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(株)アイズ
株式会社セブンデックス

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会社概要

Marketing Innovationを掲げ、UXUIデザイン、ブランディング、マーケティンググロース、DXソリューションをまで、一気通貫で支援するデザイン&マーケティングカンパニーです。大手上場企業からスタートアップまで、多数クライアント様の事業課題を解決しています。
事業内容
住所 東京都東京都渋谷区渋谷3-9-9 東京建物渋谷ビル5F
代表者名 中村伸啓,堀田信治
設立年月日 2018年10月

株式会社セブンデックスが公開中の媒体資料

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【BtoB企業も活用すべき!】戦略的ブランディングの行い方を徹底解説
資料更新日|2024/4/2

【BtoB企業も活用すべき!】戦略的ブランディングの行い方を徹底解説

ブランディングは一般消費者向け(BtoC)の企業が取り組むもの、と固定観念を持っている方は多いかと思います。
ですが、Marketing5.0と呼ばれる令和の世では、BtoB企業にもブランディングに取り組むメリットは多く存在します。

現代は、良い製品を適切なターゲットに正しく訴求していくというマーケティングに加えて、「この製品ならあの会社!」や「早く納品してほしいからこの会社に依頼しよう!」といったブランドイメージの構築が重要な時代なのです。
そのための具体的な方法、プロセスを本資料では詳しく紹介しています。例として挙げられているのはBtoC企業の例ですが、BtoB企業にお勤めの方にとっても非常に有益な資料に仕上がっています。この機会にぜひご一読ください。

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【DXで売上20%UP】CRM導入でデータ活用ができる組織になるための方法
資料更新日|2024/3/21

【DXで売上20%UP】CRM導入でデータ活用ができる組織になるための方法

「DX」と聞いて、どのようなイメージをするでしょうか。

「ただ文書をクラウドで管理するだけでしょ?」「アプリで注文ができるようにする感じ?」「キャッシュレス決済とかのこと?」

以上のようなデジタル化は、DXの真の目的とは異なります。DXの目的とは、「プロダクトやサービス、あるいは組織のデジタルによる変革」にあります。
一般的にDXを支援している企業が行うのは、必要なデータの決定(KPIの策定)からデータの集約、運用まで。ここまではおおよそ数ヶ月で完了するでしょう。
しかし、DXによる変革に最も必要なのは、その後の「データを活用する」フェーズです。

活用方法を知らないと、せっかくCRMを導入したのにスプシに手動で入力されている...、といった事態が発生したりします。
これは、組織にDXの意義や目的が十分に浸透していないことが原因です。
そのため、弊社セブンデックスのDX支援では、意義の浸透など、ツール導入後も伴走的な支援を行っています。

本資料では、本当に効果的なDXとは何か?そしてその効果とは?といった部分を解説しています。ぜひご一読ください。

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採用を加速させる!採用ブランディングのプロセスと必要な理由を徹底解説
資料更新日|2024/3/19

採用を加速させる!採用ブランディングのプロセスと必要な理由を徹底解説

採用活動をより効果的かつ効率的に進めたいと感じたことはありませんか?

本資料では、そんなニーズを解決するための方法の1つ、「採用ブランディング」について解説をしています。
どんなニーズを持つ求職者をターゲットにするのか?競合ではなく自社でしか社員に提供できない価値は何か?そういった戦略策定から、CX(候補者体験)設計までのプロセスの掲載しています。

この機会にぜひご一読ください。

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