【直販限定】SEGMENT SLICER(セグメントスライサー)

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資料更新日:2019/11/26

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自社EC、楽天、AmazonなどでECを運営する担当者のみなさまへ。
最近、考えることに時間を使えていますか?
実績管理と企画・制作だけで手一杯…なんてことありませんか。

来てくれているユーザーにはどんな人がいてそれぞれが何を買っているのか分析したうえで、育成プランを描きその下で特集や施策を考えるのが良いとわかっていても、ユーザー毎に購買履歴を見て把握するのは大変だし、時間もないですよね。

そんなあなたにご紹介したい情報があります。
購買ログ、ページ閲覧ログを投入するだけで「自動で」AIがユーザーの傾向を分類・可視化してくれるツールができました。
セグメントスライサーは、よくある分析ツールのように「自分でルールを作る手間」はいりません。
AIが出した結果を元に企画に肉付けしていけば、ユーザーの特性に合った内容が完成するのです。

分類されたユーザー群をチャネル別に見ていくことで

・どのモール/サイトで
・どんな文脈で
・何を売れば良いか

がわかってきます。

例えば、女性向けのセレクトショップで秋冬物のセール企画をすることになったとしましょう。
セグメントスライサーに購買ログを投入して数分待つと、以下のような3グループに分かれました。

1.プラスオンビューティー:ジュエリーとボディケア用品を多く購入しているユーザー群
2.ファッションショッパー:トップス、インナー、バッグなどの洋服を多く購入しているユーザー群
3.ナチュラリスト:オーガニックコスメと茶葉を多く購入するユーザー群

さらに、ユーザー比率をチャネル毎に見たとしましょう。

自社EC:「1.プラスオンビューティー」と「2.ファッションショッパー」で90%
モールA:「2.ファッションショッパー」が60%
モールB:「3.ナチュラリスト」が4割を占める

同じセール企画にしても、各チャネルで別の商品を全面に出したほうが良いことがわかります。
クリエイティブのイメージも変えたほうが良いでしょう。
この例では商品カテゴリでの分類ですが、ファッションであれば商品名レベルだとテイストの傾向も出るかもしれませんね。

このように、特集企画、メール、コンテンツ、集客…あらゆることをユーザーの志向に沿って提案ができるようになるのがセグメントスライサーです。

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