「問い合わせしたくなる情報」発信戦略 顧客開拓セールスをマーケティング発想で仕組み化
株式会社タナベコンサルティング
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●こちらのウェビナーでございますが、 コンサルティング業関連・研修教育業関連等、 また、マーケティング業(広告代理店、WEB制作会社、調査会社)等の同業の方々 につきましては、視聴をご遠慮ください。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 顧客開拓セールスをマーケティング発想で仕組み化 「問い合わせしたくなる情報」発信戦略 本動画視聴版ウェビナーは、皆さまの既存の事業・組織をベースに、「業績コミット型提案と、新しいマーケティング思考・発想」を取り入れ、仕組み化する方法を解説します。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●開催概要 セールス(営業)と言うと、どうしても過去の成功体験に基づく「自社の商品を売る力、紹介する力」を重視しがちですが、その価値観・営業体制から脱却できず、取引先が既存顧客ばかりになっているといった企業や、一部のトップセールスやベテランの売上が全体の8割を占めているといった企業は少なくありません。 この課題を解消するためには、もちろん営業体制のアップデートが求められますが、前提としてセールスを「自社の商品を売る力、紹介する力」から「顧客の業績アップを実現する方法の提案」と再定義することが不可欠です。 また、セールスと相関関係にあるマーケティングにおいても、34年振りに定義の見直しがあり、「企業が公正な競争を通じて市場を創造する活動」とされていたものが、「企業が顧客や社会といったステークホルダーと共に、持続可能な社会を実現するためのプロセス」とリバイスされました。 つまり、これから必要とされる営業体制とは、先に述べた「業績コミット型提案と、新しいマーケティング思考・発想」を兼ね備えた人材の集団と言えますが、ここまでお読みいただいた方の多くが、人材育成への不安や、そもそもの人手不足などを理由に、自社での実現は難しいと感じているのではないでしょうか。 本動画視聴版ウェビナーは、皆さまの既存の事業・組織をベースに、「業績コミット型提案と、新しいマーケティング思考・発想」を取り入れ、仕組み化する方法を解説します。 セールスやマーケティングの新たな定義に対する理解を深めるとともに、顧客が「問い合わせしたくなる」営業組織の構築ポイントを学ぶ機会として、ぜひご視聴ください。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●ウェビナーを通じて得られること ・既存の営業組織と、今後10年を見据えた新しい営業組織の間にあるギャップについて気付きを得られる ・新しいマーケティング定義について理解できる ・既存の営業人材・組織に対して可能性を感じられる ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●こんな皆さまへおすすめ ・新規顧客の開拓にリソースを割きにくい体制・文化となっている企業の方 ・マーケティングや販促と言われても、人材不足で対応が難しいという企業の方 ・ベテランや一部のトップセールスによる売上が、全体の8割を超えているという企業の方 ・組織全体の課題として、ジェネレーションギャップが挙げられる企業の方 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●無料の個別相談承ります 個別相談をご希望の方は、お申込み時の備考欄にご記載ください。 (1)個別相談を希望する(タナベコンサルティングが訪問) (2)個別相談を希望する(電話やWEB会議など)
この動画を見る
オンデマンド視聴
いつでも視聴可能