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(株)アイズ
株式会社トーン・アップ

株式会社トーン・アップ

会社概要

トーン・アップはモノ作りのプロフェッショナル集団。映像・グラフィックデザイン・レタッチ・3DCG・展示会・製版など、各メディアに対応する事業部をすべて社内に網羅。各事業部をマーケティング・イノベーションの視点で繋ぐことで、お客様の持つ“価値”を“カタチ”にしていきます。
事業内容 広告制作業・教育事業
住所 大阪府大阪市西区土佐堀1-3-7肥後橋シミズビル7F
代表者名 富田和伸
従業員数 130名
設立年月日 1919年
資本金 4,800万円

株式会社トーン・アップが公開中の媒体資料

14件

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SNS動画 運用企画シート+KPI管理表【投稿して終わりにしない】
資料更新日|2026/9/25

SNS動画 運用企画シート+KPI管理表【投稿して終わりにしない】

「動画を投稿しているが、何を目的にしているか曖昧になっている」
「毎回『次にどんな動画を投稿するか』でネタ切れを起こしている」
「再生回数だけを見ていて、集客や問い合わせに繋がっているか分からない」

企業におけるSNS動画(YouTube / Instagram / TikTok / X 等)運用では、「作って投稿するだけ」の単発施策になり、
マーケティング成果に結びつかないケースが多発しています。
成果を出すためには、目的・ターゲットに応じた「戦略設計」「コンテンツの型化」「継続的なKPI管理と改善」が不可欠です。

本資料は、SNS動画を「単発の投稿」から「成果を出すマーケティング活動」へ変えるための実務ワークブックです。
運用方針の設計から、月間カレンダー作成、目的別のKPI追跡、次の投稿への改善プロセスまでを1冊で完結できます。

■ 本資料で整理・設計できること
 〇運用目的設計シート:認知拡大・Web誘導・問い合わせ・採用など、目指すべき成果と優先順位を明確化。
 〇ターゲット・媒体設計シート:誰に・どこで(YouTube, Reels, TikTok等)届けるかの役割分担を定義。
 〇コンテンツ企画設計シート:商品・ノウハウ・人・事例などの「コンテンツの柱」を設定しネタ切れを防止。
 〇1本用企画シート&月間運用カレンダー:撮影・編集・承認フローを可視化し、「まとめて制作」する運用フローを構築。
 〇 目的別KPI設計・管理表:再生数だけでなく、視聴完了率・クリック率・CVなど目的に合った指標を記録・分析。
 〇改善アクションシート:数字を「次の動画の改善仮説」に変え、検証サイクルを回すフォーマット。

SNSマーケティング、広報、EC・Web集客、採用広報などの運用や改善をご検討中のご担当者様は、ぜひダウンロードしてご活用ください。

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動画制作 発注チェックリスト+制作会社比較シート【失敗しない選定】
資料更新日|2026/9/24

動画制作 発注チェックリスト+制作会社比較シート【失敗しない選定】

「複数社から見積もりを取ったが、金額以外の違いが分からない」
「見積書に『一式』が多く、どこまで作業が含まれているか不安」
「安い会社と高い会社の違いが分からず、選定理由を社内に説明できない」

動画制作の外注において、
「価格の安さ」だけで判断すると「追加費用が発生した」「自社が求める品質に届かなかった」
といったトラブルの原因になります。
失敗を防ぐためには、発注前の条件整理と、同じ基準での公平な比較が欠かせません。

本資料は、制作会社への問い合せ前に行う「発注前20項目チェック」から、
そのまま使える「発注条件シート」、価格以外の価値を見極める「3社比較・スコアシート」、
発注後のトラブルを防ぐ「最終チェック・稟議メモ」までを1冊にまとめた実践ガイド&ワークシート集です。

■ 本資料で整理・活用できること
 〇発注前チェックリスト(20項目):目的・ターゲット・予算・納期・契約条件の抜け漏れを防止。
 〇発注条件シート:複数社に同じ条件で依頼するための指示書としてそのまま送付可能。
 〇見積書チェックシート:「一式」の内訳(撮影・修正・著作権・元データ等)の有無を精査。
 〇制作会社3社比較・スコアシート:企画力・実績・対応力などを数値化し、最安値ではなく「最適解」を選定。
 〇契約前最終チェック&稟議メモ:社内承認や上司への説明・稟議をスムーズに進めるフォーマット。

