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資料概要 |
一括DL可能
資料更新日:2026/06/19
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訪日外国人観光客への訴求は、「旅マエ」には旅行情報誌や空港OOHなど広告媒体が豊富にある一方、観光客が実際に行動する「旅ナカ(滞在中)」に届き、来店・購買につながる広告手段はほとんど存在しません。
本資料では、特許取得のAIカメラを搭載した大型アドトラック「WE TRUCK」が、多言語クリエイティブによる訴求から、AIによる視認・属性解析、広告接触後の来店・購買計測まで、インバウンドマーケティングを一気通貫で可視化する仕組みをご紹介します。
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資料更新日:2026/02/13
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<家電量販メディア横断プランの概要>
ヨドバシカメラ(秋葉原・梅田・仙台)、ヤマダデンキ、エディオンといった全国主要家電量販店を横断して出稿できるデジタルサイネージプランです。
月間来店者数1,000万人超規模の店舗網を活用し、
「購買直前」「商品検討中」「来店動線上」といった最も購買意欲が高まる瞬間にアプローチが可能です。
単店出稿から、全国横断の集中展開まで柔軟に設計でき、
認知拡大〜購買促進までを一気通貫で設計できるメディアです。
<アプローチできる層>
・一般消費者(toC層)
家電・デジタル機器の購入検討者、買い替え需要層
・ビジネスパーソン
PC・タブレット・通信・クラウドサービス検討層
・主婦層
生活家電・美容家電・スマートホーム機器検討層
・高齢者層
テレビ・スマートフォン・通信契約検討層
さらに、都市型店舗(LABI池袋・なんば本店など)では
学生・20〜40代ファミリー層・訪日観光客など、
幅広い属性への高密度リーチが可能です。
<本資料で分かること>
本資料では、家電量販店横断サイネージを活用した購買直結型プロモーションの全体像を理解いただけます。
また、下記の項目についてもご説明しております。
・なぜ今、家電量販店サイネージが注目されているのか
・家電量販店横断プランのメリット
・購買に直結するマーケティング効果
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資料更新日:2026/08/05
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【屋外広告・OOH】JR仙台駅東口『BiViビジョン仙台』の大型LEDビジョン/デジタルサイネージ
『BiViビジョン仙台』は2023年10月より広告配信を開始しました、
BiVi仙台駅東口の壁面に設置された大型LEDビジョン・デジタルサイネージです。
JR仙台駅東口は楽天モバイルパーク宮城をはじめ、
多くのオフィスビル・商業施設の拠点となっております。
さらに、2023年には東北最大の規模の多くのテナント・オフィスが入る
ヨドバシカメラ・マルチメディア館も完成したことから、
今後人流がさらに増加するロケーションです。
▼媒体概要▼
設置場所 :JR仙台駅東口商業施設「BiVi」壁面
宮城県仙台市宮城野区榴岡2-1-25
放映時間 :7:00~24:00(17時間)
配信開始日 :月曜日
サイズ :横9.6m×縦7.2m(約70㎡)
アスペクト比 :4:3
音声 :有 ※条例により8:00~19:00(11時間)の時間帯のみ
ターゲット :ビジネスマン・OL・ファミリー・学生・観光客/インバウンドなどオールターゲット
宮城県内最大クラスのLEDビジョンによる映像と合計4台のスピーカーによる音響で、
ビジョン手前からJR仙台駅東西自由通路~ペデストリアンデッキまで、
良好な視聴環境となっております。
▼周辺情報▼
周辺施設 :ヨドバシカメラ仙台/ホテルメトロポリタン仙台イースト
/楽天モバイルパーク宮城/JRイーストゲートビル/S-PAL/PARCO/ロフト/AER
サーキュレーション :JR仙台駅乗降客数 約22万人/日
LEDビジョン視認範囲通行者数 約25万人/日
▼基本プラン▼ ※価格は媒体資料をご覧くださいませ。
広告秒数 :15秒/1枠
再生回数 :24回/毎時、12回/毎時、6回/毎時
掲載期間 :1週間/2週間/4週間
※4週間以上の長期配信なども可能でございますので、
まずはお問い合わせくださいませ。
>>資料の詳細を見る
- 【BiViビジョン仙台】_媒体資料_2026年10-12月版(DL).pptx
- 【BiViビジョン仙台】_媒体資料_2026年10-12月版.pdf
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資料更新日:2026/05/28
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本資料は、スーパーマーケット、ドラッグストア(薬局)、アパレル、ディスカウントストア、家電量販店、飲食店などの小売り店舗を運営する企業様に向けて、来店促進に繋がる次世代型アドトラック「WETRUCK」の活用方法をご紹介します。従来の屋外広告やチラシでは難しかった効果測定も実現できる新しいマーケティング手法をご紹介します。
【特徴】
■ 来店促進・購買に繋がる広告訴求
街の視線を集めるインパクトある大型車両が、ターゲットの生活動線上で、ニーズが生まれる瞬間に切り込んでアプローチ。日々、訴求エリアも自由自在に設計できるので、商圏内をくまなく訴求。
■ 推定ではない、AIカメラによる来店計測
どこで、いつ、車両広告を視認した人が来店したかを可視化。
さらに、POSデータと突合することで購買計測まで可能に。
■ 来店データに基づくエリアと予算の最適化
どのエリアから来店したかを可視化することで、広告投下エリアの最適化を図ります。
>>資料の詳細を見る
- WE TRUCKサービスガイド_202601.pdf
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