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資料更新日:2026/05/14
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「Qiita」エンジニア向けプロモーションとは
■エンジニア情報共有サイト「Qiita」
エンジニアに関する知識を記録・共有するためのサービスです。
日本最大級のエンジニアコミュニティとして支持されています。
※会員数150万人・月間UU800万人・月間PV数5,000万PV
■「Qiita」広告
エンジニアへの認知・拡散、リード獲得から、採用ブランディングまで、企業のマーケティング担当者・採用担当者を中心にご利用されています。
「Qiita」エンジニア向けプロモーションの特徴
■Qiita広告 媒体資料の特徴
20代〜50代のエンジニア(初学者〜役職者)のエンジニアがメインターゲットです。会員登録者に向けたプロモーションで貴社製品や企業ブランディングなどにご活用いただけます。
エンジニアに共感を促す信頼性の高いコンテンツ制作から、データを元にした実践的なプロモーション・マーケティングノウハウをもとに総合的なコンサルティングが可能です。
メディア・媒体データ
月間PV数:5,000万PV
月間UU数:800万UU
会員数:150万人
ユーザー・読者の属性
ターゲット:
男性全般, 社会人・OL, 高所得・富裕層
年齢:20代〜50代
性別:男性・女性
「Qiita」エンジニア向けプロモーションの強み・メリット
■Qiita広告 エンジニア特化型プロモーション
・日本最大級のエンジニアコミュニティであること
└会員数150万人、800万UU/月間、5,000万PV/月間!
└メルマガ登録者数100万人以上!
・オフライン・オンライン・デジタルまで幅広く提案が可能
・エンジニアのインサイトを理解した製品プロモーションやマーケティンノウハウを有していることが強み
└エンジニアの共感を促すコンテンツ制作
「Qiita」エンジニア向けプロモーションの広告・料金メニュー
プラン・メニュー
■2026年4月現在
・Qiita Conference 2026 スポンサー協賛
・Qiita Tech Festa 2026 スポンサー協賛
・広告各種プランを組み合わせたパッケージプランもご提案可能です
課金形態
インプレッション課金, 配信数課金, その他
料金・費用
資料ダウンロードのうえご確認ください。
>>資料の詳細を見る
- Qiita広告媒体資料 __2026年05月-2026年07月版.pdf
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資料更新日:2026/05/14
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【CTO・VPoE、テックリードなど開発組織をリードする意思決定層へリーチが可能なオフラインイベント】
■Qiita AI Summitについて
AIの普及に伴い、エンジニアを取り巻く環境はかつてないスピードで変化をしています。Qiita AI Summit は、AI駆動で開発組織を成功に導く戦略を立てる「闘える開発組織づくり」を追求し、最先端技術・ソリューション・採用戦略(採用ブランディング)を共有する価値共創の場を創出します。
2026年1月末に開催した「Qiita AI Summit」は予想を上回るエンジニアの参加申込があり、好評を受けて第2回目を開催する運びとなりました。
Qiitaでは、スポンサー企業様を募集中です。
ご不明な点などお気軽にお問い合わせくださいませ。
■ご協賛のメリット
・開発組織の意思決定層のリード獲得
・ターゲット層にダイレクトにアプローチが可能
・採用やビジネスチャンスの創出
・製品、サービスの実演とフィードバック収集
■主なターゲット
・開発組織の意思決定やマネジメントに関わる役職者
└CTO、VPoE、テックリード、エンジニアリングマネージャー、プロダクトマネージャーなど
└自社・組織でAI技術の導入や活用を推進している担当者
・AI時代の課題意識や危機感をもつエンジニア
└自らのスキルと経験を最大限に活かせる方法や環境を検討している層
