| 資料イメージ |
資料概要 |
|
資料更新日:2026/05/18
|
「営業の稼ぐ力を最大にするコンサルティング」
担当間で業務の分断が発生部分最適なDXツール運用から脱却。「戦略」「プロセス」「組織・評価」を一体で改革し、売上を創出し続ける仕組みを構築します。
●貴社の営業プロセスの『つなぎめ』で、業務の分断が発生していませんか?
【よくある失敗】担当間で業務の分断が発生
・自部門のKPI達成は間違いではありません。
しかし、全体最適とはなりません。
【マーケティング】受注確度の低いリストばかり積み上がり、営業に渡される。
▼連携不足▼
【営業・インサイドセールス】「今すぐ客」以外は放置。育成対象が機会損失に。
▼データ分離▼
【システム・DX】現場プロセスと合わず、誰も入力しない「ただの箱」に。
▼ ▼ ▼
顧客データが分断され、組織的な売上向上に繋がらない・・・
●『営業の稼ぐ力を最大にする。』を応援する。
そのために必要なデジタル活用と業務改善を、タナベコンサルティングがご支援します。
部門間の利害調整や評価制度の変更は、現場の改善活動だけでは実現できません。
タナベコンサルティングは、経営コンサルティングの知見を活かし、「経営」と「現場」、「戦略」と「デジタル」を繋ぐ翻訳者として、全体最適に向けた改革をトップダウンとボトムアップの両面から主導します。
●タナベコンサルティングの特長・強み
1.特定のツール導入、施策実施だけを目的にしません。
2.既存のオペレーションや、導入済みツールを整理し、【改善】・【活用】・【刷新】から最適なご提案をします。
3.営業プロセス全体から、稼ぐ力の最大化を支えます。
●コンサルティングの進め方
現状の棚卸から実行推進まで、一貫してご支援します。
【STEP 01】現状認識・課題抽出 期間目安:約3ヶ月
・トップ・部門インタビュー
・営業バリューチェーン分析
・内部・外部環境分析
・競合調査
【STEP 02】新営業モデル構想 期間目安:約3ヶ月
・営業業務フロー設計
・顧客管理(CRM)要件定義
・システムベンダー選定・調査
・マーケティング活動KGI/KPI設計
【STEP 03】改革推進・実装期間目安:6ヶ月~
・SFA/MA/CRMツール
導入・見直し(改善)支援
・デジタルマーケティング推進
・営業研修・定着化支援
・CRM体制構築
>>資料の詳細を見る
- 代理店NG/営業の稼ぐ力を最大にするコンサルティングのサービス資料
|
|
資料更新日:2023/06/08
|
弊社、代表取締役CEO 中野 三四郎著『営業は「仕組み」が9割』(クロスメディア・パブリッシング社)の抜粋版となります。
営業は「仕組み」が9割です。個々人の営業術・交渉術の改善や、営業活動を物理的に増やす…などの場当たり的な施策では、組織全体の底上げには繋がりません。
本書では、100社以上のセールス・マーケティング支援を行ってきた筆者自身の経験をもとに、今までの属人的な「勘」「根性」「経験」に頼る営業活動から、データをもとにした「科学的」な営業方法や、営業組織の仕組み化を成功させるためのメソッドをわかりやすく解説しています。
こちらの仕様ダウンロードでは抜粋してはじめにと第1章をダウンロード頂けます。
>>資料の詳細を見る
- WPDL_sales90percent_triedge.pdf
|
|
資料更新日:2026/06/30
|
「SUUMOやHOME'Sからの反響はあるのに、電話がつながらず放置してしまう」「内見後に検討中のまま連絡が途絶える」……
そんな不動産業界特有の『追客漏れ』に悩んでいませんか?
