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資料概要 |
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資料更新日:2025/07/17
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日本経済新聞読者向けBtoBセミナー「ビジネストレンドフォーラム」とは
日本経済新聞社協力 リード獲得型リアルセミナーパッケージです。
・日本経済新聞への告知で確かな集客力と良質なリードをご提供。
・東京だけでなく、大阪・名古屋・福岡での開催も可能
・参加者との情報交換会やネットワーキングの実施も可能。
大企業への役職者へリーチや貴社の新規優良顧客の獲得をお手伝いします。
主催:日経ピーアール
協力:日本経済新聞社イベント・企画ユニット
日本経済新聞読者向けBtoBセミナー「ビジネストレンドフォーラム」の特徴
日経読者の多くはビジネスの中核を担うキーパーソン。
課長以上の役職者が多く意思決定に関わる人がターゲットとなります。
リアルセミナーならではの情報交換やコミュニケーションの場を創出し新規優良顧客獲得をサポートします。
ユーザー・読者の属性
ターゲット:
経営者
日本経済新聞読者向けBtoBセミナー「ビジネストレンドフォーラム」の強み・メリット
ご要望に合わせたテーマ、プログラム、講演者のご提案
企画、集客、運営、リード提供までトータルでサポートいたします。
DX関連、HR関連、エネルギー関連など数多くのセミナー開催実績がございます。
日本経済新聞読者向けBtoBセミナー「ビジネストレンドフォーラム」の広告・料金メニュー
料金・費用
資料ダウンロードのうえご確認ください。
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資料更新日:2026/03/26
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学校や教職員が抱える課題の解決につながる記事やウェビナーを配信する会員登録制ウェブサイトです。学校教育との親和性が高い朝日新聞社が運営する信頼性の高さを背景に、2026年3月時点で約29,200名が登録(約9割が教職員)し、学校管理職、主任級の教諭、ICT担当者で約3分の1を占めるなど意思決定プロセスへの関与者が多いのが特徴です。
先生コネクトでは、協賛型オンラインセミナー、タイアップ記事、メルマガ配信、ディスプレイ広告など企業・団体・学校等のマーケティング活動に役立つメニューをご提供しています。
※メディアデータや読者属性データ、広告メニューの詳細は資料をご参照ください
▼こんなニーズに応えます
・教職員への情報発信・認知浸透
・教職員との接点開発・共創機会獲得
・学校向けの商流拡大 など
▼先生コネクトがご提案するプラン
・オンラインセミナー実施
教職員向けオンラインセミナーを通じた製品・サービスの理解浸透、ならびに教職員のリード獲得
・タイアップコンテンツ掲載
PRコンテンツを使用した認知獲得、信頼性向上、価値訴求など
・メルマガ配信
定期発行のメールマガジン内でのPRによるイベント集客など
・ディスプレイ広告
教員がアクセスする「先生コネクト」の注目度の高い位置にレクタングル広告を掲載することで明確なターゲットに向けた認知向上を図る
▼会員属性(2026年3月時点)
・会員数約29,200名(登録時に勤務校、校種、職階、担当教科、担当校務などを登録)
・9割が学校教員、小:中:高の大まかな割合=10:6:7
・教育委員会職員は約1,500名
▼「先生コネクト」が発信する多彩なテーマ
ICT・AI活用、教育DX、探究学習などのテーマについて先行事例や専門者、教育関連のインフルエンサーの実践報告や知見共有を発信します。
また、次期学習指導要領をはじめとする教育最新動向についてもキーパーソンが講演するウェビナーやインタビュー・解説記事でお伝えします。教員自らが書く「先生投稿」など、会員同士の知識や問題を共有する場をご用意しています。
<配信テーマ例>
・ICT・AI活用
・次期学習指導要領
・学校DX
・非認知能力
・デジタルシティズンシップ教育
・ウェルビーイングな学校づくり
>>資料の詳細を見る
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資料更新日:2026/03/27
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未来の先生フォーラムは、行動意欲と情報感度の高い教職員・教育委員会が約6,500名参加登録(※2025年実績)する大型イベントです。
