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セミナー動画

【広告運用の何をAIに任せる?】考察時間を1/4にする役割分担『広告運用におけるAI活用の考え方』

動画の紹介
広告運用の「何をAIに任せるか」で迷っていませんか?
本動画は、メディアレーダーWEEK2026秋で登壇したセミナー「広告運用の“何を”AIに任せるか。判断軸を1枚で持ち帰る20分」の録画です。
広告運用の20業務を「任せる/一緒に考える/人が握る」の3列に仕分けた1枚のマップと、「定型か」「成果への直結度」「頻度と物量」の3つの判断軸を解説。自社の業務もそのまま当てはめられます。
さらに、AI活用でレポーティングを5時間→2時間に短縮した代理店や、外注時代0件だったInstagram広告から初CVを出した事業会社など、現場4社の実例も収録。
「作業に追われて考察の時間がない」チームの責任者・運用担当の方に、明日から使える判断軸をお届けします。

■事例
・広告代理店A社:レポーティング5時間→2時間。減ったのは資料化、分析はAIを壁打ち相手に深掘りへ
・事業会社A社:レポート分析2〜3時間→30分〜1時間。外注時代0件だったInstagram広告から初CV
・事業会社B社:代理店の報告に「そうですね」だった会議が、「なぜ減ったか」を自ら問い返せる状態に

■おすすめポイント ・約20分のセミナー録画で、広告運用20業務を3列に仕分けた1枚のマップと、3つの判断軸の判定表を解説 ・時短ではなく「返ってきた時間をどこに使うか」まで踏み込んだ、責任者向けの実践的な内容

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出演者プロフィール
JAPAN AI株式会社 マーケティング部 リーダー 恵志 洋平
JAPAN AI株式会社
マーケティング部 リーダー
恵志 洋平
新卒で広告代理店に入社。
インハウスマーケターとして、Web広告運用を含めたLBM~ABMのマーケティング手法を
計画立案から実行までを一気通貫で行う。
自身の業務効率化のためにAIに触れる中でAI業界に興味を持ち、JAPAN AIに入社。
現在は、JAPAN AI MARKETINGのマーケターとして、マーケティング業務全般に従事。

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