介
>>資料の詳細を見る
- 【提案資料】QANDO_ビジュアル・アイデンティティ開発.pdf
|
|
資料更新日:2023/08/23
|
ソーシャルメディアを通じて消費者とコミュニケーションを取ることが当たり前になった昨今、
本質的な企業ブランディングに繋げるためにはどうすれば良いのか?
今回は「Instagramの運用」という観点で弊社が支援していること、
またSNS運用をする前にお伝えしたいことをまとめました。
【アジェンダ】
1. 株式会社QANDOについて / 一人ひとりが専門性を持つクリエイティブ集団
-世の中に新しい感度を。
-問いから始めるブランディングデザイン
-支援領域について (ブランドコンセプト開発、ロゴ開発、Webサイト制作、写真撮影、動画制作、パッケージデザインなど)
-会社概要、支援体制のご紹介
2. SNS運用の前にお伝えしたいこと
-そもそもソーシャルメディアって?
-ブランディングとマーケティングの違いって?
-ブランドタッチポイントの整理について
-結局、アカウント運用の前に何をすべきなのか?
3. 弊社のInstagram運用支援サービスについて
-Instagram運用支援の流れ / 初期戦略策定・クリエイティブ制作・運用&アドバイザリー・月次定例会
-初期戦略策定のイメージ / アカウント運用の方向性・ターゲットの整理・コンテンツ案・トーン&マナー設定
-定期的な効果検証の方法 / ブランド認知度とブランド好意度の計測
-支援体制
-サービス紹介&料金体系
-備考
>>資料の詳細を見る
- 【提案資料+】QANDO_Instagram運用支援 .pdf
|