不動産の集客において、ポータルサイトや広告からの「反響」はあくまで最初の接点に過ぎません。その後の電話やメールによる追客が担当者任せになっていたり、連絡手段が分散していたりすると、見込み客との接点が簡単に途切れてしまいます。
本資料では、電話がつながらない顧客とも自然に接点を持ち、見込み客の温度感や希望条件に合わせて最適な物件を案内する「LINE×CRM(顧客管理)による自動追客シナリオ」の設計ノウハウを公開します。
【本資料で公開する「商談化率を高める」追客構築ノウハウ】
電話未接続客へのアプローチ: 仕事中などで電話に出られない層に対し、LINEで自然に希望条件のヒアリングや物件紹介へ繋げる初期対応。
温度感に合わせた追客設計: 「今すぐ検討」から「情報収集」まで、ステータスに応じた適切な配信で営業担当者の負担を軽減。
物件提案の自動化: CRMと連携し、登録された希望条件(エリア、予算、間取り等)に一致する新着物件をLINEで自動配信。
内見前後の確実なフォロー: 当日のキャンセルを防ぐ内見前のリマインド配信と、内見翌日・3日後の確認メッセージで申込みへの熱を冷まさない導線。
休眠顧客の掘り起こし: 失注や時期未定で止まった顧客にも、定期的なお役立ち情報やキャンペーン配信で再商談の機会を創出。
「反響数はあるのに成約に繋がらない」「営業スタッフの追客業務を効率化したい」という不動産会社の経営者様・販促担当者様必見。属人的な営業から脱却し、見込み客を自動で商談へと導く「最強の営業導線」の全容をぜひご覧ください。
>>資料の詳細を見る
|
|
資料更新日:2022/04/19
|
HubSpotとは、マーケティング、セールス、顧客関係管理(CRM)をつなぐ総合的なソフトウェア製品です。
無料で使用できる顧客管理ツール「CRM」、1人ひとりに合わせた関連性の高いコンテンツで新規顧客を惹きつけ、働きかけることができる「Marketing Hub」、プロスペクトに働きかけて 顧客に転換するための効率的なプロセスを構築する「Sales Hub」、顧客との関係を深めて期待を上回るサポートを提供し、継続的な関係を維持することで、成長を加速させる「Service Hub」などがその代表的なソフトウェアです。
このHubSpot製品紹介資料では、HubSpotがどのような機能を持ち、どのような形で貴社のビジネス拡大に寄与できるのかについて説明しています。
>>資料の詳細を見る
- HubSpot Growth_Platform_Overview_ver2.pdf
|
|
資料更新日:2026/01/21
|
■ このような工務店さまの課題を解決します
• 顧客情報の分散: 営業・設計・現場で情報がバラバラに管理され、引き継ぎミスや言った言わないのトラブルが起きている。
• 追客の属人化: 「そのうち客」へのフォローが担当者の記憶頼みで、適切なタイミングを逃し他社に流出している。
• 初動の遅れ: 営業時間外の問い合わせ対応が翌営業日以降になり、お客様の熱量が下がってしまう。
■ 「Talk Label」とは? LINE公式アカウントの機能を拡張し、
集客から成約、さらに引き渡し後のアフターフォローまでを
一気通貫で管理する、工務店特化型のMA(マーケティングオートメーション)/CRM(顧客管理)ツールです。
■ 本サービスで実現できる3つの革新
1. 24時間365日の自動追客と即レス
資料請求や問い合わせに対し、BOTが0秒で即座に応答します。
営業担当者が不在の時間帯でも機会損失を防ぎ、信頼度を向上させます。
2. 顧客の「見える化」による成約率向上 お客様の予算や検討ステータス、リンクのクリックなどの行動履歴に基づき、自動でタグ付けとスコアリング(数値化)を行います。「今すぐ客」を可視化することで、営業担当者は優先度の高い顧客への対応に集中できます。
3. アフターフォローの自動化とリピート創出
引き渡し後の定期点検リマインドやメンテナンス案内を自動配信。
ハガキ作成の手間をなくし、将来のリフォーム需要や紹介案件の獲得に繋げます。
■ 導入による具体的な期待効果(KPIイメージ)
