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株式会社アメニティ新聞社

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会社概要

事業内容 分譲マンションに関する専門紙の発行
住所 東京都千代田区神田須田町1-26-2 松浦ビル6階
代表者名 瀬尾孝志

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【シニアに訴求可能】首都圏の分譲マンション向けに発行!住宅管理新聞広告枠のご案内

【媒体概要】
1982年創刊。以来、「分譲マンション」の管理について、建物の修繕や管理組合運営に関する情報をマンション管理組合や居住者に提供しています。

また、「室内で快適に過ごす」ための室内リフォーム等、一般家庭向けの情報も提供しています。

紙面はタブロイド版で、毎月5日発行の月刊紙。基本8ページ立てで特集増ページ号では12ページ立てです。

創刊当時、マンションは「住宅すごろく」の上りまでの仮住まいという認識が、今や永住を希望する「終の棲家」となりました。

そのため、「計画的に建物を修繕する」と同時に、「末永く建物を維持するための修繕」やそのための資金計画、あるいは最終的な「建替え」に必要な情報提供も求められています。

また入居当初は30~40代であった人達も高齢者となり、従来の「室内で快適に住ごす」生活情報に加え、健康維持に関する情報や、介護に関する情報(サービス・施設)、終活等のシニア向けの情報を求める声が増えています。
それらに応えるため、シニア向けの情報提供にも力を入れています。


【主な紙面の内容】

マンション建物の維持管理と、快適なマンションライフに紙面を分けています。

①マンション建物の維持・管理に関する情報(1~5面)

②マンション内の生活に役立つ情報(6~8面)

紙面掲載に併せ、自社ホームページに記事配信も行っています。

【配布エリア・配布方法】
1都3県、約600の分譲マンション管理組合に毎月約10万部配布。
居住者へ直接新聞が届けられます。

【読者層】
配布先マンションに1970~80年代に分譲された団地型のマンションが多いため、シニア世帯が多いという特徴があります。

また、管理組合が管理に関心を持つ機会が、約12年周期の大規模修繕工事の時期に重なることが多いため、マンション取得から10~20年程経った、40~50歳代を世帯主とするファミリー層がシニア世帯に次いで多くなっています。

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