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公開日:2019年09月05日 更新日:2024年06月10日

Z世代向け広告とは?注力すべき理由や成功のコツまとめ!

Z世代向け広告・メディアのまとめZ世代向け広告とは?注力すべき理由や成功のコツまとめ!

Z世代とは

Z世代とは、ジェネレーションZとも呼ばれ、1990年代後半から2000年代の初め頃に生まれた若年世代を指します。生まれた頃からIT技術や製品が普及した環境で育ったため、ミレニアル世代やY世代以上にデジタルに対する知識が優れている(デジタルネイティブ)と考えられています。
今後のトレンドを作り出していく新たな世代として、現在大きな注目を集めています。
当初はY世代とZ世代を一括りにしてミレニアル世代と呼ばれていましたが、ミレニアル世代の中でも、1990年代後半以降に生まれた「Z世代」は生まれた頃からIT技術や製品に囲まれて育ち、Y世代とはまた違った感性を持っているのではないかと考えられ分けて考えられるようになりました。

Z世代とデジタルネイティブの違い

デジタルネイティブとは、生まれて物心がつく頃には既にインターネットやPC、携帯電話(スマートフォン)などのIT製品が既に普及した環境で育った世代を指します。
インターネットと成人前に触れ合わなかったそれまでの世代とは大きく「コミュニケーションの取り方」も異なります。

Z世代とミレニアル世代の違い

ミレニアル世代とは、一般的に1981年から1996年までの15年間に生まれた世代を指します。
つまり、2019年時点で23歳~38歳になる人がミレニアル世代で、その中心はいわゆるアラサー世代ということになります。
2025年には世界の労働人口の75%をミレニアル世代が占めると言われており、2030年にはミレニアル世代すべての人が40歳越えをします。
企業のマーケティング成功には、この次世代を担うミレニアル世代に対していかに効果的にアプローチしていくかが必要不可欠で、現在大変注目されている1つのマーケティング指標です。

【関連記事】ミレニアル世代向け広告・メディアのまとめ、一覧

Z世代とY世代(ジェネレーションY)の違い

生まれた時期としてはミレニアル世代と重なり1980年代から2000年代初頭で、広義ではミレニアル世代とはほぼ同じ世代と言えます。
厳密な定義はないものの、日本においては特に1980年代初頭から1995年前後に生まれた世代を指し、バブル崩壊後のいわゆる「失われた20年」に青少年期を過ごし、就職氷河期を経験したことから「氷河期世代」とも呼ばれています。
【関連記事】Y世代(ジェネレーションY)向け広告・メディアのまとめ、一覧

z世代向け広告の事例

Z世代向け広告として、以下で2つの事例を紹介します。 いずれもSNSを中心した広告で、新しい市場のターゲットとしてZ世代を選択しました。SNS媒体の特性をいかした広告コンテンツとアプローチ手法を採用することで、Z世代特有の価値観を刺激し、成功をおさめています。

Tiktok:ユーザー参加型広告

TVCM出演権を懸けたTikTokのハッシュタグチャレンジ広告でZ世代の注目を集めることに成功した事例です。 広告主は、携帯電話会社「ワイモバイル」で、18歳以下をターゲットとした学割サービスを始めるにあたり、ユーザー参加型広告をTikTokで出稿することにしたのです。 「#と思いきやダンス」というハッシュタグで、専用に作られた音楽に合わせたダンス動画の投稿を促しました。有名芸能人を起用したTVCMに出演できるというプレゼントの話題性も相まって、Z世代に効果的に訴求することに成功した広告です。
z世代向け広告の例その1
参考:「“ワイモバイル” テレビCM「と思いきやダンス」篇2018年12月7日(金)より放映!」PRTIMES

複数SNSをまたぐ広告展開

複数SNSをまたぐ広告展開でAmazonに次ぐブランディングに成功した事例です。 広告主である世界的な製菓メーカ「オレオ」は、従来、Z世代の前のプレミアム世代のファミリー層を主なターゲットとしていました。 しかし、次世代市場開拓のため、InstagramやTwitter、YouTubeのそれぞれの特性を活かしたデジタルマーケティングを展開することにしたのです。 商品のアレンジや美味しそうなお菓子の画像はInstagramに投稿し、レシピの紹介はYouTubeに1分程度の短い動画をあげています。 その結果、ブランド価値は向上し、Instagramのフォロワー数は350万人を超えています。 z世代向けの広告の例その2
参考:モンダリーズ・ジャパン

Z世代向け広告の媒体資料一覧

下記にZ世代にターゲティングできる広告・メディアを掲載しています。媒体資料は無料で無限にダウンロード可能なので、気になる資料がございましたらお気軽にご利用ください。
【関連記事】Z世代マーケティングとは?戦略とアプローチ法を解説!