オンライン5日間(7月)、リアル会場2日間(9月)で教育関係者を対象に開催されます。
協賛メリットとして、フォーラム参加申込者リードのご提供と講演枠をご提供いたします。
※一部協賛メリットは上位スポンサーのみとなります。詳細は資料をご参照ください。
【本フォーラムへの協賛で得られること】
●学校管理職、教育委員会、ICT推進担当者など意思決定層へのダイレクトアプローチ
●行動意欲の高い教員への圧倒的なリーチと信頼感の醸成
●良質なリード獲得と深いエンゲージメント
●教育領域における企業ブランド構築
【下記のような企業様におススメです】
●教育ICT・EdTech企業
(学習ポータル、AI教材、プログラミング教育、GIGA端末関連商材など)
●校務DX・働き方改革支援サービス事業者
(校務支援システム、勤怠管理など)
●キャリア教育・探究学習コンテンツ提供企業
(金融経済教育、環境教育、アントレプレナーシップ教育など)
●学校設備・インフラ関連企業
(教室用設備、電子黒板、ネットワーク環境、セキュリティ対策など)
●大学・専門学校
(学生募集、進路指導支援など)
【本フォーラムの特長】
●参加者の高い熱量
自発的に学びたいという意欲を持ち、学校外リソースの活用、企業との共創に対する感度が高い教員が多く参加しています。リアル会場ブースでの対話を通じた具体的なフィードバックを得ることも可能です。
●新聞社の教員向けウェブサイトとの連携
朝日新聞社の教員向けウェブサイト「先生コネクト」と連携し、メディア発信を通じてフォーラムへの期待感と関心を醸成。フォーラム当日だけでないエンゲージメントの創出につなげます。
●理論と実践の双方をカバーするプログラム構成
本フォーラムでは、学習指導要領をはじめとする教育政策や教育の最新動向・重要テーマ、実際の授業実践事例を幅広くカバー。参加者の実践につながる内容になっています。
【講演テーマ(予定)】
学習指導要領、教育DX、校務DX、探究学習、AI活用、情報リテラシー、ウェルビーイング、学校経営、金融経済教育、キャリア教育、ESDなど
貴社のご参画を、心よりお待ちしております!
>>資料の詳細を見る
- 2603_未来の先生フォーラム2026ご協賛資料(ver.1.1).pdf
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資料更新日:2026/07/30
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【美容医療・予防医療・再生医療などの自由診療領域に参入・拡大したい企業様必見!】
近年、医療業界で目覚ましい成長を続ける「自由診療市場」。美容皮膚科・美容外科をはじめ、アンチエイジング、予防医療、再生医療など領域は多岐にわたり、保険診療クリニックからの新規参入や事業拡大も急速に進んでいます。
「自費研フェスティバル2026」は、全国から自費診療に注力する「医師・クリニックオーナー・医療経営層・現場のキーマン」が一堂に会する、日本最大級の自由診療プラットフォームイベントです。
「自費診療向けに提案したい」
「決裁者と直接コンタクトを取りたい」
とお考えの企業様に向けて、2026年開催概要、過去実績、出展・協賛プランを網羅した【出展趣意書】をご用意しました。
■ 「自費研フェスティバル2026」が出展社様に選ばれる3つの理由
① 導入意欲・熱量の高いキーマンが集結
「最新の機器・商材を導入したい」「集患・DXを加速させたい」といった具体的な課題意識を持つ参加者が集まるため、成約につながる質の高い商談が可能です。
② 認知拡大×リード獲得を最大化するアプローチ
ブース展示に加え、自社の強みを訴求できる「登壇セミナー」や自費研メディア・SNSを活用したプロモーションなど、企業様のやりたいを叶えるPRプランをご提案します。
③ 業界最大級のプラットフォームによる高い信頼性
業界を牽引してきた「自費研」ブランドのもと、美容・予防・経営・DXなど幅広く網羅。トレンドを生み出す場として毎年多くの企業様に活用されています。
■ 主な出展対象カテゴリー
医療機器・資材・コスメ・サプリ・お菓子・飲料・資産形成・バックオフィス等
クリニック向けIT・DX(電子カルテ、予約システム、自動精算機等)
集患・経営支援(Web制作、SEO/MEO、SNS運用等)
HR・人材(医師・看護師人材紹介等)
店舗開発・内装・運営支援(内装施工、クリニック物件等)
自由診療市場でのシェア拡大や新規リード獲得を目指す企業様は、ぜひ本資料(出展趣意書)をダウンロードの上ご検討ください!
