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資料概要 |
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資料更新日:2024/05/30
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今年も大好評の「資産運用・相続」企画を芥川賞受賞掲載号の9月号(8月発売)にて実施いたします。
文藝春秋読者は60-70以上のシニアの超富裕層が中心。資産家でご自身の資産運用や相続に関してご興味をもつ方が多く、本企画は毎回驚くほどの反響、コンバージョンが期待できると大好評の企画になっております。
(1社あたりのリードは80-200件ほどございます)
新NISA制度も開始され、シニアの富裕層方々の資産運用の熱も高まっております。
今回はタイアップにてご出稿の場合は「文藝春秋電子版」に無料転載サービスをさせていただきます。
誌面のみならず、「文春オンライン」転載や、「動画制作」「オンラインセミナー」など様々なオプションもご用意しておりますので、ぜひお気軽にお問い合わせくださいませ。
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資料更新日:2026/07/30
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【美容医療・予防医療・再生医療などの自由診療領域に参入・拡大したい企業様必見!】
近年、医療業界で目覚ましい成長を続ける「自由診療市場」。美容皮膚科・美容外科をはじめ、アンチエイジング、予防医療、再生医療など領域は多岐にわたり、保険診療クリニックからの新規参入や事業拡大も急速に進んでいます。
「自費研フェスティバル2026」は、全国から自費診療に注力する「医師・クリニックオーナー・医療経営層・現場のキーマン」が一堂に会する、日本最大級の自由診療プラットフォームイベントです。
「自費診療向けに提案したい」
「決裁者と直接コンタクトを取りたい」
とお考えの企業様に向けて、2026年開催概要、過去実績、出展・協賛プランを網羅した【出展趣意書】をご用意しました。
■ 「自費研フェスティバル2026」が出展社様に選ばれる3つの理由
① 導入意欲・熱量の高いキーマンが集結
「最新の機器・商材を導入したい」「集患・DXを加速させたい」といった具体的な課題意識を持つ参加者が集まるため、成約につながる質の高い商談が可能です。
② 認知拡大×リード獲得を最大化するアプローチ
ブース展示に加え、自社の強みを訴求できる「登壇セミナー」や自費研メディア・SNSを活用したプロモーションなど、企業様のやりたいを叶えるPRプランをご提案します。
③ 業界最大級のプラットフォームによる高い信頼性
業界を牽引してきた「自費研」ブランドのもと、美容・予防・経営・DXなど幅広く網羅。トレンドを生み出す場として毎年多くの企業様に活用されています。
■ 主な出展対象カテゴリー
医療機器・資材・コスメ・サプリ・お菓子・飲料・資産形成・バックオフィス等
クリニック向けIT・DX(電子カルテ、予約システム、自動精算機等)
集患・経営支援(Web制作、SEO/MEO、SNS運用等)
HR・人材(医師・看護師人材紹介等)
店舗開発・内装・運営支援(内装施工、クリニック物件等)
自由診療市場でのシェア拡大や新規リード獲得を目指す企業様は、ぜひ本資料(出展趣意書)をダウンロードの上ご検討ください!
(※人気プランは早期に埋まる可能性がございますのでお早めにお問い合わせください)
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- 【企業向け】自費研フェスティバル 2026_イベント趣意書 .pdf
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資料更新日:2023/10/04
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約4割がコロナ禍と比較して展示会出展数を増加一方で、取得した「名刺情報の活用」に課題あり
今回は、展示会出展の経験がある営業・マーケティング担当者301名を対象に、展示会出展の課題に関する実態調査を行いました。
展示会に出展する理由として、8割以上が「顧客に直接提案できるから」という点を重視する一方で、展示会出展の課題を聞いたところ「コストが多くかかる」「効果測定が難しい」「開催までの準備に時間がかかる」との声が上位を占めました。
また、展示会で取得した名刺については約5割が「活用できている」と回答し、約4割が「活用できていない」と回答。企業によって顧客情報の活用度合いに大きな差があることが分かりました。顧客アプローチにおいても、4割以上が「展示会出展後、平均で3週間以上かかっている」実態が明らかになりました。
さらに、「Q5.展示会で取得した名刺を活用できていますか。」で「とても活用している」「やや活用している」と回答した人ほど、「名刺管理ツール」や「顧客管理ツール」といったデジタル管理基盤を採用しており、「あまり活用できていない」「全く活用できていない」と回答した方ほど、エクセルや紙での管理、営業担当者の個人的な管理に留まっているケースが多いことが判明しました。
また、名刺を「とても活用している」「やや活用している」との回答群は、8割以上が平均商談化率10%以上であるのに対し、「あまり活用できていない」「全く活用できていない」との回答群は約6割に留まりました。
「名刺管理ツール」や「顧客管理ツール」といったデジタルツールを活用している企業ほど、名刺(顧客)情報の活用ができており、結果的に高い商談化率につながっている傾向が読み取れます。
コロナ禍による外出規制などの緩和により、2022年は昨年よりもより展示会に注力した企業も多く、対面の接点を持てる場として、2023年もさらに展示会を活用する企業は増えると予想されます。
費用や準備時間が多くかかる展示会の出展効果を最大化するためにも、取得した名刺を組織の貴重な資産として管理・有効活用できているか、改めて見直してみる必要があるでしょう。また、新年度に向け、展示会出展の課題として挙がった「コスト」「効果測定の難しさ」「準備の手間」を解決する新たな「新規開拓手法」についても検討してみてはいかがでしょうか。
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- 展示会出展の経験がある営業・マーケティング担当者301名アンケート.pdf
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資料更新日:2022/07/22
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【 LADY TOKYO 】は、
東京23区(多摩地区、横浜の一部地域)の日本経済新聞読者 34万世帯の高所得者向けの折込広告媒体です。
(毎月第一水曜、朝刊発行)
日経購読者アンケートよりの "73%が折込広告をきっかけに" ネット検索をしており、
弊社では紙面を主軸にHP、メルマガ配信、SNS掲載をセットにしたサービスを強みとして、
多くの企業様からお喜びいただいております。
読者および広告主様のことを第一に考え、読みやすく、表紙から最後のページまで美しい紙面にするために、
業種や広告内容等については厳しい掲載基準を設けています。
その結果、掲載広告主様の継続率は約7割以上、正確で信頼できる情報紙として高い評価を受けています。
また、日本の富裕層の5%以内の質の高いリード顧客の獲得が見込めます。
【 サービス一覧 】
・紙面広告(WEB掲載、メルマガ配信、SNS掲載)
・イベント開催 10~50名程度 (内容検討あり)
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