【主婦ママZ世代】1,800万DLの歩数アプリ「トリマ」のジオターゲティング広告 | ジオテクノロジーズ株式会社

【主婦ママZ世代】1,800万DLの歩数アプリ「トリマ」のジオターゲティング広告

ポイ活アプリ「トリマ」に広告を掲載できるサービス「トリマ広告」の媒体資料です。
「トリマ」が持つ位置情報や属性情報を活用した精度の高いターゲティングにより、認知獲得から新規顧客獲得まで優れたコスパで実現します。

■ポイ活アプリ「トリマ」とは
トリマとは、移動するだけでポイントが貯まるポイントアプリです。
移動距離や歩数に応じてポイントが貯まり、貯めたポイントは主要なポイントや現金などと交換できます。
・累計ダウンロード数:1,800万ダウンロード
・月間アクティブユーザ数:400万人
・1人1日あたりの起動回数:約7回
(2024年4月時点)
非常に高い継続率と接触頻度の多さが特長です。

■利用ユーザー属性
・Z世代~若年層(20、30代)が比較的多い:例)高校生、大学生等
・特に女性(F1~F2層)が多い:例)主婦、ママ等
・40代以上もおり、全体的にバランスが良い:例)ミドルシニア層
・男女の比率は、男性45%:女性55%

■広告メニュー
○トリマ広告ダイレクト
お客様の居住地・勤務地・滞在地のエリアや様々な属性からターゲティングし、狙ったお客様にダイレクトにリーチできるデジタルチラシです。
- 詳細なエリア(ジオターゲティング)と性別/年齢、年収、職業、興味関心などの様々な属性でセグメントが可能
- 1UUあたりわずか3円の完全従量制
- 最低出稿金額なし

○トリマ広告プレミアム
アプリ内のトップ画面、ポップアップ画面、動画広告枠、バナー広告枠など、様々な広告枠に広告を掲載できるサービスです。

○トリマ広告ジオプッシュ
ユーザが今いる場所に対してリアルタイムでプッシュ通知広告を配信できるサービスです。

○トリマ広告アンケート
トリマのアンケート内でプロモーションができるサービスです。


【導入事例】
■実店舗型:スーパー/百貨店/ドラッグストア/ヘアサロン/エステサロン/ネイルサロン/脱毛サロン/ヨガスタジオ/トレーニングジム/ドラッグストア/居酒屋/飲食店/小売店/塾・スクール/マッサージ/整体/整骨院/歯科/インターネットカフェ/レンタルオフィス/ガソリンスタンド/モデルルーム/住宅展示場/求人 など
■無店舗型:ハウスクリーニング/結婚相談所/シェアサイクル/EC(通販)/Webサービス/アプリサービス/保険代理店/イベント告知 など

【Z世代から主婦ママに訴求!】美容室サンプリング&インフルエンサーのSNS PR | 株式会社セイファート

【Z世代から主婦ママに訴求!】美容室サンプリング&インフルエンサーのSNS PR

■こんな方におすすめです。
・20代~40代の女性をメインにサンプリングを行いたい方
・メンズ向けにPRとして訴求力を向上したい方
・商品体験型のプロモーションを検討されている方
・デジタル施策を用いたプロモーションを行いたい方
・ポスター展示や顧客アンケートを行い方
・美容師をキャスティングしたい方
・インフルエンサー美容師によるSNS PR(Instagram)
・美容院内デジタルサイネージをご検討されている方
・美容師の方に訴求したい方も必見!