• 初動対応時間: 数時間 → 0秒(自動応答による即時対応)
• 電話対応工数: FAQボット活用により70%削減
• 情報到達率: メルマガ比で3〜5倍の圧倒的到達力
• 来場予約率: LINE内予約完結により150%向上
■ 運用が不安な方へのサポート体制
「リソースが足りない」「ノウハウがない」という工務店さま向けに、プロによるシナリオ作成代行や画像制作、
運用改善サポートも提供しており、最短2週間での運用開始が可能です。
工務店の顧客管理は、LINEひとつで完結する時代へ。
まずは資料をダウンロードいただき、実際の画面や
成功事例をご確認ください。
>>資料の詳細を見る
- koumuten_talk_label_proposal_20260113101159-2.pdf
|
|
資料更新日:2025/04/28
|
割引内容メディアレーダーを見たとお伝えいただければ5%割引
あなたの会社・事業のマーケティング担当者として、戦略⽴案から実⾏まで責任をもって⾏うマーケティング⽀援サービスです。
・戦略提案から実⾏までできる万能タイプの貴社専⽤「マーケ担当者」に
・解決する課題は随時変更もOK。⼩回りのきく役回り
・施策ごとの専⾨家が対応。業界トップレベルの品質にて実⾏
■ご活⽤例
ホームページ経由の有効問い合わせの増加
新サービスの認知拡⼤・テスト
各種広告効果の最⼤化
社内運⽤体制の構築
など
■こんな企業におすすめ
・マーケティングに関するノウハウ、予算、人材に課題を抱えている
■3つの特徴
①マーケティングに関するあらゆる戦略・施策を駆使できる
SEO、広告、広報など各⽅⾯のプロ同⼠が連携し最適な打ち⼿を実⾏
②最⼩限の時間で最⼤の効果を得られる
時間がとれずに施策の完遂や振り返りがおろそかになりがちなマーケティング施策ですが、
プロジェクトマネジメントも任せられるので、時間をかけずに効果を得られます
③通常の採⽤より少ない予算で複数の専⾨家を活⽤できる
月額30万円(税抜)で年収換算1,200万円以上の⼈材を複数⼈活⽤できる
■実績
・年間継続率90%以上 ※株式会社オルタックへの商号変更後の通算実績
・担当者が2週間に1度ご訪問(WebMTGも可)※遠⽅の場合は別途費⽤がかかる場合がございます
・初期費用なし、最低契約期間なし
■具体的な取り組み例
【目的】
ホームページ経由の問い合わせ増
新規事業のテストマーケティング
休眠顧客の掘り起こし
各種ツールの効果的な使い⽅の構築
社内での仮説検証体制の確⽴
など
【具体施策例】
SEO対策
導線設計・ページ改修
記事・動画・セミナー企画制作
展⽰会サポート
LINE活⽤、SNS運⽤、AI活⽤
資料作成、市場・顧客調査
広告運用、MEO、プレスリリース作成
など
■お客様の声
・広告やSEOをはじめ、メールマガジンやCRMなど幅広い内容をご対応頂き、窓⼝も⼀本化されたので依頼の⼿間が減りました。(ソフトウェア企業取締役)
・取り組み内容を都度変えられるので、⾊々な施策を試せるのが良い。振り返りや改善提案もしっかりしてくれる。(BtoB製造業事業部長)
・社員と連携しながら進⾏してくれて助かった。タスクやスケジュールの整理もありがたい。(専門サービス業代表取締役)
>>資料の詳細を見る
- マーケティング担当くん_ご紹介資料_2025.pdf
|
|
資料更新日:2023/10/19
|
List Finderは「だれでも、無理なく、かんたんに」に使えるBtoB企業向けマーケティングオートメーションツールです。お客様の課題や方針に合わせたサポート体制やBtoBに必要な機能に絞ったシンプルな機能、運用代行などをご用意しております。
0円から始められるフリープランもあるので、まずはMAを使ってみたい方におすすめです。
■□----------------------------□■
List Finder3つの特徴
■□----------------------------□■
1.はじめての方でもかんたんに使えるシンプルなMAツール!
2.お客様の課題・活用方針に合わせ『成果を出す』ためにサポート!
3.0円から始められるフリープランあり!