■ご協賛提供コンテンツ(スポンサープランによりご提供内容は異なります)
・公式サイト及び各種媒体へのロゴ掲載
・スポンサー企業様による技術セッション
・ブース出展
・セッション及びネットワーキング
・参加者情報のご提供(※プラン条件あり)
・その他、様々な特典をご用意
上記以外にも、「リード提供プラン」「フードスポンサー」様々なカスタムスポンサープランも承っております。
■開催概要
開催日時:2026年9月10日(木)17:00~22:00頃
開催形式:オフライン限定(後日アーカイブ配信予定)
開催場所:東京都内近郊を予定
協賛申込〆切:2026年7月8日(水)
詳細はDL資料よりご確認いただけますと幸いです。
>>資料の詳細を見る
- Qiita AI Summit_2026年9月10日開催
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資料更新日:2026/04/21
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■Qiita Tech Festa 概要
会員数150万人、月間PV数5,000万PVの日本最大級※エンジニアコミュニティ「Qiita」が開催する、エンジニア向け夏の大規模記事投稿イベントです。
Qiitaユーザーの知識と経験が集まる本イベントは、最前線で活躍するエンジニアとのつながりを深めたり、製品・サービスの認知向上を図るための、最適なプロモーションの機会となっております。
2025年5月から7月にかけて開催した昨年は、総勢1,200名以上ものエンジニアが参加登録実績があり、盛況を博しました。
※注釈:「最大級」は、エンジニアが集うオンラインコミュニティを市場として、IT人材白書(2020年版)と当社登録会員数・UU数の比較をもとに表現しています。
■イベント構成
・記事投稿キャンペーン
└Qiitaユーザーが記事を投稿する記事投稿キャンペーン。優秀な記事を投稿された方には、スポンサー企業様やQiitaからプレゼントを贈呈いたします。
・ライブ配信&オフラインイベント
└スポンサーやスペシャルゲストによるトークセッションをはじめ、各社ブースの出展、そして記事投稿キャンペーンの結果発表を行うハイブリッドイベントです。
■ご協賛のメリット
・Qiitaユーザーによる記事投稿で、PR色を出さずに中立的な記事投稿を集められます。
・イベント終了後もQiita上に記事が残り続けるため、継続的な認知拡大とブランディングが可能です。
・記事投稿とライブ配信で広くリーチしつつ、オフライン会場では、エンジニアと直接コミュニケーションを取り、深いエンゲージメントを築くことが可能です。
◾️スポンサー特典
・記事投稿キャンペーンの実施(受賞記事の選定、プレゼントの進呈)
・プロモーションバナー設置
・ハイブリッドイベントでの単独セッション
※上記はスポンサー特典の一例です。プランにより特典は変わります。
※ニーズに合わせてご提案させていただくことも可能です。
■イベントスケジュール
特設サイト公開 :6/1(月)
記事投稿キャンペーン:6/1(月)~7/13(月)
結果発表ライブ配信 :7/25(土)
■申込締め切り
2026年5月下旬頃
詳細はDL資料よりご確認ください。
>>資料の詳細を見る
- Qiita Tech Festa 2026 企画書 ver3.pptx
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資料更新日:2023/11/17
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■エンジニア情報共有サイト「Qiita」について
知見を共有しスキルを高めることができる、日本最大級の技術情報共有サイトです。
Qiita上で発信や評価などの活動をすればするほど、自分に合った記事が届き、ほかのエンジニアと繋がりが広がります。Qiitaは、ユーザーがエンジニアとしてアイデンティティを確立し、表現できる場所を目指しています。
■メディアデータ
・会員数:100万人、記事投稿数:87万件、月間UU:600万UU、月間PV:4,000万PV
■概要
実際にエンジニアとやりとりをする中で、以下ような経験をされたことはありませんか?
