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資料概要 |
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資料更新日:2026/08/03
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「Qiita」エンジニア向けプロモーションとは
■エンジニア情報共有サイト「Qiita」
エンジニアに関する知識を記録・共有するためのサービスです。
日本最大級のエンジニアコミュニティとして支持されています。
※会員数150万人・月間UU800万人・月間PV数5,000万PV
■「Qiita」広告
エンジニアへの認知・拡散、リード獲得から、採用ブランディングまで、企業のマーケティング担当者・採用担当者を中心にご利用されています。
「Qiita」エンジニア向けプロモーションの特徴
■Qiita広告 媒体資料の特徴
20代〜50代のエンジニア(初学者〜役職者)のエンジニアがメインターゲットです。会員登録者に向けたプロモーションで貴社製品や企業ブランディングなどにご活用いただけます。
エンジニアに共感を促す信頼性の高いコンテンツ制作から、データを元にした実践的なプロモーション・マーケティングノウハウをもとに総合的なコンサルティングが可能です。
メディア・媒体データ
月間PV数:5,000万PV
月間UU数:800万UU
会員数:150万人
ユーザー・読者の属性
ターゲット:
男性全般, 社会人・OL, 高所得・富裕層
年齢:20代〜50代
性別:男性・女性
「Qiita」エンジニア向けプロモーションの強み・メリット
■Qiita広告 エンジニア特化型プロモーション
・日本最大級のエンジニアコミュニティであること
└会員数150万人、800万UU/月間、5,000万PV/月間!
└メルマガ登録者数100万人以上!
・オフライン・オンライン・デジタルまで幅広く提案が可能
・エンジニアのインサイトを理解した製品プロモーションやマーケティンノウハウを有していることが強み
└エンジニアの共感を促すコンテンツ制作
「Qiita」エンジニア向けプロモーションの広告・料金メニュー
プラン・メニュー
■2026年8月現在
・Qiita Conference 2026 Autumn 協賛
・Qiita Advent Calendar 2026 協賛
・広告各種プランを組み合わせたパッケージプランもご提案可能です
課金形態
インプレッション課金, 配信数課金, その他
料金・費用
資料ダウンロードのうえご確認ください。
>>資料の詳細を見る
- Qiita広告媒体資料 __2026年08月-2026年10月版.pdf
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資料更新日:2026/08/19
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■概要
日本最大級のエンジニアコミュニティQiitaが毎年開催する恒例のクリスマスイベント「Qiita Advent Calendar」を2026年も開催!
昨年の同イベントは、生成AIの活用が進む中でもエンジニアの発信の場として大きな成長を見せ、過去最高の盛り上がりとなりました。
エンジニアに対する製品・サービスの認知向上や、採用ブランディングに最適な場として、例年多くの企業様にご協賛いただいております。
■イベントスケジュール
サイト公開 :2026年10月30日(金)
記事投稿期間:2026年12月1日(火)~12月25日(金)
感謝祭 :2027年1月23日(土)※予定
■集客規模(2025年実績・過去最高)
記事投稿者数:約10,600名以上(UU数)
記事投稿数:23,200件以上
■スポンサー企業募集
本イベントではスポンサー企業の募集をしております。
◎スポンサー特典:
①Qiita Advent Calendar 特設ページ / Qiita内での露出
②スポンサー独自のテーマで記事投稿が促せるプレゼントカレンダー作成
③記事投稿促進ライブ配信での単独セッション(プラチナ、ダイヤモンドスポンサー限定)
④プレゼントカレンダー参加者事後アンケート(プラチナ、ダイヤモンドスポンサー限定)
他、多数の特典をご用意しております!
◎ダイヤモンドスポンサー限定選べるカスタム特典:
ダイヤモンドスポンサー限定で、通常広告出稿金額よりもお得な限定プランをご用意しております。
■感謝祭開催!
リアル会場とライブ配信によるハイブリッドイベントを開催!
