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資料更新日:2025/09/15
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■BtoBのリード獲得、展示会とセミナーはどう違う?
新規商談を創出するための手段として「展示会」と「セミナー(ウェビナー)」は、いずれも多くの企業が取り組んでいます。しかし、同じリード獲得でも「量」と「質」で大きく性質が異なることをご存じでしょうか。
展示会は一度に大量の名刺情報を獲得できる点が魅力です。ノベルティ配布やブースでの接触により数多くのリードを集められますが、その後は電話やメールでのフォローが必須であり、実際の商談化までには労力と時間がかかります。
一方、セミナー(特にウェビナー)はテーマを絞り、関心度の高い参加者を集客できるため、リードの数は展示会に劣るものの、商談につながりやすい「質の高いリード」を獲得しやすいという特徴があります。
また、費用面にも大きな違いがあります。展示会は出展料や装飾、スタッフ費用などを含めると1回あたり数百万円規模になるケースも少なくありません。
一方、ウェビナーは30万~と比較的低コストで実施でき、商談獲得効率が高いのがポイントです。
■展示会とセミナー、「リード獲得数」「商談化率」「コスト」「運営工数」といった観点で徹底比較
本資料では、展示会とセミナーの特徴を「リード獲得数」「商談化率」「コスト」「運営工数」といった観点で徹底比較しています。さらに、マジセミが提供するウェビナーサービスの強みや、年間1,200回以上の開催実績から得られたノウハウも紹介。実際の成功事例や、リード獲得単価の比較データも掲載しており、マーケティング戦略の見直しに役立つ内容となっています。
また、より効果的に展示会に出展できる「共同出展企画」についても紹介しています。
展示会に大きなコストを投じるべきか、それともウェビナーにシフトすべきか。もしくは両者をどう使い分けるのが最適なのか。判断に迷う企業様にとって、本資料は非常に有益な参考材料となるはずです。
ぜひ「展示会とセミナーの比較」資料をダウンロードいただき、自社のリード獲得施策の検討にご活用ください。
>>資料の詳細を見る
- BtoBリード獲得、展示会とセミナーとの比較.pdf
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