【School Nexus】Z世代・学生リーチに特化したインターネット広告配信 | 株式会社ドリームネクサス

【School Nexus】Z世代・学生リーチに特化したインターネット広告配信

■「School Nexus」とは

大学・短大・専門学校・通信高校・各種スクールのターゲット層へのリーチに特化したPC/SP向けのディスプレイ広告配信サービスです。

年齢・性別・配信地域・オーディエンスを掛け合わせ特定のターゲット層に対して様々なWEBサイトを通じてPRが可能です。

保護者から学生、社会人をターゲットに学校行事に合わせた配信スケジュールが可能で、
資料請求・オープンキャンパスの告知や就活セミナー集客などへのターゲティングを目的とした多種多様な業種にご導入頂いております。

■広告掲載面・ブランド保護の考え方
ブランドセーフティー施策で、イメージを損なうサイトへの露出停止・アドフラウド対策済み。
ネガティブワード除外によりコンテンツ単位での対策も可能です。


☆販売代理店様も募集しておりますので、お気軽にお問い合わせください☆

Z世代・キッズ・ティーン向けマーケティング施策の決定版【効果的・安全な広告配信】 | TotallyAwesome Japan 合同会社

Z世代・キッズ・ティーン向けマーケティング施策の決定版【効果的・安全な広告配信】

■概要
世界で唯一、子ども向けに特化した広告配信を運営しています。
グローバルでの実績は多数あり、日本でも2021年4月から本格的にサービスを提供しています。

 ①独自のアドネットワークを持つアプリ広告
 ②独自の配信リストにて子供向けコンテンツだけに広告を配信するYouTube広告

キッズセーフ・ブランドセーフな環境でのマーケティング、キャンペーン施策をご提案いたします。

■利用中企業様
バンダイ/日本マクドナルド/任天堂/LEGO/セガ/ベネッセ/MATTELなど
おもちゃ、エンターテイメント、食品、ゲーム、教育業界を代表する企業

■利用目的
・18歳以下の子供に対してアプローチがしたい キッズ・ティーン・Z世代・子ども
・子ども向け広告のブランドセーフティーを担保したい
・ブランド認知の向上
・信頼度や好感度の向上
・子ども向けのインフルエンサーを使って、ターゲットにリーチしたい

■ターゲット
デジタル広告でターゲティングが困難な18歳以下のキッズ、ティーン、Z世代に向けてブランド認知の向上を目指します。
・3歳〜6歳の幼稚園、保育園へ通う幼児
・7歳〜12歳の小学生
・13歳〜18歳の中学生、高校生
・お子様と一緒にYoutubeなどを視聴している子育て中のママや学生の保護者などのファミリー層

【特徴】
■TotallyAwesomeは、キッズ向けにブランドセーフなマーケティングを提供する企業です。
・Youtube広告, アプリ向けアドネットワーク広告を通して、企業とキッズとの上質なコミュニケーションを実現します。
・Kids, Teens, Family の3セグメントに分類してターゲットとする層へ効率的にリーチします。
・データを取らないコンテンツターゲティングにより、キッズセーフな環境で広告を配信します。

【最新PR手法】Z世代に刺さる!漫画コンテンツの魅力と効果を徹底解説 | 株式会社リンクアンドパートナーズ

【最新PR手法】Z世代に刺さる!漫画コンテンツの魅力と効果を徹底解説

■ ワンストップ漫画制作納品で、貴社独自のコンテンツを提供!
・漫画家選定からディレクション、納品までを一貫してサポート
・HPや販促物として活用可能なオリジナル漫画で、貴社のサービスや商品を魅力的に紹介

■こんなお悩みはありませんか?
 ・高品質な漫画コンテンツを制作してほしい
 ・競合他社と差別化のできる施策をしたい
 ・Z世代に刺さるコンテンツを制作したい
 ・SNSで拡散させるエンタメ/コンテンツがほしい

■この資料でわかること
 ①漫画の市場動向
 ②Z世代の漫画コンテンツへの興味
 ③サービス紹介
 ④導入企業様の事例

■ 多様な活用シーン:
・LP: 視認性と滞在時間の向上、離脱防止に効果的。
・ホワイトペーパー: 資料内で目を引くデザインを実現し、読み手の関心を高める。
・SNS: InstagramやTikTokなど、写真や動画が主流のプラットフォームで差別化を図る。