▼△List Finderの機能△▼
はじめての方に使いやすいよう、必要な機能をシンプルに使いやすく設計してご用意しています。
マーケティングオートメーションによくある、「難しくて」「複雑な」設計をしなくても、かんたんにご活用いただけます。
■見込み顧客管理
マーケティング活動も一元で管理・確認することが可能です。
過去にフォームに問い合わせをしてくれた、セミナーに参加してくれたなどの、他のマーケティング施策との紐づきを確認しながら、次のアプローチを行うことができます。
■営業アプローチ進捗管理
営業活動においては、有望な見込み顧客へのアプローチを継続的に行っていくことが重要です。
List Finderでは、さまざまな切り口からの絞り込みやスコアリングによって、アプローチリストを作成できます。
また併せて、リストごとに活動の進捗や成果を可視化することで、アプローチを促進します。
■アクセス企業解析
List Finderでは、BtoBのマーケティング活動に活かせる情報に特化させたアクセス解析機能を用意しております。
コンバージョンやページビュー数など必要最低限の解析はもちろん、一般的な解析ツールではできない企業、個人、業種単位での解析もできます。
誰が、いつ、どのようなページに興味があるかがわかるので、メール配信等のマーケティング活動、営業アプローチが効率的になります。
上記の機能を無料で試せる『フリープラン』もご用意しています。ぜひお気軽にお問い合わせください。
>>資料の詳細を見る
|
|
資料更新日:2023/10/04
|
約4割がコロナ禍と比較して展示会出展数を増加一方で、取得した「名刺情報の活用」に課題あり
今回は、展示会出展の経験がある営業・マーケティング担当者301名を対象に、展示会出展の課題に関する実態調査を行いました。
展示会に出展する理由として、8割以上が「顧客に直接提案できるから」という点を重視する一方で、展示会出展の課題を聞いたところ「コストが多くかかる」「効果測定が難しい」「開催までの準備に時間がかかる」との声が上位を占めました。
また、展示会で取得した名刺については約5割が「活用できている」と回答し、約4割が「活用できていない」と回答。企業によって顧客情報の活用度合いに大きな差があることが分かりました。顧客アプローチにおいても、4割以上が「展示会出展後、平均で3週間以上かかっている」実態が明らかになりました。
さらに、「Q5.展示会で取得した名刺を活用できていますか。」で「とても活用している」「やや活用している」と回答した人ほど、「名刺管理ツール」や「顧客管理ツール」といったデジタル管理基盤を採用しており、「あまり活用できていない」「全く活用できていない」と回答した方ほど、エクセルや紙での管理、営業担当者の個人的な管理に留まっているケースが多いことが判明しました。
また、名刺を「とても活用している」「やや活用している」との回答群は、8割以上が平均商談化率10%以上であるのに対し、「あまり活用できていない」「全く活用できていない」との回答群は約6割に留まりました。
「名刺管理ツール」や「顧客管理ツール」といったデジタルツールを活用している企業ほど、名刺(顧客)情報の活用ができており、結果的に高い商談化率につながっている傾向が読み取れます。
コロナ禍による外出規制などの緩和により、2022年は昨年よりもより展示会に注力した企業も多く、対面の接点を持てる場として、2023年もさらに展示会を活用する企業は増えると予想されます。
費用や準備時間が多くかかる展示会の出展効果を最大化するためにも、取得した名刺を組織の貴重な資産として管理・有効活用できているか、改めて見直してみる必要があるでしょう。また、新年度に向け、展示会出展の課題として挙がった「コスト」「効果測定の難しさ」「準備の手間」を解決する新たな「新規開拓手法」についても検討してみてはいかがでしょうか。
>>資料の詳細を見る
- 展示会出展の経験がある営業・マーケティング担当者301名アンケート.pdf
|
|
資料更新日:2023/10/04
|
今回は、SFAを導入したことがある従業員数300名以上の企業の営業管理職308名を対象に実態調査を行いました。結果として、6割の企業がSFAの現場活用に「課題」があることが明らかになりました。
現場活用の課題は「入力する作業負担が大きい」が最多であり、「社内システムと連携していない」「利用部署ごとのカスタマイズができない」という課題も多く挙げられています。その他の課題として「入力することだけで終わっていて、データ活用が出来ていない」「マーケティングに生かされていない」など、データの入力ができている企業においてもその後のデータの利活用に課題があることが推察されます。
