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OOH・サイネージ広告のブラックボックスを解く! 〜事例から見るAI視認識別 × ビジネスマンを狙い撃つメディア戦略〜

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セミナー概要

開催日時
2026年12月10日 15時00分 〜 16時00分
費用
無料
定員
200
※参加無料※
2026年12月7日(月)~11日(金)に開催される、「第24回メディアレーダーWEEK 2026 冬」。
本テーマでは「OOHマーケ」のエキスパートが集まります。

【第24回メディアレーダーWEEK 2026 冬 開催セミナー一覧】
https://media-radar.jp/contents/meditsubu_seminar/mr-week24/

申し込み締め切り:2026年12月09日 18時00分

※申込情報は主催企業および登壇企業へ提供されます。

※セミナーのご案内は、主催企業よりお送りします。

「誰に届いたかわからない」といわれてきたOOH広告・サイネージ広告で、成果を可視化し、狙ったターゲットに届けるには。
本セミナーでは、株式会社WE TRUCKとGRAND株式会社が、AIカメラ搭載アドトラックによる視認人数・属性の可視化と、オフィスビルメディアで「空白の8時間」にコンビニヘビーユーザーへ届けるOOH設計を、事例とともに解説します。

このセミナーで解決できる課題

OOH広告(屋外広告)やサイネージ広告は、出稿しても通行量や推計値でしか効果を語れず、「結局、誰に届いたのか」「購買につながったのか」がわからない媒体といわれてきました。また、テレビやWeb広告が届きにくい平日日中のオフィスワーカーへのリーチも課題となっています。そのため、「日中の行動層に確実に届けたい」「効果検証まで見据えたOOH施策を展開したい」とお悩みのマーケティング担当者も少なくありません。本セミナーでは、AIカメラによる視認識別・効果測定と、オフィスビルを活用した「空白の8時間」へのアプローチの両面から、成果が見えるOOH・サイネージ広告の活用方法を整理します。

こんな方におすすめ

・OOH広告・サイネージ広告の出稿を検討しているマーケティング担当者・宣伝担当の方
・OOHの効果測定に不安があり、出稿に踏み切れていない広報担当・販促担当の方
・食品・飲料・化粧品・日用品など、コンビニで販売する商品のマーケティング・販促担当者の方
・デジタル広告以外の手段で、ターゲットに確実に届けたいWeb広告担当・デジタルマーケティング担当の方
・クライアントにOOH・アドトラック・エレベーター広告を提案する広告代理店の営業担当・メディアプランナーの方
・流通・小売、不動産、金融などBtoC企業のマーケティング・広報担当者の方

このセミナーでわかること

・従来のOOHが抱えていた「効果が見えない」という課題とその背景
・AIカメラで視認人数・属性を可視化するAIアドトラックのしくみと、来店・購買・Webアクセスまでの効果測定
・テレビ・新聞・SNSが届きにくい平日9〜17時の「空白の8時間」と、オフィスで働く生活者との接点のつくり方
・コンビニが周りにあるオフィスビルで、コンビニヘビーユーザーの購買につなげるOOH設計と、ブランドリフト調査による効果検証
・出稿事例から学ぶ、認知施策を検討する際の3つの確認項目と活用のポイント

セッションプログラム

【リピート率83%】誰が見たかが識別可能なOOH!成果が見えるAIアドトラックとは

OOHは「見られたかどうか」がわからない媒体といわれ、通行量や推計値でしか効果を語れないことが課題でした。本講演では、AIカメラを搭載したアドトラック「WE TRUCK」が実現した、「誰が見たか」を識別できる新しいOOHを紹介します。特許取得のAI技術により、何人が見たか、どのような属性の人が見たかを把握でき、成果が見えるから次の施策を改善できる。それが広告主のリピート率83%という実績につながっています。当日は活用事例をもとに、可視化のしくみ、来店・購買・Webアクセスまでの効果測定の方法、導入から効果検証までの進め方をお伝えします。
企業名 株式会社WE TRUCK
登壇者 橋本 亮(CMO)
経歴 日本オラクルでマーケティングのキャリアを始め、その後NTTコミュニケーションズ(現ドコモビジネス)で新規事業のマーケティング組織の立ち上げを牽引。現在はWE TRUCKのCMOとして組織の立ち上げやマーケティング戦略策定から施策実行・マネジメントまで統括。その傍らで多様な企業のマーケティング支援にも従事。

「空白の8時間」に届く──コンビニヘビーユーザーを動かすオフィスビルOOH|GRANDが解説

平日9〜17時、オフィスで働く人はテレビ・新聞・SNSとの接触が大きく下がり、BtoC企業にとって広告が届きにくい「空白の8時間」が生まれています。一方で、この層は昼食や休憩でコンビニを日常的に使うヘビーユーザーでもあります。本講演では、三菱地所グループのGRANDが、館内や周辺にコンビニがあるオフィスビルのエレベーターで、コンビニヘビーユーザー330万人に届けるOOHの設計方法を、視聴後購入率56%(食品・飲料・化粧品)というデータとあわせて解説します。ブランドリフト調査による効果測定といった「GRAND」の特徴に加え、BtoC企業の出稿事例と、広告主・広告代理店それぞれが施策を検討する際の確認ポイントを紹介します。
企業名 GRAND株式会社
登壇者 宍戸 優太郎(メディア事業部 部長)
経歴 博報堂グループを経て、GRAND株式会社の立ち上げ期に参画。オフィスビルのエレベーター広告における新規開拓をゼロから立ち上げ、300社以上の出稿計画から効果測定までの伴走を経験。ターゲット選定から出稿設計、効果検証までを一貫して担当し、クライアントのオフライン周りの提案を実施。2024年の三菱地所グループジョインの際にはBtoBマーケター向けセミナーの企画・運営を担当。

注意事項

※登壇企業の同業他社様のご参加はお断りいたします。
※プレミアムスポンサー、登壇企業、セッションプログラムは変更・追加される場合がございます。
※主催企業および登壇企業に、申込した方の会員情報とセミナー中に実施されるアンケートの回答が提供されます。
※主催企業にプレミアムスポンサーを含みます。
※本セミナーでは、内容保護の観点から、画面録画・録音はご遠慮いただいております。
※録音AI等のツールのご使用もお控えくださいますようお願いいたします。
※万が一、上記行為が確認された場合には、誠に恐れ入りますが、ご退出をお願いさせていただく場合がございます。

プレミアムスポンサーについて

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申し込み締め切り:2026年12月09日 18時00分

※申込情報は主催企業および登壇企業へ提供されます。

※セミナーのご案内は、主催企業よりお送りします。

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