媒体資料のメディアレーダー
(株)アイズ

「イベントプロモーション」「経営者」「電機・精密機器」の広告・マーケティング資料一覧

検索結果:12件のうち 1-12件

並べ替え
表示形式
この媒体資料の詳細ページへ
【製造業向け】会員数14万超 製造業のリード獲得・認知拡大なら「現場改善ラボ」
資料更新日2024/6/20

【製造業向け】会員数14万超 製造業のリード獲得・認知拡大なら「現場改善ラボ」

製造業や物流、介護、飲食、ホテル等で働くデスクレスワーカー(デスクを持たない人たちが働く産業)の方々向け会員数は11.9万人(2025年6月時点)のオンラインメディアです。 BtoBのリード獲得施策や認知拡大、メルマガ配信、イベント・ウェビナー施策等、様々なコンテンツを取り扱っています。

この媒体資料の詳細ページへ
【教育・学校】未来の教育を共に創る「未来の先生フォーラム2026」イベント協賛
資料更新日2026/3/27

【教育・学校】未来の教育を共に創る「未来の先生フォーラム2026」イベント協賛

未来の先生フォーラムは、行動意欲と情報感度の高い教職員・教育委員会が約6,500名参加登録(※2025年実績)する大型イベントです。 オンライン5日間(7月)、リアル会場2日間(9月)で教育関係者を対象に開催されます。 協賛メリットとして、フォーラム参加申込者リードのご提供と講演枠をご提供いたします。 ※一部協賛メリットは上位スポンサーのみとなります。詳細は資料をご参照ください。 【本フォーラムへの協賛で得られること】 ●学校管理職、教育委員会、ICT推進担当者など意思決定層へのダイレクトアプローチ ●行動意欲の高い教員への圧倒的なリーチと信頼感の醸成 ●良質なリード獲得と深いエンゲージメント ●教育領域における企業ブランド構築 【下記のような企業様におススメです】 ●教育ICT・EdTech企業 (学習ポータル、AI教材、プログラミング教育、GIGA端末関連商材など) ●校務DX・働き方改革支援サービス事業者 (校務支援システム、勤怠管理など) ●キャリア教育・探究学習コンテンツ提供企業 (金融経済教育、環境教育、アントレプレナーシップ教育など) ●学校設備・インフラ関連企業 (教室用設備、電子黒板、ネットワーク環境、セキュリティ対策など) ●大学・専門学校 (学生募集、進路指導支援など) 【本フォーラムの特長】 ●参加者の高い熱量 自発的に学びたいという意欲を持ち、学校外リソースの活用、企業との共創に対する感度が高い教員が多く参加しています。リアル会場ブースでの対話を通じた具体的なフィードバックを得ることも可能です。 ●新聞社の教員向けウェブサイトとの連携 朝日新聞社の教員向けウェブサイト「先生コネクト」と連携し、メディア発信を通じてフォーラムへの期待感と関心を醸成。フォーラム当日だけでないエンゲージメントの創出につなげます。 ●理論と実践の双方をカバーするプログラム構成 本フォーラムでは、学習指導要領をはじめとする教育政策や教育の最新動向・重要テーマ、実際の授業実践事例を幅広くカバー。参加者の実践につながる内容になっています。 【講演テーマ(予定)】 学習指導要領、教育DX、校務DX、探究学習、AI活用、情報リテラシー、ウェルビーイング、学校経営、金融経済教育、キャリア教育、ESDなど 貴社のご参画を、心よりお待ちしております!