■ 実績紹介
◇Instagramでの驚異的な改善実績
・リーチ数:1,427から2797へ191%改善
・ENG数: 50から73へ146%改善

◇ WEB広告での漫画記事実施例
・遷移率:15%から28%へ向上
・LPCVR: 6%から8.3%へ改善
・CPA:8,000円から6,200円へ低減

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ご注意とお願い

本資料は、直接ご利用される【事業会社】様に特化した内容となっております。残念ながら、広告代理店様や代理販売をご検討の方には適しておりません。

資料のダウンロードには費用が伴います。情報収集の目的でのダウンロードが増えておりますが、本サービスの性質上、代理店様によるダウンロードはご遠慮いただいております。

ご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。直接お使いいただく事業会社様のご利用を心よりお待ちしております。

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【Z世代/ミレニアム世代がターゲット】女の子を楽しむためのメディア arweb | 株式会社主婦と生活社

【Z世代/ミレニアム世代がターゲット】女の子を楽しむためのメディア arweb

▼こんな方におすすめ!
・縦型動画でZ世代・ミレニアム世代に向けた商品のプロモーションをしたい
・雑誌の持つIPを活用したプロモーションで拡散を図りたい
・美容師、美容室とのコラボで新たなタッチポイントを増やしたい…。などの要望にもお応えできます!
 ➡動画で雑誌の世界観を表現し、潜在層・興味関心層に商品を自然に訴求。
  商品の想起を狙います!


▼媒体概要
・「おフェロ」や「雌ガール」などトレンドワードを発信する雑誌『ar(読み方:アール)』の世界観をwebでお届け。
読者の自分磨きに欠かせないファッション・ビューティ・ヘアの情報を発信し続けていきます。
・Z世代・ミレニアム世代を中心とした月/約230万UUのファンが熱狂中♡
■LINE:ar
■twitter:@ar_mesugirl
■facebook:@ar.mesugirl
■Instagram:@ar_magazine
■Tiktok:ar_magazine
■Youtube:arウェブ

▼ユーザーデータ
「モテたい」「人からよく思われたい」という他人軸の視点にとらわれず「こんな私、好きかも!」と自分軸の視点で女の子が多数。
 20代女性を中心に全国で幅広くご愛読頂いております。

▼業界実績
・アパレル (カジュアルアパレルブランド / スポーツアパレルブランド)
・コスメ/ヘルスケア (コスメブランド / ヘルスケアブランド)
・ヘアケア (ヘアケアブランド / ヘアケア家電)
・観光/レジャー (地方公共団体)
・生活関連 (家電 / メガネブランド / カメラブランド)
・食品 (飲料 / お酒)
・流通 (大型ショッピングモール)
・その他(ライブ配信アプリ / 美容クリニック) ...etc

その他詳細など資料DLのうえ、お気軽にご相談くださいませ。

【SNSプランあり】「Z世代女性」に向けてトレンド情報を発信!「isuta」 | 株式会社PR TIMES

【SNSプランあり】「Z世代女性」に向けてトレンド情報を発信!「isuta」

▼isutaとは?

「isuta」は、何気ない日常にちいさなしあわせをもたらすような、おしゃれでかわいい情報をお届けするWebメディアです。
大切な人と⾏きたくなる穴場カフェや、毎日の気分を上げてくれる最新コスメ、売り切れる前に⼿に⼊れておきたい旬のファッションアイテムなど、自分らしい「好き」がたくさんつまったコンテンツをお届けしています。

▼媒体概要

月間 約160万PV/約98万UU
Instagramフォロワー数:約8.8万人
Twitterフォロワー数:約3.3万人
Line@友達追加:約1.9万人
TikTok:約4.5千人

(2023年9月末実績)

▼こんな方におすすめ!

・10代〜20代のZ世代に情報を発信したい
・商品/サービスの魅力をわかりやすく丁寧に伝えたい
・オリジナリティのある切り口でこれまでにないアピールポイントを打ち出したい
・取材やイベント体験に足を運んで、記事にして紹介してほしい

▼ユーザー層

メインの読者ターゲットは10代後半〜20代の女性

【WEBメディア】
18歳~24歳:22.7%
25歳~34歳:39.8%
35歳~44歳:37.6%

【Instagram】
(オーディエンス)
13〜17歳:7.6%
18〜24歳:63.8%
25〜34歳:23.5%
35〜44歳:3.2%

▼広告メニュー

記事タイアップ、SNSタイアップ(Instagram、TikTok、Twitter)、プレゼント/サンプリングキャンペーン、イベント/座談会の実施、等、様々な業界やクライアント様のニーズに合わせてご提案致します。