これまでオンラインによるエンジニアとの接点をリアルへと拡げることで、エンゲージメント強化をサポートいたします。
■プロダクトマーケティング・採用ブランディングとしての強み(ご協賛メリット)
・エンジニアによる中立的な記事投稿の集約
・Qiitaでの記事投稿が最も盛り上がる期間での圧倒的な露出量と認知拡大
・AI 要約経由の露出機会
・長期資産としての継続的な活用
■申込締め切り
2026年10月2日(金)
詳細はDL資料よりご確認ください。
>>資料の詳細を見る
- Qiita Advent Calendar 2026 企画書_v2.pptx
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資料更新日:2026/06/26
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【参加申込者実績7,000名超『Qiita Conference』が、2026年10月下旬に開催!】
※2026年5月開催実績
■Qiita Conferenceについて
Qiita Conferenceは、日本最大級のエンジニアコミュニティ「Qiita」が開催するエンジニア向けのテックカンファレンスです。
ゲストスピーカーによるゲスト講演、参加各社のセッションで技術的な挑戦や積み重ねてきた知見を共有します。
各人、各組織の取り組みや姿に出会い、新たな興味を掻き立て、新たな世界を見つけるきっかけ、気づきの場を創出します。
■ご協賛のメリット
・5,000名以上のエンジニアとの接点創出
・エンジニア向け製品のPR、エンジニア層への企業認知向上
■以下のような企業様におすすめです
・エンジニア採用の母集団形成や企業認知度向上
・自社技術力・開発文化をアピールする技術ブランディング
・開発者向けツールやITサービスに対する興味・関心層へのアプローチ
■ご協賛提供コンテンツ(スポンサープランによりご提供内容は異なります)
・公式サイト及び各種媒体へのロゴ掲載
・スポンサー企業様による技術セッション(※ダイヤモンド、プラチナ、ゴールドのスポンサー特典のみ)
・CM配信
・アーカイブ配信
・参加者情報のご提供(※プラン条件あり)
・他、様々な特典
■コミュニティスポンサーのご案内
ご登壇が難しい場合でも、参加申込者への露出や接点を持ちたい企業様向けにリード提供プランなど、カスタムプランもご用意しております。
■アフターパーティー開催(ご協賛・オプションプラン)
アフターイベントをオフラインで開催を予定しております。オフラインならではの参加者との接点やコミュニケーションの機会を創出いたします。
■開催概要
開催日時:2026年10月27日(火)、28日(水)、29日(木) 17:30~20:55
開催形式:オンライン(Zoom、YouTube Live)
集客規模:5,000名を想定
■アフターパーティー開催概要
開催日時:2026年10月31日(土)13:00~18:00頃
開催形式:オフライン限定
開催場所:東京都内近郊を予定
集客規模:150名を想定
申込〆切:2026年8月14日(金)
詳細はDL資料よりご確認いただけますと幸いです。
>>資料の詳細を見る
- Qiita Conference 2026 Autumn_企画書_v2
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資料更新日:2023/11/17
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■エンジニア情報共有サイト「Qiita」について
知見を共有しスキルを高めることができる、日本最大級の技術情報共有サイトです。
Qiita上で発信や評価などの活動をすればするほど、自分に合った記事が届き、ほかのエンジニアと繋がりが広がります。Qiitaは、ユーザーがエンジニアとしてアイデンティティを確立し、表現できる場所を目指しています。
■メディアデータ
・会員数:100万人、記事投稿数:87万件、月間UU:600万UU、月間PV:4,000万PV
■概要
実際にエンジニアとやりとりをする中で、以下ような経験をされたことはありませんか?
・「エンジニアが実際に業務でどんな技術を使っているかわからない」
・「エンジニアは最近どんなことに関心を持っているかわからない」
本調査ではQiitaのデータから、エンジニアが業務中にどのような技術に関心があるのかを調査しました。是非、エンジニアの理解や採用の参考にご活用ください。
■本資料でご紹介する内容
・エンジニアが業務中に最も見ている技術5選
・エンジニアが業務中に最も見ている開発ツール3選
・このデータの活用方法
>>資料の詳細を見る
- エンジニアが業務中に最も見ている技術5選v2.pdf
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資料更新日:2023/11/17
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■エンジニア情報共有サイト「Qiita」について
知見を共有しスキルを高めることができる、日本最大級の技術情報共有サイトです。
Qiita上で発信や評価などの活動をすればするほど、自分に合った記事が届き、ほかのエンジニアと繋がりが広がります。Qiitaは、ユーザーがエンジニアとしてアイデンティティを確立し、表現できる場所を目指しています。
■メディアデータ
・会員数:100万人、記事投稿数:87万件、月間UU:600万UU、月間PV:4,000万PV
■概要
エンジニアではない採用担当者がエンジニアのスキルを判断することは簡単ではありません。
しかし、今回はそんな非エンジニアの採用担当者でもわかるようにQiitaのマイページからスキルを見抜く方法をまとめました。非エンジニアの採用担当者でもQiitaを見てスキルを見抜けるようになれば『採用で困るシーンが減る』『エンジニアの負担を軽減できる』などと良いことづくめです。
■こんなお悩みにありませんか?
