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資料概要 |
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資料更新日:2026/04/24
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本資料は、Z世代を中心とした若者世代への効果的な広告コミュニケーションを模索している広告宣伝ご担当者様・マーケターの皆様に向けて、10月に実施される「池袋ハロウィンコスプレフェス」の協賛メニューについてご紹介します。
自分の体を使って表現する二次創作である「コスプレ」。
近年はテレビをはじめとしたメディアでの露出も多く、アングラなイメージから「着るだけで自分の好きな姿に変身できる」という趣味として認識されています。
また、コスプレをする層は興味の対象に対し消費が多い方が多く、購買促進を目的としたプロモーションに非常に効果的な施策となります。
本資料では事例を含め、効果的な協賛メニューをご紹介しておりますので是非ご参照ください。
■下記のような課題・ご要望をお持ちの方必見!
・Z世代を中心とした若者世代にアプローチしたい
・話題性のあるイベントで拡散性を創出したい
・サブカル層に対するマーケティングに興味あるが何をしたらいいかわからない
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●資料構成
・池袋ハロウィンコスプレフェスのご紹介
・実施企画事例のご紹介
・協賛メニューのご案内
※詳細はDL資料をご参照ください。
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■実績業種(ニコニコ)
・ ゲーム(スマホアプリゲーム・PCブラウザゲーム)
・ 旅行/レジャー (地方自治体・競馬・レジャー施設・将棋・野球・パチンコ)
・ 映像/音楽/出版 (映画配給・アニメ・音楽著作権・音楽教室)
・ 食品 (菓子・ 飲料・嗜好品)
・ 情報通信/Webサービス(動画配信・電子書籍)
・ 趣味 / 玩具 / スポーツ(カメラ)
・ 不動産 / 住宅設備
・ 学校 / 教育
・ 金融 / 証券 / 保険
・ PC / 家電 / AV機器 ...etc
等、その他多数実績、資料等がございます。お気軽にお問い合わせください。
>>資料の詳細を見る
- open_niconico_ikebukuro_halloween2026_V4.pdf
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一括DL可能
資料更新日:2024/12/06
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毎年7月下旬から8月上旬にかけて名古屋で開催される、コスプレイヤーの祭典「世界コスプレサミット」。
世界には日本のアニメやマンガを愛好するファンが数多く存在し、年間1,000を超えるオタクイベントが開催されています。その中でも『世界コスプレサミット』は、世界的なイベントのアイコンとして認知されており、開催期間中のメイン会場(8月第1週の土日)には毎年25万人を超える来場者を記録。国内外のコスプレファンから熱い支持を集めています。
本イベントでは、訪日観光客や海外PRを目的としたグローバル企業から、国内の若者層に向けたブランドPRを重視する企業まで、多様なスポンサーアプローチが可能です。特に国際大会として注目度の高い世界チャンピオンシップや、毎年20万人以上を動員するリアルイベントを通じたプロモーションは、多くの企業様にご活用いただいています。
※2026年の協賛資料は2025年10月上旬にこちらにてアップロード予定となります。
>>資料の詳細を見る
- WCS2025_開催・協賛案内資料ver1.0.pdf
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資料更新日:2025/06/11
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「ニコニコ動画」「ニコニコ生放送」などのサービスを展開する、
国内最大級のUGC動画サイト「ニコニコ」。
本資料では、そんなニコニコを運営している株式会社ドワンゴがご提供できるソリューションについてご紹介します。
ニコニコを活用したプロモーションは、20代~30代を中心にネットカルチャーに興味関心の高い若年層へのアプローチに最適です。
純広告からオリジナルコンテンツの制作、ニコニコ超会議や池袋ハロウィンコスプレフェス・TheVocaloidCollection(ボカコレ)などのイベント協賛まで、
UGCプラットフォームの強みを活かした幅広いプロモーションメニューをご用意しております。
■目次----------------
・数値で見るニコニコ
・ニコニコのコンテンツについて
・ニコニコのポジショニング
・ニコニコユーザーの分布
・ニコニコユーザーの特徴
・幅広いサービスを展開するドワンゴグループ
・ニコニコAdsについて
・動画広告のご紹介
・アニメプレミアム動画広告のご紹介
・動画制作事例のご紹介
・公式生放送のご紹介
・生放送番組スポンサーについて
・イベント協賛メニューのご紹介
・記事広告のご紹介
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>>資料の詳細を見る
- OPEN_niconico_shokai_20250528.pdf
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資料更新日:2026/07/17
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オマツリジャパンの4つの事業
① 広告協賛事業(Marketing Solutions)
全国5,000件以上の祭りネットワークを活かし、企業と祭りをつなぐ“体験型広告プラットフォーム”を展開。うちわやビジョン広告、サンプリング、ドローンショー、商品タイアップなど多彩な手法で、企業の販促・PR・地域貢献を同時に実現します。
アサヒビールのオリジナル盆踊り、アニプレックスのアニメ×祭りコラボ、みずほフィナンシャルグループのドローンショーなど、話題性の高い事例も多数。
主催者にとっては協賛金獲得の新たな仕組みとなり、企業側には「全国規模×地域密着」の独自メディアとして機能します。
② イベントコーディネート事業(Event Planning)
祭り・伝統芸能の担い手をキャスティングし、企業イベントや地域行事の魅力を高めるトータルサポート。
大阪・御堂筋ランウェイでは全国11の祭り団体を集結、積水化学武蔵工場の納涼祭では地域住民を交えた1000人規模のイベントを実施。
商業施設や企業式典など、場所や目的に応じて“本物の祭り体験”を設計し、文化の力で企業と地域をつなぐ役割を担います。
③ 体験造成・販売事業(Experience Development)
「青森ねぶた祭」「秋田竿燈まつり」「西馬音内盆踊り」などで、観光と文化体験を融合した“プレミアム観覧席”を造成。
料亭での食事、担い手による解説、特別な観覧環境を組み合わせ、観光消費と文化理解を両立した高付加価値体験を提供。
地域経済の循環と担い手支援を両立し、観光庁・自治体からも注目されるモデルとなっています。
④ 調査・支援事業(Research/Consulting)
地域の祭り・伝統行事の現状を調査し、補助金活用・事業計画策定・PR戦略までを一貫して支援。
文京区との「文京おまつり発信プロジェクト」では、子どもが取材し記事を発信するなど、教育・広報・地域愛着を結ぶ取り組みを展開。
文化庁の伴走支援事業やデジタル寄付サービス「おきもち」も導入し、祭りを持続可能な地域資源として再構築しています。
これら4事業を通じて、オマツリジャパンは「祭りを社会全体で支えていく仕組み」を実践し、文化継承と地域経済の両立を目指しています。
>>資料の詳細を見る
- オマツリジャパン事例集(見開きver.)2607.pdf
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