広告メニュー例:
・スポンサード記事制作(取材/体験有り)
isuta編集部が丁寧にヒアリングを実施し、商材に合わせたコンテンツを作成。Webサイト「isuta.jp」上に記事を掲載します。
企画提案から広告主様とのすり合わせを経て、撮影、執筆、公開まで一貫して手がけます。

・SNSプラン
8.8万フォロワーを有するInstagramをはじめ、TwitterやTikTokなどを活用したプランです。

▼掲載実績
・アパレル(ブランドバック、アクセサリー、等)
・美容・コスメ(ヘアケア、入浴剤、等)
・飲料・食品
・アプリ(ファッション系アプリ、音楽ストリーミングアプリ、等)
・家電(カメラ)

【SNS活用】完全成果報酬型インフルエンサー施策(主婦/ママ/Z世代向け事例有) | Performance Technologies株式会社

【SNS活用】完全成果報酬型インフルエンサー施策(主婦/ママ/Z世代向け事例有)

【インフルエンサーマーケティングを、もっと効率的且つスピーディに】

最大手PR会社であるベクトルグループが、
「成果報酬型インフルエンサーマーケティング」で
パフォーマンスを向上させるコミュニケーションを支援します。

「従来のインフルエンサー施策では、効果が見えにくい…」
「費用対効果を重視した、インフルエンサーマーケティングを実施したい…」
「アフィリエイト広告の幅を広げて、効果をさらに伸ばしたい…」
そんなご担当者の方、ぜひ一度資料をご覧ください。

◎サービスの特徴
多様なジャンルに対応できる、インフルエンサーネットワークを活用。
・完全成果報酬だから、リスクなくスタートできる!
・豊富なインフルエンサーネットワークからコーディネート可能!
・CVエンゲージを高める、生きたノウハウを最大活用!

ヒアリングからプランニング、情報発信からCV計測まで、
一気通貫でプロデュース。
クリエイティブ投稿まで最短10日で実施いたします。

貴社のデジタルマーケティングに
成果報酬型のインフルエンサーマーケティングを掛け合わせて、
効果を加速させるソリューションをご提案させてください。

【Z世代も注目!】トレンド入りもした音楽イベント「ボカコレ」2024冬協賛募集 | 株式会社ドワンゴ

【Z世代も注目!】トレンド入りもした音楽イベント「ボカコレ」2024冬協賛募集

昨今Z世代の興味関心を語るうえで欠かせない「ボーカロイド」通称「ボカロ」。
「米津玄師」「まふまふ」「粗品」など様々なアーティスト・タレントも作曲を行っており、日本のみならず世界で愛されている音楽ジャンルです。


株式会社ドワンゴではネット最大のボカロイベント「The VOCALOID Collection」を年2回開催し、
ボカロクリエイター、ボカロファンに向けたオンライン企画を継続的に展開しています。

2023年夏には会期中4日間で生放送を視聴した「ネット総来場者数」は約43万人、
目玉企画の「ボカコレランキング」のボカロ関連作品投稿数は過去最高の約6,600件となり、
回を重ねるごとに参加者が増加しているユーザー人気の高いイベントとなっています。

イベント協賛によるボカロ文化支援で、クライアント様とファンとの絆を深める協賛施策をご提案します。
次回開催は2024年2月22日(木)~25日(日)を予定しております。

【こんな企業様におすすめ】
 ・10代~20代を中心に認知を獲得したい
 ・音楽やボカロが好きなユーザーやクリエイターに向けて訴求したい
 ・人気ボカロ楽曲や、オリジナル楽曲を使ったプロモーションがしたい

【動画で目を引く!】Z世代から見た新卒採用広告/動画の印象ついてのアンケート結果 | 株式会社イオレ

【動画で目を引く!】Z世代から見た新卒採用広告/動画の印象ついてのアンケート結果

動画広告に関するアンケート動画広告の優位性とは Z世代から見た採用広告の印象比較

Z世代へのプロモーションとして、新卒採用広告においても動画コンテンツの活用は重要な施策のひとつとなりつつありますが、実際に動画広告はどのような印象を持たれているのでしょうか。