・書類選考してエンジニアに面接してもらったら、スキルのミスマッチがあり「なんで選考通したの?」と言われてしまった
・エンジニアに「書類選考は採用担当が見てよ」と言われたことがある
・エンジニアの書類選考、毎回エンジニアにやってもらって申し訳ないと思っている
■本資料でご紹介する内容
・エンジニア採用ではQiitaの〇〇を見る
・フォロー中のタグ、投稿した記事、LGTMした記事
・Contributionとは
・Organizationを見るとエンジニアの所属企業がわかる
・GitHubやその他連携されたSNS
>>資料の詳細を見る
- エンジニア採用ではQiitaの〇〇を見る?v2.pdf
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資料更新日:2023/11/17
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■エンジニア情報共有サイト「Qiita」について
知見を共有しスキルを高めることができる、日本最大級の技術情報共有サイトです。
Qiita上で発信や評価などの活動をすればするほど、自分に合った記事が届き、ほかのエンジニアと繋がりが広がります。Qiitaは、ユーザーがエンジニアとしてアイデンティティを確立し、表現できる場所を目指しています。
■メディアデータ
・会員数:100万人、記事投稿数:87万件、月間UU:600万UU、月間PV:4,000万PV
■概要
エンジニア採用の場面において、「GitHub」や「Qiita」というサービス名を聞いたことはあるけれど、実際どこをどのように見てスキルの判断をすれば良いか分からない、と感じられたことがある採用担当者の方もいらっしゃるのではないでしょうか?
本資料では各サービスの概要や見方、そしてそこから得られる情報、といった切り口で解説します。
これまで、求職者のスキルチェックや書類選考はすべてエンジニアに任せっきりという方も、GitHubやQiitaを理解することで、その人がどんなスキルを持っていて、どんな技術志向なのかを把握することが可能です。
■こんな方におすすめ
・エンジニア採用を担当する採用担当者、経営者の方
・これからエンジニア採用をはじめる方
・スキルチェックや書類選考をできるようになりたい採用担当者の方
■本資料でご紹介する内容
・はじめに
・GitHubとは?
・GitHubを見るとわかること
・Qiitaとは?
・Qiitaを見るとわかること
>>資料の詳細を見る
- 採用担当者が押さえておくべきGitHubとQiitaの使い方v2.pdf
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資料更新日:2023/11/17
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■エンジニア情報共有サイト「Qiita」について
知見を共有しスキルを高めることができる、日本最大級の技術情報共有サイトです。
Qiita上で発信や評価などの活動をすればするほど、自分に合った記事が届き、ほかのエンジニアと繋がりが広がります。Qiitaは、ユーザーがエンジニアとしてアイデンティティを確立し、表現できる場所を目指しています。
■メディアデータ
・会員数:100万人、記事投稿数:87万件、月間UU:600万UU、月間PV:4,000万PV
■概要
「言葉が難しくて全然理解できない……」エンジニア採用の中で、このように感じた経験はありませんか?非エンジニアの採用担当者でもエンジニアの言葉が理解できるようになれば、「採用で困るシーンが減る」、「自社のエンジニアとスムーズなコミュニケーションが取れる」と良いことづくめです。そこで今回はエンジニアが普段使う単語を厳選して46個掲載しました。今まで分からなかった会話にも参加できるかもしれません。
■こんな方におすすめ
・エンジニア採用を担当する採用担当者、経営者の方
・これからエンジニア採用をはじめる採用担当者の方
・用語を正しく理解し、自社の採用ニーズを正しく把握したい採用担当者の方
■掲載例
・ネイティブアプリ:パソコンや、スマートフォン等にインストールして利用するアプリケーションのことを指します。Office等のアプリケーションを指します。
・サーバー:ブラウザ等のクライアントからの要求に対して処理した結果を返却する端末、またはその上で動作するプログラム、プロセスを指します。
・キャッシュ:処理した結果を一時的に保存し、同様の要求が実行された際に前回の結果を再度利用する仕組みを指します。
・ライブラリ:アプリケーションに組み込んで使用する外部ソフトウェアです。多くの場合、汎用性のあるソフトウェアであり、他のアプリケーションにも組み込むことが可能です。
>>資料の詳細を見る
- 職務経歴書の内容がスラスラ分かる!非エンジニアの採用担当に贈るエンジニア用語集v2.pdf
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資料更新日:2023/11/17
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■エンジニア情報共有サイト「Qiita」について
知見を共有しスキルを高めることができる、日本最大級の技術情報共有サイトです。
