チャットボットに限界を感じたら、【コミュニケーションAIの SELF】で解決

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チャットボットに限界を感じたら、【コミュニケーションAIの SELF】で解決の媒体資料
資料更新日:2020/04/06

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「チャットボットを導入したけど、思ったような効果が出ない」
「ユーザー一人ひとりに合わせたWeb接客を提供したい」

【御社でこんな課題を持っていませんか?】
■サイトのCV(購入率、申し込み率、資料請求率)を上げたい
■問い合わせを削減したい(人件費削減)
■一人ひとりに合わせた接客を提供したい
■直帰率を下げたい
■回遊率を上げたい

【通常のチャットボットの問題点】
ユーザー理解に着目されていない
・単なるFAQでの一問一答なので、ユーザーに聞かれたことにしか答えられず連続した会話が出来ない
・複雑な会話をすることが難しい(ツリー構造)
・ユーザー属性の取得や応用ができず、ボットが毎回同じ事を聞いてしまう
・会話作成(コミュニケーション設計)に労力がかかる

そんな悩みをすべて解決できるのが、"コミュニケーションAI"です!!

【“コミュニケーション AI” とは?】
「能動的な語りかけをし」「一人ひとりを記憶し」「伝達力が高い」会話 AI です。
ボットのように単なる一問一答のやりとりではなく、独自の会話ライブラリ、顧客・プランデータ、
解析・記憶システムを使い、「いまどのような会話が必要なのか」「どのプランが適切なのか」を判断し、
人に接客されているかのような自然なやりとりを実現しています。

【コミュニケーションAIでできること】
■ユーザー理解の精度向上
 チャットボット やWebアンケートとは違い、自然な会話の中で情報を取得でき、会話以外の情報との統合が出来るので、
  30代、女性、→ 幼稚園生の子供のいる30代主婦、東京で人事職で再就職を検討中、先週2回人事業界特集を閲覧して関心が高い状態
 のように、解像度の高いユーザー理解が可能です。
■提案力の向上
 これまでに自社アプリ「SELF」でユーザーと膨大な対話を行ってまいりました。ユーザーの思考や生活体系を捉えることにより、初めてユーザーへ気づきとなるような提案ができます。
■長期的な関係構築
 コミュニケーション AI は、一人ひとりの属性を記憶します。そして、蓄積した情報を応用し、適切なヒアリングや提案を継続していくことで、常にユーザーの最新状況を最適化し、長期的な信頼関係を築けます。
オススメ
業界、チャネル問わず導入されています
 金融サービスの入会サポート、問い合わせ対応
 地方自治体法人の観光サイトナビゲーション
 特定保健指導サポート アプリ ...etc
導入企業例
 ベネッセコーポレーション,SOMPOヘルスサポート,オリエントコーポレーション,丸紅...etc

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