今回、大学生を対象として動画広告に関するアンケートを行った結果、動画広告が静止画に比べてより興味を引く要素であることが明らかとなりました。
本書では、学生の視点から見た動画広告と静止画広告の印象比較や、各種SNSプラットフォームの認知傾向について解説します。
Z世代をターゲットとした効果的な動画プロモーションについて興味がある方はぜひご参考ください。

収録内容(抜粋)
・採用動画広告の認知度について
・採用動画広告を見たことがある媒体
・動画と静止画の印象比較
・採用動画広告を見る頻度が高いと感じるSNS
・採用動画広告を見たあとの印象
・その他

z世代向け広告に注力すべき理由

Z世代向け広告に注力すべき理由は、世代人口の大きさと次世代の経済活動を担う世代であること、特有の価値観を持っていることです。 人口の大きさはその世代の市場の大きさを示し、次世代の経済活動の担い手であることは消費性の高い貯蓄を持っていることをあらわします。そして、特有の価値観を持っているので、Z世代に向けた特有の広告コンテンツとアプローチ手法を開拓すれば、こうした有力市場で優位な地位を占めることが期待できるのです。 以下では、Z世代向け広告に注力すべき理由をより詳しく紹介します。

特有の価値観を持っているから

世代とは、生まれ育った時代とその社会背景を共有し、一定の行動特性を共有する集団を示します。 Z世代が生まれた年はWindows 95発売時であり、情報化社会が到来したデジタルネイティブです。少年期となる2010年代はスマホが普及した時期であるため、ソーシャルネイティブでもあり、高い情報発信力も身に付けています。同時期に世界的な金融危機や東日本大震災を経験したため、社会的課題に高い興味関心を持ち、製品自体の価値のみならず、企業の社会的責任活動(CSR)を購買意思決定基準とするエシカル消費もその特徴です。 このため、企業は広告等プロモーション活動において、ユーザーの口コミや第三者の評価を通じて信頼性を高めることが求められています。

世代人口が多いから

総務省統計局によれば、Z世代人口は、65歳以上のシニア層の半分で、総人口比約15%程度ですが、その規模は日本経済を引っ張ってきた団塊の世代(75歳以上)と同規模を有します。 世界的にみても、Z世代にあたる10歳から24歳までの90%が開発途上国の若者で、人類史上最多のセグメントであると、マーケティングの権威、フィリップ・コトラーは注目しています。 少子化が進行する日本の現状からすると、Z世代以後に生まれたα(アルファ)世代の人口はZ世代より小さくなることが予想され、逆にZ世代以前のミレニアム世代は、既に企業のプロモーション戦略のターゲットとしてその市場は成熟しているのが現状です。 従って、企業の広告戦略で掘り越すべき市場としてZ世代の人口は魅力的といえます。
参考: 「人口推計(2021年(令和3年)10月1日現在)」総務省統計局

将来の経済活動を担う世代だから

総人口の30%を占める65歳以上のシニア世代は、貯蓄しても将来への不安から生活費以外への消費には消極的であるため、企業が広告を出稿して開拓すべき確度が高いターゲットといえません。 これに対し、その半数以上が15歳以上となり労働人口に入ってきたZ世代は、貯蓄の大半を消費や投資に積極的に使う消費意欲の高い若い世代であるため、確度の高い潜在顧客層として広告のターゲットとすべき世代です。 Z世代の初めの年齢層は現在20代後半に入り、婚姻を含め生活に大きな変化が起きるタイミングです。消費額もその消費する範囲も大きくなっているので、企業のプロモーション戦略の魅力的なターゲットいえます。

Z世代の特徴を時代背景から解説

以下では、z世代の特徴を、彼らが生まれた時代背景に絡めながらご紹介いたします。

Z世代はデジタルネイティブ

まず初めに、z世代はデジタルネイティブです。生まれた時から既にインターネット環境が整備されており、ネット上の情報に簡単にアクセスできるのが当たり前の世代なのです。そのような時代背景があるため、テレビや新聞などのいわゆるマスメディアから受ける影響は相対的に少なくなっていると言われています。 令和3年度「情報通信白書」によれば、10代が平日1日でテレビを視聴する時間は平均73.1分。これは全年齢において最も短い数値であり、40代の平均視聴時間の半分以下なのです。 主なメディアの利用時間と行為者率 令和3年版 情報通信白書「主なメディアの利用時間と行為者率」 総務省