・「エンジニアが実際に業務でどんな技術を使っているかわからない」
・「エンジニアは最近どんなことに関心を持っているかわからない」
本調査ではQiitaのデータから、エンジニアが業務中にどのような技術に関心があるのかを調査しました。是非、エンジニアの理解や採用の参考にご活用ください。
■本資料でご紹介する内容
・エンジニアが業務中に最も見ている技術5選
・エンジニアが業務中に最も見ている開発ツール3選
・このデータの活用方法
>>資料の詳細を見る
- エンジニアが業務中に最も見ている技術5選v2.pdf
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資料更新日:2023/11/17
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■エンジニア情報共有サイト「Qiita」について
知見を共有しスキルを高めることができる、日本最大級の技術情報共有サイトです。
Qiita上で発信や評価などの活動をすればするほど、自分に合った記事が届き、ほかのエンジニアと繋がりが広がります。Qiitaは、ユーザーがエンジニアとしてアイデンティティを確立し、表現できる場所を目指しています。
■メディアデータ
・会員数:100万人、記事投稿数:87万件、月間UU:600万UU、月間PV:4,000万PV
■概要
エンジニアではない採用担当者がエンジニアのスキルを判断することは簡単ではありません。
しかし、今回はそんな非エンジニアの採用担当者でもわかるようにQiitaのマイページからスキルを見抜く方法をまとめました。非エンジニアの採用担当者でもQiitaを見てスキルを見抜けるようになれば『採用で困るシーンが減る』『エンジニアの負担を軽減できる』などと良いことづくめです。
■こんなお悩みにありませんか?
・書類選考してエンジニアに面接してもらったら、スキルのミスマッチがあり「なんで選考通したの?」と言われてしまった
・エンジニアに「書類選考は採用担当が見てよ」と言われたことがある
・エンジニアの書類選考、毎回エンジニアにやってもらって申し訳ないと思っている
■本資料でご紹介する内容
・エンジニア採用ではQiitaの〇〇を見る
・フォロー中のタグ、投稿した記事、LGTMした記事
・Contributionとは
・Organizationを見るとエンジニアの所属企業がわかる
・GitHubやその他連携されたSNS
>>資料の詳細を見る
- エンジニア採用ではQiitaの〇〇を見る?v2.pdf
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資料更新日:2023/11/17
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■エンジニア情報共有サイト「Qiita」について
知見を共有しスキルを高めることができる、日本最大級の技術情報共有サイトです。
Qiita上で発信や評価などの活動をすればするほど、自分に合った記事が届き、ほかのエンジニアと繋がりが広がります。Qiitaは、ユーザーがエンジニアとしてアイデンティティを確立し、表現できる場所を目指しています。
■メディアデータ
・会員数:100万人、記事投稿数:87万件、月間UU:600万UU、月間PV:4,000万PV
■概要
エンジニア採用の場面において、「GitHub」や「Qiita」というサービス名を聞いたことはあるけれど、実際どこをどのように見てスキルの判断をすれば良いか分からない、と感じられたことがある採用担当者の方もいらっしゃるのではないでしょうか?
本資料では各サービスの概要や見方、そしてそこから得られる情報、といった切り口で解説します。
これまで、求職者のスキルチェックや書類選考はすべてエンジニアに任せっきりという方も、GitHubやQiitaを理解することで、その人がどんなスキルを持っていて、どんな技術志向なのかを把握することが可能です。
■こんな方におすすめ
・エンジニア採用を担当する採用担当者、経営者の方
・これからエンジニア採用をはじめる方
・スキルチェックや書類選考をできるようになりたい採用担当者の方
■本資料でご紹介する内容
・はじめに
・GitHubとは?
・GitHubを見るとわかること
・Qiitaとは?