またSFAツール以外の顧客管理ツールにおいて53.2%が「Excel」を利用していることが明らかになりました。その他に「CRM(顧客関係管理)」「名刺管理」も多く採用されていますが、どちらも半数以下となっています。
約8割の営業管理職が、他システムとの連携によるシームレスな営業・マーケティングモデル構築に関心がある結果に対し、「入力する作業負担が大きい」や、入力があってもデータの利活用がされていないSFAの現場活用の課題が明らかになり、従業員数300名以上の企業において未だ顧客情報獲得以後のデータ活用やマーケティング活動は進んでいない結果となりました。
顧客データを活用した効果的な営業施策を行うためには、SFAの「入力負担」「他システムとの連携」「カスタマイズの容易さ」について十分に検討する必要があるでしょう。
>>資料の詳細を見る
- 【SFA調査レポート】営業管理職の約6割が「営業現場での活用に課題あり」と回答.pdf
|
|
資料更新日:2023/10/04
|
今回は、コロナ前後で新規営業を継続的に行う、法人営業担当者・責任者322名を対象に、「新規営業」に関する実態調査を行いました。
まず新規開拓の方法についてを伺ったところ、「テレアポ」が53.1%、「営業メール」が42.9%、「紹介」が39.4%、「飛び込み営業」が33.9%という回答になりました。そのうち「飛び込み営業」と回答した方の57.8%が、新型コロナ以前と比較して「訪問数が減少した」と回答。また、「飛び込み営業」の訪問数が減少した業種については、第1位が「製造業」(33.3%)、第2位が「金融業」(23.8%)となりました。
次に、約7割の企業が新規開拓における「営業リスト」を作成していることが判明し、約9割の企業が新規開拓における営業リストに関して課題を感じていることも分かりました。具体的な課題としては、「売上につながらない営業リストが多い」が50.5%で最多、続いて「新規開拓先のリスト数が不足している」44.7%、「リストに不備がある」41.6%となりました。
最後に、新規開拓を成功させるために必要だと思うことを伺ったところ、「ターゲットを絞ったリスト作り」が52.8%で最多回答となり、続いて「新規開拓後の顧客管理」37.3%、「決裁者へのアプローチ」36.0%という回答が得られました。
今回の調査では、コロナ禍の影響により数ある新規開拓の手法のうち、「飛び込み営業」の件数が減少したことが判明。新規顧客開拓のための営業アプローチにおいて、営業リストの重要性を認識しているものの、リストの質や量、更新頻度や利便性など、様々な課題があることも分かりました。新規開拓においては、いかに「ターゲットを絞ったリストを作れるか」が肝となっており、営業リストのデータ精度や鮮度を改善していくことが、成果に直結すると言えます。人と会えない時代に応じた新しい「新規開拓方法」や「仕組みづくり」について検討する必要があるでしょう。
>>資料の詳細を見る
- 【調査レポート】法人営業の約9割が新規開拓における「営業リストに課題あり」と回答.pdf
|
|
資料更新日:2023/06/29
|
■よく頂戴するお悩み
エクセル顧客管理からツールへ移管したい…
会議のたびに売上資料を作るのが手間すぎる…
既に顧客管理ツールを導入しているが難しくて使いこなせていない…
話題のインサイドセールスを導入してみたい…
■「クラウド事業支援ツールMazrica Sales(CRM/SFA)」でできること
ズバリ、案件管理、売上資料の自動作成も全てWeb上で完結!
①獲得リードのフォロー漏れが大きく減少
案件の流れ(お問い合わせ~受注まで)を直感的に把握することができ、
いつ、だれが、どの頻度でフォローしたかが一目でわかる
②リアルタイムで受注までの問題箇所を把握
例えば、こんなことができます!
【ダッシュボード】
月次リード総数と各チャネル別の流入数を瞬時に把握
【フェーズ進捗レポート】
どの広告媒体の、どの申込フォームからの問い合わせが週次で増減しているかグラフ化
【ファネル分析レポート】
売上計上(もしくは見込)に結び付いていない広告媒体、提案段階の問題箇所の洗い出し
③売上資料の自動作成
営業マンがアクション後に受注見込金額と確度を更新すると、
契約金額・計上金額に分けて予算、進捗、実績を一瞬でグラフ化
■さらにMA(マーケティングオートメーション)等の連携でできること
獲得したリードへのメルマガ配信
特定のお客様がいつ・どんなページを見ていたか
送信したメール・資料を開いているか
等、マーケ側も営業側もお客様の動きがよくわかるようになります!
