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資料概要 |
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資料更新日:2026/04/30
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ITmediaエンタープライズとは
企業情報システム部門と事業部門(LOB:Line of Business)の垣根を越えて
「ITの力でビジネス課題を解決する」ことを目的とした
実践に役立つ情報を発信する専門メディアです
ITmediaエンタープライズの特徴
【サイトの特徴】
◎読者ターゲット
中堅~大手のIT部門担当者・CIOなど、ITのプロフェッショナル、DXやAI導入、
システム刷新をリードする実務担当者
◎主要読者
製造・小売り等 約7割
従業員規模1000名以上 約4割
役職者 約7割
◎メルマガ購読数:約28万件
※2026年1月実績
メディア・媒体データ
月間PV数:約111万PV
月間UU数:約67万UU
ユーザー・読者の属性
ターゲット:
男性全般, 社会人・OL, 経営者
ITmediaエンタープライズの強み・メリット
・アジリティやパフォーマンス、コスト効率、オペレーション高度化など、
要求が多様化するエンタープライズITシステムのトレンドを紹介
・業界横断のテーマとしてデータドリブン、業務の自動化といった専門コーナーを設置し、
複数の軸で国内外のIT戦術やITソリューションのトレンドを紹介
ITmediaエンタープライズの広告・料金メニュー
課金形態
インプレッション課金, 期間課金, 掲載課金
料金・費用
資料ダウンロードのうえご確認ください。
>>資料の詳細を見る
- ITmedia エンタープライズ メディアガイド(2026年4月版)
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資料更新日:2026/04/30
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ITmedia AI+とは
◎ITmedia AI+とは?
生成AIのビジネス活用にフォーカスしたメディア
5つのカテゴリ別に記事を掲載。
日々新しいAIツールの登場や情報が更新されている。
AIのニュースや事例、ビジネスに役立つAI情報をいち早くお届け。
ITmedia AI+の特徴
◎主要読者
「製造業」や「情報サービス業」に所属し、
「情報システム関連職」や「モノづくり職」に従事する実務層および管理職
読者の約55%が「AIを業務で利用」しており、何らかの形でAIに関与している層
メディア・媒体データ
月間PV数:約250万
月間UU数:約113万
ユーザー・読者の属性
ターゲット:
男性全般, 社会人・OL, 経営者
ITmedia AI+の強み・メリット
業務効率化などの「活用目的別」と
データ収集や法規制など「導入前後の課題」の2カットで記事を掲載。
AI活用意欲がある企業の情報収集をサポート
ITmedia AI+の広告・料金メニュー
料金・費用
資料ダウンロードのうえご確認ください。
>>資料の詳細を見る
- ITmedia AI+メディアガイド(2026年4月版)
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資料更新日:2026/04/30
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ITmedia NEWSとは
IT部門/業務部門を問わず、ITによるビジネス変革を考えている人、
自社のビジネスに課題を持つ人が、まず最初のインプットとして、
社会で起きている出来事、幅広い情報を把握しておくために接触するメディアです
ITmedia NEWSの特徴
【サイトの特徴】
・主要読者
ー約7割の読者が新規プロジェクトに関与
ー約6割の読者が製品導入に関与
ー約6割の読者が役職者
・メルマガ購読数:約4.3万件
・Twitterアカウント:35万フォロワー
メディア・媒体データ
月間PV数:約980万PV
月間UU数:約370万UU
ユーザー・読者の属性
ターゲット:
男性全般, 社会人・OL, 経営者
ITmedia NEWSの強み・メリット
・ITをめぐる最新動向やビジネス情報までの幅広いコンテンツを網羅
・ITやビジネスへの情報感度が高く発信力を持つイノベーターを読者ターゲットにし、
SNSにおける高い発信力、拡散力を持つ
・専門チャンネル(注力テーマ)、編集特集、速報業界動向事例の3つのコンテンツで構成
(近年の注力テーマは、AI/ロボット、IoTセキュリティ、クラウド)
ITmedia NEWSの広告・料金メニュー
課金形態
インプレッション課金, 期間課金, 掲載課金
料金・費用
資料ダウンロードのうえご確認ください。
>>資料の詳細を見る
- ITmedia_NEWS メディアガイド(2026年4月版)
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資料更新日:2026/02/19