この媒体資料の詳細ページへ
【イベント・展示会の成功のカギ】 来場者の足を止め、記憶に残す体験型展示事例
資料更新日2026/3/10

【イベント・展示会の成功のカギ】 来場者の足を止め、記憶に残す体験型展示事例

本ホワイトペーパーでは、数々の体験型展示を手掛けてきたビービーメディアのプロフェッショナルな知見を凝縮。「なぜ、その展示は人の心を動かすのか?」という問いに対し、来場者の足を止め、記憶に残すための具体的なメソッドを体系化しました 。 ・成功の土台となる「ブランド理解」の深め方 ・「伝わる体験」を生み出す企画の3ステップ(ブランド理解・情報設計・体験化) ・課題を「体験価値」へ転換した実際の成功事例 小手先のテクニックではなく、ブランドの本質を輝かせ、ビジネスの成果を変えるための「体験設計の戦略書」です。貴社の次のプロジェクトを成功に導くヒントとして、ぜひご活用ください。

この媒体資料の詳細ページへ
【業界関係者に訴求】ゲーム業界専門メディア「GameBusiness.jp」
資料更新日2026/10/9

【業界関係者に訴求】ゲーム業界専門メディア「GameBusiness.jp」

「GameBusiness.jp」は、ゲーム業界の市場、開発、人材、流通など様々な観点から未来のゲームビジネスについて、日々の最新ニュース、特集、連載企画をお届けします。 インタビュー記事展開はもちろん、リード獲得に特化した記事広告やイベントの集客、弊メディアとのオリジナルセミナーの開催も可能です。

この媒体資料の詳細ページへ
【BtoB新規リード(IT・DX/人事総務)】会員22万人決裁者リーチメディア
資料更新日2026/7/2

【BtoB新規リード(IT・DX/人事総務)】会員22万人決裁者リーチメディア

会員22万人、日本最大級の病院・クリニック運営支援プラットフォームです。 医療領域のテストとして活用後、リピートを多数いただいていることが特徴です。 診療報酬や施設基準といった「病院・クリニック経営の根幹」を支える情報基盤として、医療事務・事務長・院長はじめ圧倒的な知名度・支持を得ています。 全国の医療機関関係者(経営層、総務管理層他)へのアプローチ、訴求が可能です。

この媒体資料の詳細ページへ
「法人向け通訳サービス|対応言語・料金資料」
特別割引 メディアレーダーを見たとお伝え頂ければ初回取引に限り10%の値引きをさせて頂きます。
資料更新日2026/6/23

「法人向け通訳サービス|対応言語・料金資料」

急な海外商談・会議でも、最適な通訳者をスピーディーに手配。 海外企業との商談、海外拠点との会議、外国籍社員との面談、来日顧客対応、展示会や工場視察など、企業のグローバルコミュニケーションを支援する法人向け通訳サービスです。 OCiETe通訳では、オンライン・対面の両方に対応。英語・中国語・韓国語をはじめとした多言語に対応し、オンライン通訳は1時間から利用可能です。通訳者の経歴や専門分野を確認しながら、自社に最適な通訳者を選定できます。 また、製造業・IT・医療・食品・金融など幅広い業界での通訳実績があり、商談、経営会議、契約交渉、社内ミーティング、製品説明会など様々なシーンでご利用いただいています。 本資料では、サービス概要、活用シーン、対応言語、料金体系、導入事例などをご紹介しています。

この媒体資料の詳細ページへ
【企業・自治体向け】ウォークラリーイベントで従業員・市民等の健康意識をUP!
資料更新日2026/2/18

【企業・自治体向け】ウォークラリーイベントで従業員・市民等の健康意識をUP!

スマホアプリで行うオンラインの歩数対抗イベント機能です。手軽に開催できる社内、自治体のイベントで、参加者の健康促進と参加者同士のコミュニケーションの活性化を図り、企業や自治体へのエンゲージメントを高めます。

この媒体資料の詳細ページへ
医師に対面で届く|全国6,075の医学会 協賛・出展お取次ぎ【学会協賛ナビ】
資料更新日2026/9/7

医師に対面で届く|全国6,075の医学会 協賛・出展お取次ぎ【学会協賛ナビ】

全国6,075件の医学会・研究会への企業ブース出展・ランチョンセミナー・広告協賛をワンストップでお取次ぎするサービス。運営は学会運営30年・500件以上の株式会社オージャスト。毎年約6,000件の学会事務局と連絡を取り、直近3年で412件の新規出展を取りまとめた接点を活かし、届けたい医師像から最適な学会を選定し、条件確認・申込み・当日支援まで代行します。