有名MAツールのマルケトはもちろん、slack、カレンダーやメール(Google Workspace、Microsoft 365)
といった利便性の高いツールをそれぞれ連携させることもできます。
大がかりな開発不要で導入でき、(必要であれば)MA等との連携も併せて、
運用が軌道に乗るまで経験豊富なプロがサポートさせていただきます。
>>資料の詳細を見る
- Senses_product_01 (1).pdf
|
|
資料更新日:2022/12/14
|
【LINE成果向上・顧客分析ソリューション】
データを元に一人ひとりに最適な動画(パーソナライズド動画)を自動で生成することが可能な特許テクノロジー「PRISM(プリズム)」を活用し、LINEに特化した動画ソリューションが「PRISM for LINE」です。
【PRISM for LINE:実現できる4つのこと】
①LINEに最適化した動画UIで誘導を強力に推進
LINE公式アカウントで提供する動画視聴並びにリンク設置・誘導に最適化したフォーマットを3タイプご用意しています。
②一人ひとりの動画視聴や反応をID別に把握可能
動画の視聴状況やアンケート回答内容、ページへの遷移などLINEIDごとにデータ取得が可能です。
③1つのURLを投稿するだけで手間無く実施可能
いつもの投稿と同様に動画再生用のURLを投稿するだけで完結。友だち登録時のメッセージに登録すれば自動的に提供・分析が可能です。
④チャットボットやMAと連携した対応が可能
動画内で質問やアンケートへの回答と連動してチャットボットで対応連携、分析データをMA/CDP等に情報蓄積が可能です。
【活用イメージ(例)】
A:公式アカウント登録者分類・分析[LINE-ID未連携アカウント向け]
できること:友だち登録者の分類・分析を手間無く実現
実施内容:既存登録者の状態・嗜好を把握するアンケート/診断コンテンツを分かりやすい動画で提供
B:ID連携・情報取得促進[LINE-ID連携済アカウント向け]
できること:ID連携や必要情報の取得割合を向上させる
実施内容:未連携者及び新規友だち登録者へ分かりやすく動画でメリットを伝えID連携を促進
C:連携ユーザー個別対応[LINE-ID連携済アカウント向け]
できること:LINEを通じた顧客管理と営業DXの実現
実施内容:ID連携者の意向や要望を把握するコンテンツやアンケートを提供し精度の高い営業DXを実現
【こんな方におすすめ】
・LINE公式アカウントの登録者をビジネスへの貢献に活かしたい運営者様
・LINE公式アカウントの登録者を分析したい運営者様
・LINE公式アカウント運営支援事業者様
・LINEによる顧客管理、CRMツール提供事業者様
・自社サービスの付加価値向上としてLINEを通じた情報共有をお考えの事業者様
>>資料の詳細を見る
- [DL用]PRISM for LINE_説明資料_クリエ・ジャパン_Ver1.2.pdf
|
|
資料更新日:2021/03/01
|
「インバウンドマーケティングを実現するマーケティングプラットフォーム」
「営業活動を最適化しインサイドセールスを構築するツール」
「コンテンツマーケティングからカスタマーサポートまで完結できるMAツール」
企業によって活用方法は様々ですが、上記のような呼び名でHubSpotの認知度が向上してきた印象です。
数あるMAツールの中で、HubSpotが世界シェアNo1を維持し続けているのは、2006年の創業当時からインバウンドマーケティングのために必要な機能を開発し続けてきたからでしょう。
この分野では最も歴史があるツールで、弊社でも過去にいくつかのMAツールを導入しましたが、HubSpotが最も機能が豊富で、最も完成されている印象です。
今回紹介するのは、HubSpot無料版の活用方法です。
HubSpotは機能の一部を無料で提供しており、期限もなく利用することができます。無料版ではいくつかの制限があるものの、顧客管理を行うCRMや営業管理を行うSFA、メールマーケティングなど、マーケティング施策に必要な様々な機能が利用できます。
弊社ではHubSpotの導入サポートを行っていますが、中には無料版を存分に活用し、業績向上に繋げられたクライアント様もいらっしゃいます。
無料版はあくまでもお試しですが、今回紹介したようにマーケティングに必要な様々な機能が備わっています。
HubSpotをはじめ、MAツールを導入して失敗するケースの多くは「使いこなせていない」です。
今回プレゼントする103ページにも及ぶ「HubSpot無料版でスグできる事×10」は、使いこなせていないという課題を解消するものです。
>>資料の詳細を見る
- hubspot_freemanual2021pre2.pdf
|