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(株)アイズ
公益財団法人日本相撲協会

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会社概要

我が国固有の国技である相撲道の伝統と秩序を維持し継承発展させるために人材の育成、相撲道の指導・普及、相撲文化の振興と国民の心身の向上に寄与することを目的としております。
事業内容
住所
代表者名 八角 信芳

公益財団法人日本相撲協会が公開中の媒体資料

2件

両国国技館大型サイネージプランのご案内

18万人の富裕アクティブシニア層が来場する両国国技館入口の巨大サイネージに動画・静止画・音声有り無しの広告を限定価格で出稿できるプランのご案内です。
(詳細は資料をDLしていただき、ご確認下さい)


≪ 年間プラン ≫
「年間契約プラン」≪開始月から1年間≫
1)掲載料金:230万円(税別)
 2)掲載箇所:片側 右面(アスペクト比 16:9)
 3)掲載回数 96回/日 35040回/年  (3) 1放映あたり単価 65円
4)仕様:動画広告/静止画広告 15秒/枠 10分に1回放映


≪ 月額プラン ≫ 
「1ヶ月間 」≪開始月から1年間≫
 1)掲載料金:56万4000円(税別)
 2)掲載箇所:片側 右面(アスペクト比 16:9)
 3)掲載回数:(1) 96回/日  (2) 2,880回/月  (3) 1放映あたり単価195円
 4)仕様:動画広告/静止画広告 15秒/枠 10分に1回放映

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アクティブシニア層向け両国国技館大型ビジョンにCM放映≪期間限定キャンペーン中≫

両国大相撲ビジョン:視覚的なインパクトで情報を伝える新たなステージ

両国国技館の南門横に誕生した両国大相撲ビジョンは、200インチ横2面の大型スクリーンです。このビジョンは、以下の特徴を持っています:

目立つ立地:JR両国駅ホーム上や国技館通りからも確認できる場所に設置されています。
情報発信の拠点:大相撲の本場所や巡業の情報をリアルタイムで伝えます。
非常時の役割:災害時には緊急情報を視覚的に伝達し、地域の安全をサポートします。

広告メディアとしての活用

両国大相撲ビジョンは、街のにぎわいを創出するだけでなく、広告メディアとしても活用できます。以下はその魅力的なポイントです:

視覚的インパクト:大型スクリーンならではの迫力ある映像で、広告メッセージを効果的に伝えます。
ターゲット層へのアプローチ:相撲ファンや観光客など、幅広い層にリーチできます。
地域との連携:両国国技館周辺の観光スポットや施設と連携したプロモーションが可能です。

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