・Qiitaを見るとわかること
>>資料の詳細を見る
- 採用担当者が押さえておくべきGitHubとQiitaの使い方v2.pdf
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資料更新日:2023/11/17
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■エンジニア情報共有サイト「Qiita」について
知見を共有しスキルを高めることができる、日本最大級の技術情報共有サイトです。
Qiita上で発信や評価などの活動をすればするほど、自分に合った記事が届き、ほかのエンジニアと繋がりが広がります。Qiitaは、ユーザーがエンジニアとしてアイデンティティを確立し、表現できる場所を目指しています。
■メディアデータ
・会員数:100万人、記事投稿数:87万件、月間UU:600万UU、月間PV:4,000万PV
■概要
「言葉が難しくて全然理解できない……」エンジニア採用の中で、このように感じた経験はありませんか?非エンジニアの採用担当者でもエンジニアの言葉が理解できるようになれば、「採用で困るシーンが減る」、「自社のエンジニアとスムーズなコミュニケーションが取れる」と良いことづくめです。そこで今回はエンジニアが普段使う単語を厳選して46個掲載しました。今まで分からなかった会話にも参加できるかもしれません。
■こんな方におすすめ
・エンジニア採用を担当する採用担当者、経営者の方
・これからエンジニア採用をはじめる採用担当者の方
・用語を正しく理解し、自社の採用ニーズを正しく把握したい採用担当者の方
■掲載例
・ネイティブアプリ:パソコンや、スマートフォン等にインストールして利用するアプリケーションのことを指します。Office等のアプリケーションを指します。
・サーバー:ブラウザ等のクライアントからの要求に対して処理した結果を返却する端末、またはその上で動作するプログラム、プロセスを指します。
・キャッシュ:処理した結果を一時的に保存し、同様の要求が実行された際に前回の結果を再度利用する仕組みを指します。
・ライブラリ:アプリケーションに組み込んで使用する外部ソフトウェアです。多くの場合、汎用性のあるソフトウェアであり、他のアプリケーションにも組み込むことが可能です。
>>資料の詳細を見る
- 職務経歴書の内容がスラスラ分かる!非エンジニアの採用担当に贈るエンジニア用語集v2.pdf
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資料更新日:2023/11/17
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■エンジニア情報共有サイト「Qiita」について
知見を共有しスキルを高めることができる、日本最大級の技術情報共有サイトです。
Qiita上で発信や評価などの活動をすればするほど、自分に合った記事が届き、ほかのエンジニアと繋がりが広がります。Qiitaは、ユーザーがエンジニアとしてアイデンティティを確立し、表現できる場所を目指しています。
■メディアデータ
・会員数:100万人、記事投稿数:87万件、月間UU:600万UU、月間PV:4,000万PV
■概要
一言でITエンジニアといっても、扱う領域領域や業務は様々です。具体的には、ウェブページを開発するエンジニアやスマホアプリを開発するエンジニア、機械学習を行うエンジニアなどが挙げられます。今回は、ITエンジニア図鑑と題し、代表的なものから近年登場したものまでエンジニアの職種8つの業務内容と記事投稿のデータをまとめました。こんな方におすすめ
■こんな方におすすめ
・各エンジニアの業務内容を知りたい方
・自社が求めるエンジニアが何か知りたい方
・自社が求めるエンジニアがどれぐらいいるか知りたい方
■本資料でご紹介する内容
・はじめに
・ITエンジニア図鑑
・〇〇エンジニアの業務内容とは
・キーワードから見るQiitaの数字
・まとめ
>>資料の詳細を見る
- ITエンジニア図鑑~〇〇エンジニアの業務内容とは~v2.pdf
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資料更新日:2023/11/17
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■エンジニア情報共有サイト「Qiita」について
知見を共有しスキルを高めることができる、日本最大級の技術情報共有サイトです。
Qiita上で発信や評価などの活動をすればするほど、自分に合った記事が届き、ほかのエンジニアと繋がりが広がります。Qiitaは、ユーザーがエンジニアとしてアイデンティティを確立し、表現できる場所を目指しています。
■メディアデータ
・会員数:100万人、記事投稿数:87万件、月間UU:600万UU、月間PV:4,000万PV
■概要
エンジニア採用を行う上で、採用担当者はプログラミングコードを書ける必要はありませんが、エンジニアリングについての正しい知識を身につけることは非常に重要です。今回公開する資料は、WEBアプリケーションの構造から、言語や職種について体系的に理解することができる内容となっています。
■こんな方におすすめ
・エンジニア採用を担当する採用担当者、経営者の方
・これからエンジニア採用をはじめる採用担当者の方
・用語を正しく理解し、自社の採用ニーズを正しく把握したい採用担当者の方
■本資料でご紹介する内容
・はじめに
・Webアプリケーションの構造を知る
・プログラミング言語とライブラリ・フレームワークを知る
・担当領域から職種を知る
・エンジニアが勤めるIT業界を知る
>>資料の詳細を見る
- 採用担当者が押さえておくべき ITエンジニアリングの全体像・基礎知識.pdf
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