媒体資料のメディアレーダー
(株)アイズ
マーケティング資料

【DXで売上20%UP】CRM導入でデータ活用ができる組織になるための方法

株式会社セブンデックス

資料更新日時:2024年3月21日

【DXで売上20%UP】CRM導入でデータ活用ができる組織になるための方法
DX資料_データドリブンな営業組織へ.pdf
カテゴリー CRM・カスタマーサポート /ノウハウ資料・ホワイトペーパー
ターゲット 社会人・OL /経営者

資料概要

「DX」と聞いて、どのようなイメージをするでしょうか。

「ただ文書をクラウドで管理するだけでしょ?」「アプリで注文ができるようにする感じ?」「キャッシュレス決済とかのこと?」

以上のようなデジタル化は、DXの真の目的とは異なります。DXの目的とは、「プロダクトやサービス、あるいは組織のデジタルによる変革」にあります。
一般的にDXを支援している企業が行うのは、必要なデータの決定(KPIの策定)からデータの集約、運用まで。ここまではおおよそ数ヶ月で完了するでしょう。
しかし、DXによる変革に最も必要なのは、その後の「データを活用する」フェーズです。

活用方法を知らないと、せっかくCRMを導入したのにスプシに手動で入力されている...、といった事態が発生したりします。
これは、組織にDXの意義や目的が十分に浸透していないことが原因です。
そのため、弊社セブンデックスのDX支援では、意義の浸透など、ツール導入後も伴走的な支援を行っています。

本資料では、本当に効果的なDXとは何か?そしてその効果とは?といった部分を解説しています。ぜひご一読ください。
DX資料_データドリブンな営業組織へ.pdf
お悩みですか?

資料掲載社

株式会社セブンデックス
株式会社セブンデックス

東京都東京都渋谷区渋谷3-9-9 東京建物渋谷ビル5F