(※人気プランは早期に埋まる可能性がございますのでお早めにお問い合わせください)
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- 【企業向け】自費研フェスティバル 2026_イベント趣意書 .pdf
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資料更新日:2025/10/16
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「レセコンやカルテ、画像管理システムが別々で業務が煩雑」「ツールの乗り換えを考えているが、比較情報がなく選べない」といった課題は、
多くの歯科医院が抱える悩みです。
DX化に課題や関心を持つ歯科医師を対象としたウェブセミナーへ協賛いただける企業様を募集しております。
セミナーでは、レセコン、画像管理システムといったテーマ別のパートも設ける予定で、貴社製品が解決できる課題を的確にアピールできます 。
ターゲットは、院内業務の非効率性に悩み、DX化に高い関心を持つ30代~50代の開業医です 。
既存システムの乗り換えを検討中の層や、新規導入に意欲的な層へ、貴社製品を効果的にプロモーションする絶好の機会です 。
【セミナー概要】
・タイトル:「まだ間に合う、歯科DX入門」
・配信期間:2025年11月3日~12月2日(オンデマンド配信)
・想定集客数:歯科医師120~200名
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- 「DXイベント」のご案内(WHITE CROSS.inc).pdf
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資料更新日:2025/07/22
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■「AI博覧会 Summer 2025」とは
AI博覧会は、AI・人工知能に焦点を当てた最先端の展示会です。本イベントでは、ChatGPTなどの生成AIをはじめとした最先端技術やサービスが一堂に集結し、企業のDX推進を加速させます。最新のAI製品や技術の展示を通じて、ビジネスの未来を拡大するための具体的な活用方法が学べます。
AIエージェントなど新たなAIが登場している今だからこそ、国内最大級のナレッジを持つAIメディアが専門性の高いAIイベントを開催し、AIの社会実装とビジネス拡大を支援してまいります。
前回6,300名超が参加したAIイベントが、2025年8月に再び開催決定
2025年3月は6,300名の方にお申し込みいただき、AI導入を検討されている方を中心に大きな反響をいただきました。
2025年8月は規模をさらに拡大し、東京国際フォーラムで2日間、7,000名規模での開催を目指します。
■過去開催実績
前回、2025年3月に開催したリアルイベント「AI博覧会 Spring 2025」には、2日間で6,300名もの方々にご来場いただきました。AI導入を検討する企業担当者が集い、業務効率化を実現する最先端技術やサービスに直接触れられる場として、多くの参加者から高い評価をいただいています。
■スポンサー企業様を募集中、締切迫る!!
当イベントのスポンサー企業の募集を開始いたしました。
少しでもご興味がございましたら、詳細についてご案内させていただきますので下記担当者までご連絡くださいませ。
株式会社アイスマイリー 瀬戸
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- AI博覧会summer 2025 協賛専用資料 (1).pdf
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資料更新日:2024/06/28
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2024年12月第三回ふるさと映画祭の開催が決定!
ふるさと映画祭は地方創生をテーマに、日本各地で撮影されたオリジナル映画が上映。そんなふるさと映画祭を一緒に盛り上げてくださる協賛企業様を募集しています。
ふるさと映画祭
日程:2024年12月27日~29日
場所:秋葉原UDXシアター
実績
・ふるさと映画祭2024地方開催、約10都市で開催・進行中
・ふるさと映画祭inロサンゼルス、今年10月開催予定
・2023年ふるさと映画祭開催(後援:総務省、千代田区等)
・2022年ふるさと映画祭開催(助成:文化庁)
ふるさと映画過去作品(一部)
北海道紋別市「オホーツク流氷物語」出演:AKB48坂口渚沙
鹿児島県徳之島「クジラの島とくのしま」出演:AKB48藤園麗、キンボシ西田
鳥取県境港市「星取物語」出演:AKB48徳永羚海、武尊
茨城県水戸市「酒蔵むすこと納豆むすめ」出演:NGT48古澤愛、カミナリ石田
福岡県北九州市「おばあちゃんのふるさと」出演:HKT小田彩加
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資料更新日:2022/09/14
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割引内容メディアレーダーを見たとお伝え頂ければ協賛費より10%割引
政府が推進していく【スタートアップ業界最大のカンファレンス『FUSE』】。起業家はもちろんのこと、投資家、CVC、新規事業・経営企画・DX推進の担当者、行政など幅広い層が集うイベントです。前回参加者数は3,000名を越え、海外からも参加者が増加中。
東京都、経団連、新経連などさまざまな団体から後援を受ける、国内で最も多くの交流が生まれるスタートアップカンファレンスです。スタートアップとの協業・共創を通じて、次代のビジネス創出へ。
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- グローバルスタートアップカンファレンス『FUSE』Vol.3 概要資料
- 過去事例:『FUSE』Vol.2 セッションレポート(一部)
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