Qiita上で発信や評価などの活動をすればするほど、自分に合った記事が届き、ほかのエンジニアと繋がりが広がります。Qiitaは、ユーザーがエンジニアとしてアイデンティティを確立し、表現できる場所を目指しています。
■メディアデータ
・会員数:100万人、記事投稿数:87万件、月間UU:600万UU、月間PV:4,000万PV
■概要
一言でITエンジニアといっても、扱う領域領域や業務は様々です。具体的には、ウェブページを開発するエンジニアやスマホアプリを開発するエンジニア、機械学習を行うエンジニアなどが挙げられます。今回は、ITエンジニア図鑑と題し、代表的なものから近年登場したものまでエンジニアの職種8つの業務内容と記事投稿のデータをまとめました。こんな方におすすめ
■こんな方におすすめ
・各エンジニアの業務内容を知りたい方
・自社が求めるエンジニアが何か知りたい方
・自社が求めるエンジニアがどれぐらいいるか知りたい方
■本資料でご紹介する内容
・はじめに
・ITエンジニア図鑑
・〇〇エンジニアの業務内容とは
・キーワードから見るQiitaの数字
・まとめ
>>資料の詳細を見る
- ITエンジニア図鑑~〇〇エンジニアの業務内容とは~v2.pdf
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資料更新日:2023/11/17
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■エンジニア情報共有サイト「Qiita」について
知見を共有しスキルを高めることができる、日本最大級の技術情報共有サイトです。
Qiita上で発信や評価などの活動をすればするほど、自分に合った記事が届き、ほかのエンジニアと繋がりが広がります。Qiitaは、ユーザーがエンジニアとしてアイデンティティを確立し、表現できる場所を目指しています。
■メディアデータ
・会員数:100万人、記事投稿数:87万件、月間UU:600万UU、月間PV:4,000万PV
■概要
エンジニア採用を行う上で、採用担当者はプログラミングコードを書ける必要はありませんが、エンジニアリングについての正しい知識を身につけることは非常に重要です。今回公開する資料は、WEBアプリケーションの構造から、言語や職種について体系的に理解することができる内容となっています。
■こんな方におすすめ
・エンジニア採用を担当する採用担当者、経営者の方
・これからエンジニア採用をはじめる採用担当者の方
・用語を正しく理解し、自社の採用ニーズを正しく把握したい採用担当者の方
■本資料でご紹介する内容
・はじめに
・Webアプリケーションの構造を知る
・プログラミング言語とライブラリ・フレームワークを知る
・担当領域から職種を知る
・エンジニアが勤めるIT業界を知る
>>資料の詳細を見る
- 採用担当者が押さえておくべき ITエンジニアリングの全体像・基礎知識.pdf
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資料更新日:2026/04/30
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@ITとは
@ITとは、ITに関わる全てのプロフェッショナルのための国内最大級のIT専門メディアです。技術解説を中心とした特集記事や連載、Tips、ニュースなどを提供し、システム設計・構築に携わるITエンジニアから大きな支持を得ています。
@ITの特徴
・ITリーダーから厚い信頼を得る国内最大級の専門メディア
・システム構築におけるすべてのステップで役立つ情報4カテゴリ+キャリアに関するサブカテゴリで構成
情報4カテゴリ:クラウド、セキュリティ、AI IoT、アジャイル/DevOps
・読者は、ビジネス変革を担うテクノロジーリーダー
メディア・媒体データ
月間PV数:約326万PV
月間UU数:約179万UU
ユーザー・読者の属性
ターゲット:
社会人・OL, 経営者
@ITの強み・メリット
主要読者の属性は下記の通りです。
67%がユーザー企業に所属
57%が意思決定権を持つ役職者
60%がAIを組み込んだアプリケーションやサービス開発に関わっている
@ITの広告・料金メニュー
課金形態
インプレッション課金, 期間課金, 掲載課金
料金・費用
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資料更新日:2015/07/23
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シンクイットとは
ThinkITとは、“オープンソース技術の実践活用メディア”をスローガンに掲げる、エンジニアのための技術解説サイトです。
シンクイットの特徴
ThinkITの特徴は、特にクラウドを取り巻く技術動向に注力し、OSSを有効活用するための情報発信を続けている点です。
メディア・媒体データ
月間PV数:1,497,076
月間UU数:345,754
ユーザー・読者の属性
ターゲット:
男性全般, 女性全般, 社会人・OL
シンクイットの強み・メリット
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シンクイットの広告・料金メニュー
課金形態
期間課金
料金・費用
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