マーケティング、広報、採用、営業推進など、動画制作の外注やプロモーションの検討を進めているご担当者様は、
ぜひダウンロードしてご活用ください。

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動画内製化チェックリスト+体制構築シート【属人化を防ぐ25項目】
資料更新日|2026/9/18

動画内製化チェックリスト+体制構築シート【属人化を防ぐ25項目】

「動画を作れる社員が1人しかおらず、休むと業務が止まる」
「企画・撮影・編集の手順が担当者の頭の中にしかなく、ノウハウが蓄積しない」
「動画ごとにテロップや保存場所、確認方法がバラバラで品質が安定しない」

動画の内製化を推進する企業の多くが、こうした「担当者個人への属人化」という壁に直面しています。
編集ソフトの使い方を覚えるだけでは、組織としての継続的な動画内製体制は定着しません。
重要なのは、目的・役割・制作フロー・ルール・改善サイクルまでを「会社の仕組み」として標準化することです。

本資料は、動画制作を「担当者のスキル」から「会社の仕組み」へと昇華させるための実践型ワークシートです。
自社の現状課題のあぶり出しから、90日間で持続可能な制作体制を立ち上げるためのステップを1冊にまとめています。


■ 本資料で整理・設計できること

 〇25項目のセルフ診断:目的・体制・フロー・スキル・改善の5領域から、内製化の準備度とボトルネックを可視化。
 〇役割分担シート:責任者・企画・編集・確認者の定義により、1人に負担が集中しない体制を設計。
 〇制作フロー・標準化ルールシート:共通の承認手順、ファイル命名規則、ブランドガイドラインを規定し品質を均一化。
 〇内製・外注・ハイブリッド判断シート:内製化すべき動画とプロへ依頼すべき動画の明確な判断基準を提示。
 〇90日アクションプラン:最初のテスト動画を1本完成させ、再現可能なフローを構築するロードマップ。

広報・マーケティング・人事・社内研修など、動画内製化の立ち上げや運用の見直しをご検討中のご担当者様は、
ぜひダウンロードしてご活用ください。

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動画を企業の資産に!内製化・映像制作・運用をトータル支援「MOVIENT」
資料更新日|2026/8/25

動画を企業の資産に!内製化・映像制作・運用をトータル支援「MOVIENT」

「動画を作ったが成果が出ない」「外注コストが嵩む」「内製化したいがノウハウがない」……。
多くの企業が抱える動画活用の課題を、内製化・プロ制作・運用の3つの柱で解決するのが「MOVIENT(ムービエント)」です。

私たちは単なる制作会社ではありません。
創業100年を超える歴史と5,000本以上の制作実績を強みに、企業のフェーズや目的に合わせて、
最も効率的で成果の出るハイブリッドな動画活用体制の構築をワンストップで支援します。

■MOVIENTを構成する「3つの柱」

1.【ラーニング】動画制作の内製化へ
  eラーニングとライブ配信オンライン講座の選べる2つの受講スタイルで、
  企画・構成から撮影・編集まで、動画制作の基礎を体系的に伝授。
  簡単な動画や日常的なSNS動画を自社スタッフで量産できる体制を構築します。

2.【プロ】確かなクオリティの映像制作
  会社案内、製品デモ、採用動画など、ここぞという場面で必要な高品質動画をプロが受託制作。
  マーケティング視点に基づき、視聴者の信頼と行動を生むシナリオを設計します。

3.【マーケティング】成果を最大化する運用支援
  制作して終わりではなく、YouTubeやSNS運用(Instagram, TikTok等)、WEB広告まで一気通貫で伴走支援。
  BtoBマーケティングの知見を活かし、リード獲得や商談化へと確実に繋げます。

■こんな方におすすめ
 ・日常的な動画発信の内製化を進め、外注コストを大幅に削減したい
 ・展示会や営業資料など、マルチユースに動画を使いこなしたい
 ・動画を導入したが、再生回数以外の評価軸(CVR等)が分からず困っている

「簡単な動画は社内で内製化し、重要な勝負動画はプロが制作。さらに運用まで一気通貫で成果につなげる」
動画を一時的な出費ではなく、将来にわたって収益を生み出す「資産」に変えたい企業様必見のサービス紹介資料です。

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内定辞退を防ぐコミュニケーションの全手法【求職者のホンネを解説】
資料更新日|2026/7/13

内定辞退を防ぐコミュニケーションの全手法【求職者のホンネを解説】

「内定を出しても、他社に流れて辞退されてしまう……」
「面接では好感触だったのに、なぜか辞退の連絡が来る……」
深刻な売り手市場が続く昨今、多くの人事・採用ご担当者様が内定者との「動機形成・コミュニケーション」に頭を悩ませています。