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本資料は、上野・御徒町エリアに設置された屋外大型LEDビジョン媒体
「UENO OKACHIMACHI MEDIA」 および「AMEYOKO DIGITAL THREE」 に関する媒体概要・仕様・広告プランをまとめたものです。
1.媒体概要・立地特性
本媒体は、上野広小路交差点・松坂屋・御徒町駅・アメ横商店街といった
上野エリアの主要動線および高人流エリアに設置されており、
通勤・通学者、観光客、インバウンドを含む幅広い層への高い訴求力を有しています。
特に、上野広小路交差点中央通り(都道453号)と春日通り(都道437号)の交差点
山手線・京浜東北線車内およびアメ横商店街といった複数の視認ポイントから確認可能な点が大きな特長です。
2.LEDビジョンの基本仕様
設置場所:第2中村ビル屋上、アメ横センタービル壁面
放映時間:7:00~23:00(16時間)
音声:微音声あり
素材形式:動画・静止画(データ入稿)
アスペクト比:2:1(16:9対応枠あり)
複数面構成(左右分割・中央映像部)により、
全画面表示・動画+静止画バナーなど多様な表現が可能です。
3.視認環境・ターゲット層
主な視認者:ビジネスマン、OL、学生、観光客、インバウンド
高い交通量・歩行者量を背景に、短時間での高頻度接触(SOV25%) を実現しています。
放映プラン・広告効果
放映形式:15秒/30秒スポット
放映回数:毎時複数回(高頻度ローテーション)
想定リーチ数:
7日間 約100万人
14日間 約180万人
また、オープニングキャンペーンとして2026年3月末まで50%OFFの特別料金を設定しており、
初回出稿やテストマーケティングにも適したプランとなっています。
5.入稿仕様・運用面
動画:MP4/MOV/MPEG-4
静止画:JPEG
音声レベル・無音区間など、放映基準を明確に設定
機器トラブル時は原則補填放映対応
広告主様が安心してご利用いただける運用体制を整えております。
6.まとめ
本媒体は、上野・御徒町という都内有数の商業・観光エリアにおいて、
高い視認性と柔軟な表現力を兼ね備えた屋外デジタル広告媒体です。
短期集中型のプロモーションから、継続的なブランド認知向上まで、
幅広い広告目的に対応可能な媒体としてご提案しております。
>>資料の詳細を見る
- UENO OKACHIMACHI MEDIA (1).pdf
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資料更新日:2025/07/15
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国内最大級のユーザーをほこるSNSプラットフォーム、「LINE」を活用したマーケティング・販促施策をお考えではありませんか?
メルマガと比べて圧倒的に高い開封率を誇るLINEは、ビジネスへの活用がしやすく、注目する企業も増えてきています。
簡単なアンケートや景品を配布する友だち追加キャンペーンは、
一時的な友だち数のアップにつながるかもしれませんが、残念ながら売上には直結しません。
また、一度ブロックされると、どんなに工夫を凝らしたメッセージを送ってもユーザーには届かず、
再びアクティブユーザーに引き戻すことは難しくなっています。
さらに、「誰でも参加できる『オープンキャンペーン』に参加する方」と
「実際に商品を購入したお客様」のデータは異なることも多く、分析データとしてあまり活用できないことも多いという声もあります。
弊社ではLINEとマストバイ(購入必須型)キャンペーンを一緒に行えるLINE連携キャンペーンの実施が可能です。
本資料は、LINEを活用してマーケティングや販促施策を実施したい、
確実な売上を上げたいという方にピッタリな資料となっていますのでぜひご覧ください。
▼こんな方へ
・LINEのビジネス活用、アカウント開設を検討している
・LINEマーケティングに挑戦したいがいまいちわからない
・友だち数を増やしたいが良い施策がない、ブロック率に悩んでいる...
・LINEを使ってキャンペーンを実施しているが売上にに繋がっているかわからない...
・顧客データの蓄積をしたい
▼目次
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SNS利用について
LINE公式アカウント機能について
LINEマーケティングについて
LINEを活用したキャンペーン
LINE×マストバイキャンペーン
LINE×マストバイを実施すべき理由
実績:LINE連携キャンペーン
弊社について
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その他、キャンペーンに関してのご相談ありましたらぜひお気軽にご連絡ください。
<最新資料>
【販促・集客事例】購買情報を用いたマーケティングデータ活用例
https://media-radar.jp/detail21909.html
※競合にあたる会社様のダウンロードはお断りしております。何卒ご容赦ください。
>>資料の詳細を見る
- LINEを活用して確実な売上につなげるには?【株式会社ウィナス】.pdf.pdf
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