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商品開発・ブランド戦略・販促に活かす、健康志向ユーザー100億件のあすけんデータ

株式会社asken

資料更新日時:2026年8月26日

商品開発・ブランド戦略・販促に活かす、健康志向ユーザー100億件のあすけんデータ
【202608更新】調査・データ分析媒体資料.pdf
カテゴリー プレスリリース /ネットリサーチ /店舗支援
ターゲット 男性全般 /女性全般 /シニア・高齢者

資料概要

\下記に当てはまる方におすすめ/

- 健康志向ユーザーのリアルな声を求めている企業様
- 食品・飲料・ヘルスケアメーカーの商品企画・開発/ブランド戦略/マーケティング/販促・営業企画のご担当者様


●あすけんとは

『あすけん』は、食事を記録するだけでカロリー・栄養素を自動計算し、管理栄養士監修のアドバイスが毎日届く、ダウンロード数・売上・アクティブユーザー数No.1(※)の食事管理アプリです。
累計会員数1,400万人、月間利用者数148万人、累計食事記録数は100億件を突破。
ユーザーは女性が約7割、20〜50代の健康・ダイエット意識の高い層が中心で、単なる関心層ではなく食事を記録し続ける「行動層」が集まっています。


●あすけんが保有する食事記録データの強み

- 「その商品を食べ始めてから、体重や栄養バランスがどう変化したか」を前後・経時で追える
- “市販商品名レベル”で記録されるため、自社・競合商品の実際の食べられ方まで比較可能
- 体重・BMI・運動・睡眠などのデータとも連結しており、アンケート調査を組み合わせればより深いインサイトが見える


POSデータやアンケートだけでは見えない“実際の食卓”を捉える、3つのメニューをご紹介。

①あすけん食事記録データ インサイト分析
100億件超の食事記録から、喫食率の変化、性別・年代別比較、食べ合わせなどを分析。
体重・BMI・運動・睡眠などのデータと掛け合わせた多角的な分析が可能です。
1項目から手軽に試せる「喫食データ集計」もご用意しています。

②ユーザーアンケート調査
健康・ダイエット感度の高いユーザーのリアルな声を、オリエンから約3週間で取得。食事記録などの行動ログと掛け合わせることで、「意識」と「行動」の両面から深掘りできます。

③ホームユーステスト(商品体験モニター)
ユーザーに商品を配布し、喫食前後の記録データの変化やユーザーボイスを取得。デプスインタビュー協力者のリクルーティングにも対応します。

※日本国内App StoreとGoogle Playストア合算の「Nutrition & Diet」における、2022年~2025年のダウンロード数・収益・アクティブユーザー数(2026年1月、Sensor Tower調べ)
※株式会社askenは、グリーンハウスグループです。

おすすめポイント

●あすけん食事記録データの活用例

・“実食データ”で商品の価値を「証明」する(PR・営業エビデンス)
・喫食実態から“開発すべき商品”を逆算する
・自社と競合商品の“喫食状況”を比較する
・伸びているトレンドを実データでとらえ、先手を打つ
・想像ではない“リアルなペルソナ”を描く
・併食データで“相関食品”を発見する
・アンケートで新たなインサイトを発見し、レシピ開発&発信
・食事記録データの分析で栄養実態を可視化し、調査結果をリリース

取得したデータはニュースリリース・店頭POP/営業資料への二次利用も可能です。

商品開発からブランド戦略、販促・バイヤー提案まで一気通貫で活用できます。

食品・飲料・ヘルスケアメーカーの商品開発・ブランド・販促のご担当者様をはじめ、健康志向ユーザーの声を商品やサービスに活かしたい企業様は、まずは資料を無料ダウンロードください。

また、食品メーカー様等との具体的な事例・実績もご紹介可能ですので、お気軽にご相談ください。
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