この媒体資料の詳細ページへ
BtoBリード獲得、展示会とセミナーとの比較
資料更新日2025/9/15

BtoBリード獲得、展示会とセミナーとの比較

■BtoBのリード獲得、展示会とセミナーはどう違う? 新規商談を創出するための手段として「展示会」と「セミナー(ウェビナー)」は、いずれも多くの企業が取り組んでいます。しかし、同じリード獲得でも「量」と「質」で大きく性質が異なることをご存じでしょうか。 展示会は一度に大量の名刺情報を獲得できる点が魅力です。ノベルティ配布やブースでの接触により数多くのリードを集められますが、その後は電話やメールでのフォローが必須であり、実際の商談化までには労力と時間がかかります。 一方、セミナー(特にウェビナー)はテーマを絞り、関心度の高い参加者を集客できるため、リードの数は展示会に劣るものの、商談につながりやすい「質の高いリード」を獲得しやすいという特徴があります。 また、費用面にも大きな違いがあります。展示会は出展料や装飾、スタッフ費用などを含めると1回あたり数百万円規模になるケースも少なくありません。 一方、ウェビナーは30万~と比較的低コストで実施でき、商談獲得効率が高いのがポイントです。 ■展示会とセミナー、「リード獲得数」「商談化率」「コスト」「運営工数」といった観点で徹底比較 本資料では、展示会とセミナーの特徴を「リード獲得数」「商談化率」「コスト」「運営工数」といった観点で徹底比較しています。さらに、マジセミが提供するウェビナーサービスの強みや、年間1,200回以上の開催実績から得られたノウハウも紹介。実際の成功事例や、リード獲得単価の比較データも掲載しており、マーケティング戦略の見直しに役立つ内容となっています。 また、より効果的に展示会に出展できる「共同出展企画」についても紹介しています。 展示会に大きなコストを投じるべきか、それともウェビナーにシフトすべきか。もしくは両者をどう使い分けるのが最適なのか。判断に迷う企業様にとって、本資料は非常に有益な参考材料となるはずです。 ぜひ「展示会とセミナーの比較」資料をダウンロードいただき、自社のリード獲得施策の検討にご活用ください。

この媒体資料の詳細ページへ
展示会でBtoB集客を成功に導く!動画・サイネージ・チラシ活用ガイド
資料更新日2025/8/19

展示会でBtoB集客を成功に導く!動画・サイネージ・チラシ活用ガイド

展示会出展に際して、 新規見込み客獲得数(名刺獲得数)を目標に据える企業様は多いのではないでしょうか。 しかし ・なかなかブースに立ち寄ってもらえない ・目の前を歩く人になんて声を掛けたらいいかわからない といった、お悩みはありませんか。 私たちはセールスプロモーションの事業を行っているだけでなく機械メーカーでもあります。 そのため、取引先への提案だけでなく自社も出展者として展示会で効果の出る方法 を実践してきました。 本ガイドでは、自社で試して実感を得た方法、取引先とともに作り上げた方法を中心に 来場者がブースの前を通り過ぎない「足止め」の方法をお伝えします!

