企業成長のチャンスをものにする周年事業とは?
いきなり、周年事業の担当者になってしまった…
何をやっていいかわからない、何から手を付けていいかわからない!
そんなあなたをサポート致します!
周年事業の目的は企業によってさまざまで、同業種でも同じものがないくらい、完全に「貴社独自の目標設定」が大切です。
誰に向けての展開なのか、社内向けに行うのか、お取引先様向けに行うのか。
はたまた地域の方々に向けてか、BtoCの企業であれば自社商品をご利用いただいている消費者へ向けてのキャンペーンなのか、
BtoBの企業で外向けの発信は必要と考えていないが、リクルートの為に話題性のあるものを実行したいのか…。
業種や周年数の違いでも、その内容・規模は変わってきます。
現状のあなたの会社が、目指すべき姿に沿った展開内容を求められるのです。
「前回やった内容そのままでよい」
その考え方は、せっかく周年を迎えた御社にとって、大きな損失を生んでいるのかもしれません。
周年事業には3つのチャンスがあるといわれています。
・イノベーションチャンス
・ブランディングチャンス
・マーケティングチャンス
このチャンスも念頭に置きながら、どの様な展開をすることがベストなのか、今一度考えてみませんか。
当社では周年事業をご検討中の貴社の現状や考えをお聞きし、展開目的を一緒に整理。
そして、目的に合わせたコンテンツなどを絞り込んでいきます。
周年事業に関する資料では、周年事業の考え方や展開方法についてご確認いただけます。
さらに、お困りの方は弊社が完全プロデュース、バックアップさせていただきます。
株式会社朝日広告社
会社概要
| 事業内容 | |
|---|---|
| 住所 | |
| 代表者名 | 代表取締役社長藤嶋祥二 |
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「体験型イベント」とは、その名の通り、参加者に「体験」を提供するイベントのことです。
そして昨今よく耳にする「トキ消費」とは、「その日・その場所・その時間」でしか体験できないような消費行動のことを指します。
「モノ消費」(商品・サービスの機能に価値を感じて使うこと)や「コト消費」(商品・サービスによって得られる経験に価値を感じて買うこと)にとって代わる、購買行動がこの「トキ消費」です。
「トキ消費」の例として、アーティストのライブや音楽フェス、ポップアップストアなどが挙げられます。
体験型イベントは、まさにこの「トキ消費」を盛り込んだイベントであり、イベント実施日にしか体験できないことに価値を感じることでより多くの集客を見込めるのです。
前提として、ファミリー向けに行う体験型イベントのメリットは3点あります。
1点目は、子どもが積極的に参加してくれることです。
見るだけ・聞くだけのイベントでは、子どもたちはすぐに飽きてしまうこともしばしば。
参加・体験できるイベントであれば、退屈せずに楽しんでくれることが多いです。
2点目は、親が子の成長に気付けるきっかけを作れることです。
家庭内ではあまり体験できないようなことをさせてあげることで、親は子どもの新しい一面を見ることができ、子どもと一緒になって楽しむことができます。
3点目は、比較的リピートしてもらいやすいことです。
子どもたちは、体験イベントを通して自分自身のできること・好きなことに気付けるので「もう一度やりたい」「また行きたい」となることが多いです。
親も、子どもがしたいことや好きなことであればまたさせてあげたいという気持ちになるので、結果的にリピートに繋がります。
こうしたメリットを最大限に活かせる体験型集客イベントとして、「おひめさまごっこプロジェクト®」の活用をご検討ください。
九州地区で実施をお考えなら、是非、当社にお問い合わせください。
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