株式会社音楽之友社

企業名 株式会社音楽之友社
所在地 東京都新宿区神楽坂6-30
資料イメージ 資料概要

資料更新日:2020/12/25

「ONTOMO」はクラシックを中心とした音楽について75年を超えて発信し続けてきた
音楽之友社によるWeb マガジンです。

音楽経験はあるけれど、クラシックはハードルが高い……
そんな 20 ~ 40 代の男女がメインターゲット。
映画、アート、舞台、文学、サブカル、ジャズ、ロック、ポップス
ライフスタイル、子育て、テクノロジー、ガジェットなどなど
読者の興味・関心の高い文化や出来事 × 音楽 をテーマに
やさしく・ふかく・おもしろく
ONTOMO ナビゲーターのみなさんと協力してご案内しています。

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資料更新日:2019/11/19

「教育音楽」中学・高校版は、昭和21年創刊の月刊誌「教育音楽 小学版」の姉妹紙として昭和32年にスタートしました。近年は、卒業式の人気曲№1として話題になった「旅立ちの日に」の発信誌として一躍注目を集め、認知度急上昇中です。

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資料更新日:2019/11/19

「教育音楽 小学版」は、昭和21年の創刊以来
唯一の音楽教育専門誌として60年余りの歴史を誇る月刊誌です。
毎日の授業はもとより、入学式、卒業式などの学校行事、
金管バンドや合唱などの課外活動、地域の連合音楽会、社会教育など
音楽の先生が活躍するあらゆる場面を支援しています。

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資料更新日:2019/11/19

『レコード芸術』は、レコード(=音を記録した媒体。CD、SACD、DVDなど)を中心とした
クラシック音楽の総合雑誌です。
本誌のメイン・コーナーである「新譜月評」(国内盤全新譜の演奏・録音評)と
他にはない詳細データを誇る「巻末新譜一覧表」は、クラシック・レコード愛好家だけ
でなく、レコード会社、販売店、演奏家など、音楽関係者から常に注目されています。

50年以上の歴史を誇る本誌は、クラシック音楽に対し価値ある音を追求し、
楽しみ、人生においても豊富な知識を持っている読者に長く読まれています。
年齢層は比較的高く、ハイレベルな仕事を持つ読者や、
社会の一線から退き時間的にも経済的にも余裕のある読者が多いのも特徴のひとつです。

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資料更新日:2019/11/19

stereoは1963年(昭和36年)3月、株式会社音楽之友社から創刊。
今日まで長年にわたり一貫してオーディオを愛するための、そして音楽ソフトを楽しむための実用
性に富んだ記事づくりをしている、日本で唯一のオーディオ月刊誌です。

男性が圧倒的に多く、年齢層は50代以上で4割に達し、読者の中心的存在となっています。

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資料更新日:2019/11/19

「ムジカノーヴァ」は 1970 年に創刊し、多くのピアノ指導者や学習者に支えられ、
2012 年 10 月号で通巻 500 号を迎えることができました。
創刊以来、日本のみならず、ヨーロッパの伝統を受け継ぐ海外の名教授など、
豪華執筆陣による誌上講座や、音楽教育界の最新情報には常に力を注いでいますが、
昨今は読者の要望を取り入れ、また、インターネットとの差別化をはかるべく、
指導現場で役立つドリルや楽譜などの教材ページの充実にも努めております。
また、イラストや写真をふんだんに使った小さな生徒さん向けの“ふりがな付き "
読み物は、音楽史や楽器の構造、美術など、演奏に欠かせない幅広い分野を網羅しています。
そのわかりやすい文章が、子どもをピアノ教室に通わせるお母様や大人の初心者など、
新たな読者層の開拓にもつながっています。

本誌の読者は、ほとんどが女性のピアノ指導者です。
年齢層は、仕事が充実していきながらも悩みも増えるであろう 40 代が 4 割を占め、
次に 50 代、30 代、20 代と続きます。

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資料更新日:2019/11/19

「バンドジャーナル」は 1959 年に創刊し、2009 年に創刊 50 周年を迎えた吹奏楽の専門
誌です。管・打楽器を中心とした合奏形態である吹奏楽は、小学生から社会人まで幅広い年代
に親しまれており、(社)全日本吹奏楽連盟に加盟している団体だけでも1万 4000 団体を越
えています。演奏される音楽ジャンルも吹奏楽オリジナルにとどまらずクラシックからポップ
スまで多種多様で、音楽を愛好する人以外にも広くアピールしています。こうした活動に映像・
音声メディアも注目し、多様な番組や音源が市場に流布していることはすでに周知のことと思
います。
 「バンドジャーナル」の読者は個人・団体を含めた吹奏楽愛好者、管・打楽器の愛好者が中心
ですので、読者に向けて有益な情報(楽器が上達するためのノウハウや楽器・周辺グッズ情報
など)、バンド活動の参考になる役立つ記事、各種大会やコンクール、イベントなどの紹介記事、
さらにはさまざまなニーズに応えた付録楽譜などを幅広く掲載しています。常に最新の動きを
チェックしつつ、読者が少しでも意識を持ってバンド活動を続けてほしい、というのが雑誌の
願いでもあります。

長年、中学・高校の吹奏楽部で読まれており、
現在でも、中高生とその指導者は「バンドジャーナル」の核となる読者だ。
一方で、30代以上の層が 4 割弱を占めており、
市民バンドやアンサンブルなどで活動する大人の層も満足させる内容であることがわかる。
地域分布は、7 割強の読者が関東以外であり、地方の貴重な情報源となっている。

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資料更新日:2019/11/19

創刊以来、『音楽の友』はつねに日本の音楽ファンとともに歩んできました。
世界の音楽シーンの最新情報を紹介する一方、「カラヤン初来日」「NHKイタリア・オペラ」
「ホロヴィッツ日本公演」「ブーニン・ブーム」など、日本の音楽史に残る、
海外の演奏家や団体の日本公演のレポート、そして日本のオーケストラやオペラ、
作曲家や演奏家の動向も紹介する姿勢は、まったく変わることがありません。
 こうした読者と演奏家をつなぐ長い歴史によって、
「音友」あるいは「友」というだけで本誌を示すほどに、日本の音楽界にその存在は深く浸透しています。

年齢層は40 ~ 50代が全体の約4割を占め、
10 ~ 20代の若い層を個別に見ていくと、愛好家のほかに音大受験生が見られます。
性別では、男性が女性をやや上回っています。

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