この媒体資料の詳細ページへ
営業力だけではないキーエンス流ナレッジが導く「セールスマーケティング」
資料更新日2024/5/14

営業力だけではないキーエンス流ナレッジが導く「セールスマーケティング」

弊社のセールスマーケティングは、貴社のビジネスの成長と売上の最大化を支援するためにキーエンス流ナレッジを用いたマーケティングソリューションを提供しています。以下に、弊社サービス内容の概要をご紹介します。 【セールスマーケティング戦略の立案】 まず、弊社はクライアントのビジネス目標とニーズを詳しくヒアリングし、市場や競合状況の分析を行います。それに基づいて、効果的なセールスマーケティング戦略を立案します。ターゲットオーディエンスの特定、差別化ポイントの明確化、カスタマージャーニーのマッピングなど、戦略の土台を構築します。 【デジタルマーケティング】 デジタル広告キャンペーンの計画と実施運用を担当します。オンライン広告プラットフォームを駆使し、ターゲットオーディエンスに対して効果的なクリエイティブを創出。広告の設計、ターゲティング、キャンペーンの最適化まで、トータルなサポートを提供します。 【コンテンツマーケティング】 コンテンツマーケティングは、貴社のブランド認知度を高め、顧客とのエンゲージメントを促進するために重要な要素です。弊社は魅力的なコンテンツの制作と配信を行います。ブログ記事、ウェブコンテンツ、ソーシャルメディア投稿など、貴社の専門知識や価値を伝えるコンテンツを提供します。 【ソーシャルメディアマーケティング】 ソーシャルメディアは、顧客との接点を強化し、ブランドの認知度を高めるために非常に効果的なツールです。弊社はソーシャルメディアマーケティング戦略を策定し、適切なプラットフォームを活用して貴社のメッセージを最適なタイミングでお届けします。また、エンゲージメントの分析やインフルエンサーマーケティングなどの手法も活用します。 【SEO対策】 検索エンジン最適化(SEO)は、オンラインでの存在感を高めるために重要な要素です。弊社は貴社のウェブサイトやコンテンツの最適化を行い、検索エンジンの上位ランキングを獲得するための戦略を提供します。キーワードリサーチ、メタタグの最適化、コンテンツの最適化など、総合的なSEO対策を実施します。 【モニタリングと改善】 弊社はキャンペーンのパフォーマンスを定期的にモニタリングし、データに基づき改善策を提案します。広告効果の測定、ウェブ解析、顧客のフィードバックなどを活用し、「売れる仕組みつくり」の最適化を行います。

この媒体資料の詳細ページへ
展示会出展の経験がある営業・マーケティング担当者301名アンケート
資料更新日2023/10/4

展示会出展の経験がある営業・マーケティング担当者301名アンケート

約4割がコロナ禍と比較して展示会出展数を増加一方で、取得した「名刺情報の活用」に課題あり 今回は、展示会出展の経験がある営業・マーケティング担当者301名を対象に、展示会出展の課題に関する実態調査を行いました。 展示会に出展する理由として、8割以上が「顧客に直接提案できるから」という点を重視する一方で、展示会出展の課題を聞いたところ「コストが多くかかる」「効果測定が難しい」「開催までの準備に時間がかかる」との声が上位を占めました。 また、展示会で取得した名刺については約5割が「活用できている」と回答し、約4割が「活用できていない」と回答。企業によって顧客情報の活用度合いに大きな差があることが分かりました。顧客アプローチにおいても、4割以上が「展示会出展後、平均で3週間以上かかっている」実態が明らかになりました。 さらに、「Q5.展示会で取得した名刺を活用できていますか。」で「とても活用している」「やや活用している」と回答した人ほど、「名刺管理ツール」や「顧客管理ツール」といったデジタル管理基盤を採用しており、「あまり活用できていない」「全く活用できていない」と回答した方ほど、エクセルや紙での管理、営業担当者の個人的な管理に留まっているケースが多いことが判明しました。 また、名刺を「とても活用している」「やや活用している」との回答群は、8割以上が平均商談化率10%以上であるのに対し、「あまり活用できていない」「全く活用できていない」との回答群は約6割に留まりました。 「名刺管理ツール」や「顧客管理ツール」といったデジタルツールを活用している企業ほど、名刺(顧客)情報の活用ができており、結果的に高い商談化率につながっている傾向が読み取れます。 コロナ禍による外出規制などの緩和により、2022年は昨年よりもより展示会に注力した企業も多く、対面の接点を持てる場として、2023年もさらに展示会を活用する企業は増えると予想されます。 費用や準備時間が多くかかる展示会の出展効果を最大化するためにも、取得した名刺を組織の貴重な資産として管理・有効活用できているか、改めて見直してみる必要があるでしょう。また、新年度に向け、展示会出展の課題として挙がった「コスト」「効果測定の難しさ」「準備の手間」を解決する新たな「新規開拓手法」についても検討してみてはいかがでしょうか。

よく検索されているキーワード

一覧を見る