新卒学生の3人に1人が内定辞退を経験し、中途採用のコストは1人あたり平均80万円とも言われる現代。
内定辞退は、それまで投じた時間と費用、そして担当者の努力をすべて無駄にしかねない致命的なリスクです。

求職者が内定を辞退する裏には、求人票や面接だけでは見えない「本当の理由(ホンネ)」が隠されています。
本資料では、求職者の心理をデータから紐解き、入社への熱量を高めて辞退を防ぐための具体的なノウハウを体系的に解説しています。

■ 本資料の内容(一部抜粋)
・データと本音から見る:求職者が辞退を決める「3つの理由」
・安心感を醸成する:内定出しから入社までの適切な連絡頻度とフォロー体制
・建前ではなく素顔を知りたい:求職者が本当に求めている「リアルな空気感」
・テキスト・写真の限界を突破:動画を活用した動機形成ステップ
・採用動画は「外注」ではなく「内製化(自社制作)」が正解な理由

資料の後半では、言葉や写真だけでは伝わらない「社内のリアルな雰囲気や人柄」を一瞬で求職者に届けるための、
最新の「動画内製化手法」についても触れています。

「内定者フォローのやり方を見直したい」「社内のリアルな魅力をどう伝えればいいか分からない」というご担当者様は、
ぜひ本資料をダウンロードして貴社の採用活動にお役立てください。

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AI時代のBtoB動画戦略|効率を成果に変える非属人的な「売れる仕組み」の作り方
資料更新日|2026/5/18

AI時代のBtoB動画戦略|効率を成果に変える非属人的な「売れる仕組み」の作り方

AIツールの普及により、誰もが短時間・低コストで動画を制作・公開できる時代が到来しました。
しかし、その一方で品質や戦略を欠いた「見られない動画」「成果に繋がらない動画」が市場に溢れ返っています。
動画を「作れば見てもらえる」という時代は終わり、戦略なき制作は予算の浪費だけでなく
ブランドの信頼を静かに蝕むリスクすら孕んでいます。

本資料は、動画を単なる「コンテンツの一種」から、営業プロセスを自動化・標準化する「強力な営業資産(ツール)」へと転換し、
成果を出し続けるための実践ガイドです。

■本資料の主な内容
1.市場の変化と「見られない動画」の急増
  ●AIの普及による動画の供給過剰と視聴者の注意の分散
2.「動画活用2.0」へのアップデート
  ●認知獲得目的(1.0)から、営業プロセス全体で成果を生む信頼構築目的(2.0)へ
3.AIができること・人間にしかできないこと
  ●作業効率化はAI、顧客の文脈を読み解く戦略・シナリオ設計は人間
4.成果を分ける「3つの非属人的要素」
  ●顧客心理に基づいたシナリオ/ブランドの信頼を担保するクオリティ/営業現場の武器としての設計
5.営業現場を強化する「動画武器化」戦略
  ●トップ営業のノウハウを可視化・標準化し、組織全体の属人性を排除
6.失敗するBtoB動画の4つの共通点
  ●戦略なき発注/コスト最優先の品質妥協/営業・マーケの連携不足/効果測定の欠如
7.成果を最大化する「ハイブリッド運用」
  ●AI・内製(SNSや社内向け)と、プロ制作(主力商品や重要提案)の最適な使い分けマップ

■こんな方におすすめ
・AIツールや内製で動画を作ってみたが、商談や受注に繋がっていない
・制作費の安さだけで外注先を選び、結果として使われない動画になっている
・営業担当者のスキルに依存せず、組織全体で均質な商談プロセスを構築したい

動画を「作る」ことに投資するのではなく、動画で「勝つ仕組み」に投資する、
AI時代のBtoBマーケティング最重要の思考転換について詳しく解説しています。

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作って終わりにしない 企業のためのSNS動画活用ロードマップ
資料更新日|2026/4/28

作って終わりにしない 企業のためのSNS動画活用ロードマップ

SNS動画で成果を出す!「投稿して終わり」を脱する企業向け活用ロードマップ

SNSは企業にとって見込み顧客との重要な接点ですが、
「動画を投稿しても反応がない」「何を発信すればいいか分からない」
と悩む担当者は少なくありません。
動画制作に費用と時間を投じても、戦略なしでは期待した効果は得られません。

