【年間輸送人員約2.3億人】「神奈川中央交通(神奈中バス)」広告媒体
年間輸送人員2億3,000万人(2024年度)※神奈中バス公式ホームページより 全18営業所の運営で神奈川県民の生活を支える神奈川中央交通(通称:神奈中バス)の広告媒体です 地域密着の企業PRなどに是非ご活用ください 【主な走行エリア】 ▼横浜市 神奈川区、西区、中区、南区、保土ヶ谷区、緑区、磯子区、金沢区、戸塚区 泉区、瀬谷区、旭区、港南区、栄区 ▼神奈川県(横浜市外) 鎌倉市、藤沢市、茅ヶ崎市、平塚市、海老名市、綾瀬市、大和市 厚木市、伊勢原市、相模原市、秦野市、小田原市 寒川町、愛川町、大磯町、二宮町、中井町 ▼東京都 町田市、多摩市、八王子市 【主な媒体】 ▼資料掲載媒体 ①車体後部看板広告 バス車体の後部に掲載される看板広告です。 回送中も広告として機能し、「走る野立て看板」の異名を持ちます。 コロナ禍でバス車内の広告出稿が落ち込む中、歩行者やドライバーを狙った車体広告は あまりその影響を受けず、高い稼働率で推移しています。 空きが出てもすぐに埋まってしまうため、バックオーダーを受け付けています。早い者勝ちです! ②ステッカー広告(乳白地) 車内窓ガラスに掲載されるシールタイプの広告です。 バス広告の中でも、特に低予算で出稿することができます。 予算に余裕があれば掲出のボリュームを増やし、タッチポイントを増やすことも可能です。 数あるバスステッカーの中でも乳白地で掲出できるバス会社は珍しく、オススメの媒体です。 ③サブロク両面ステッカー広告 サブロクとは30cm×60㎝という広告サイズを表しており、 車内だけでなく車外にも広告面を掲載できることが最大の特徴です。 特に神奈中バスは中乗り(後乗り)のエリアが大半のため、乗車の際、視界に入ります。 各種料金については資料をご確認ください。 ▼資料掲載以外の媒体 ・デジタルサイネージ ・ラッピングバス ・車内アナウンス ※各媒体の詳細や空き状況の照会などについては 資料に記載の連絡先または当社HPよりお問い合わせください。 ※資料に掲載のない媒体やご不明点など、お気軽にご相談ください。