本資料では、企業のSNS活用において動画を「成果(問い合わせ・認知拡大)」に
繋げるための具体的な考え方と、実践的なフレームワークを公開します。
制作会社の視点ではなく、マーケティング支援の視点から、
戦略設計・制作・運用・改善の4つのステップを体系化しました。

動画の情報伝達力を最大限に活かし、SNSを単なる情報発信の場から
「ビジネスを加速させる武器」へと変えるためのガイドとしてご活用ください。

■本資料の構成

1.なぜ今、企業のSNS活用に「動画」が欠かせないのか
 ・テキストや画像では伝わらない「空気感・信頼感」の重要性

2.SNS動画活用を阻む「3つの壁」
 ・成果が出ない、ネタがない、続かない原因を分析

3.成果を最大化する「SNS動画活用ロードマップ」
 ・STEP 1:戦略・設計(誰に、どの媒体で、何を届けるか)
 ・STEP 2:企画・制作(視聴維持率を高めるコンテンツ作り)
 ・STEP 3:運用・配信(アルゴリズムを味方につける投稿術)
 ・STEP 4:分析・改善(データに基づいた次の施策への繋げ方)

4.SNS媒体別(YouTube, Instagram, TikTok等)の特性と使い分け

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B2B動画の「作り損」をゼロに!動画を作って終わらせないためのチェックリスト
資料更新日|2026/4/27

B2B動画の「作り損」をゼロに!動画を作って終わらせないためのチェックリスト

【B2B動画の「作り損」をゼロに!成果を最大化する20の活用チェックリスト】

「動画を制作したが、期待したほど成果が出ていない」
「Webサイトに貼っただけで放置している」……。
多くのB2B企業が陥る「作って終わり」という課題を解決するための実践ガイドです。

B2Bマーケティングにおいて動画は強力な武器になりますが、
その真価は「制作の質」ではなく、その前後の「設計」と「運用」にあります。
本資料では、MOVIENTが培ってきたB2B動画活用のノウハウを、
現場ですぐに使える20のチェック項目に凝縮しました。

動画制作への投資を、一時的な費用で終わらせず、
継続的にリードや商談を生み出す「資産」へと変えるための指針としてご活用ください。


■本資料の内容

1.なぜ「動画を作って終わり」になってしまうのか?
 ・目的の曖昧さ、活用チャネルの欠如など、よくある失敗パターンを解説。

2.4つのフェーズ別:動画活用チェックリスト(全20項目)
 ・【設計・戦略】ターゲットとKPIは明確か?
 ・【コンテンツ】B2B特有の購買プロセスに合致しているか?
 ・【配信・活用】営業現場やメルマガなど、接点に最適化されているか?
 ・【運用・分析】視聴データに基づいた改善サイクルがあるか?

3.動画を「資産」に変えるためのマインドセット

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BtoB企業の動画活用ロードマップ ―失敗しないための実践的4ステップ―
資料更新日|2026/3/26

BtoB企業の動画活用ロードマップ ―失敗しないための実践的4ステップ―

「とりあえず動画」で失敗していませんか?
B2B特有の購買プロセスに合わせ、成果を出すための全体像を4ステップで徹底解説。

B2Bマーケティングにおいて動画の重要性は高まっていますが、
「制作しただけで終わってしまう」「ROIが見えない」
といった課題を抱える企業は少なくありません。
動画活用を成功させる鍵は、制作前の「戦略設計」と、
公開後の「改善サイクル」にあります。

本資料では、動画活用で営業・マーケティング・人事を強化し、
ビジネス成果を最大化するためのロードマップを公開。
目的設定から動画タイプの選定、内製・外注の判断基準まで、
実務担当者が迷わず動けるステップを体系化しました。

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B2B動画マーケティングを「資産」に変える!4段階の成長プロセス
資料更新日|2026/3/25

B2B動画マーケティングを「資産」に変える!4段階の成長プロセス

「作って終わり」はもう卒業。
B2B動画活用を「費用」から「売上を生む資産」へ変える、戦略的活用の全手順を公開。

「動画を作ったが再生されない」「商談に繋がらない」「担当者が変わると運用が止まる」……。
多くのB2B企業が抱えるこれらの悩みは、動画を「単発の施策」と捉えていることに起因します。

本資料では、動画を企業の継続的な利益を生む「資産」へと進化させるための
4段階の成長プロセスを徹底解説。
戦略設計の基礎から、営業・展示会・SNSを繋ぐ「面の施策」、
そして内製と外注を使い分ける「自走化」まで、実務に即したノウハウを凝縮しました。

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