Z世代はソーシャルネイティブ

上で「z世代はデジタルネイティブ」と述べましたが、それと同時にソーシャルネイティブでもあります。 自由なインターネットアクセス環境も追い風となり、z世代にとってX(旧Twitter)やYouTube、InstagramなどのSNSは存在して当たり前なのです。 TesTeeが行った調査によれば、z世代4200人以上が回答したアンケートにおいて、実にその98%がSNSを利用していることがわかっています。 z世代のSNS利用に関する調査 出典・引用:SNS利用に関する調査【2022年版/学生対象】 TesTee調べ

Z世代にとってSNSは当たり前の存在

広告担当者に特に注目してほしい点は、しかしその利用率ではありません。 株式会社oneによる調査で、調査対象になったz世代うち、60%以上がSNS広告経由で商品を購入した経験があるとのこと。 インターネットは当たり前、SNSは空気と同じくらい身近な存在。そんなz世代の行動および意思決定には、SNSが大きく関与していると言えるでしょう。

Z世代は誰でも発信する力を持つ

z世代特有の特徴として、自分から積極的に情報を発信するという点が挙げられます。2021年にmemedaysが行った調査によると、z世代のなりたい職業ランキング第一位は「インフルエンサー」であることがわかりました。

実際にTikTokやYouTubeで活躍するz世代のインフルエンサーも数多くいます。 それこそ上の調査で一位に輝いたふくれなさんもz世代に含まれる一人。情報収集の手段であり、彼らの当たり前と日常を作るSNSは、人生という壮大な物語にさえ巨大なインパクトを与えうるのかもしれません。

Z世代は社会的課題に対する関心が強め

2022年にSHIBUYA109 lab.が行った調査で判明したのは、z世代のうち約6割の人々が社会的な課題解決に「すごく関心がある」「関心がある」と回答しているのです。

なぜ社会的課題に対する関心が強いのか。思えばz世代の幼少期には、ちょうど地球温暖化を食い止めようという動きが活発化していた頃ではないでしょうか。実際に1997年には国際協定である京都議定書が採択されています。テレビを点ければ、二酸化炭素で気温上昇が止まらなくなるだとか、海面上昇の影響で大陸が何パーセント沈むだとか、そんな報道番組も多かったことかと思われます。 物心つく前から社会的な話題に触れていたことが、現在のz世代と呼ばれる人々の興味関心の礎になっているのかもしれません。 もう一つは、それこそソーシャルネイティブ・デジタルネイティブであるがゆえでしょう。インターネットにアクセスすれば、世界で何が起きているのか等の情報をカンタンに手にすることができます。拡散機能を有するSNSであれば、話題性に富んだ社会問題は瞬く間に知れ渡っていくことでしょう。 そうした「情報アクセスの容易性」もまた、z世代の価値観を作り出しているとも考えられそうです。

Z世代は多様性を重んじる

z世代は多様性を大切にします。 たとえばSHIBUYA 109 lab.がLGBTQ+に関する調査を行いましたが、その結果がまさに多様性を重んじるz世代の側面を表しているようでした。 そもそものLGBTQ+という概念に対する認知度は75%を上回り、さらに「あなたが身近にいる人にLGBTQ+であると伝えられたら、どのように思いますか?」という質問に対しては、実に5割以上が「理解したいと思う」「今まで通り接すると思う」と回答しているのです。

仕事に対する価値観についても、z世代はY世代やミレニアム世代とは異なります。z世代のおよそ70%はバリバリ仕事をするよりもプライベートを充実させてたいと考えており、出世を目標にひた走る!というよりかは裁量を持って自分のペースで自分の才能を十分に発揮できるような働き方を好んでいます。

z世代向け広告を成功させるポイント7選

人口が多く購買意欲も旺盛な年齢となっているZ世代は、特有の価値観を有するので、広告コンテンツやアプローチするチャネルも的確に選択すれば成功できます。 そこで、z世代向け広告コンテンツとアプローチ手法の成功のポイントを以下で紹介します。

信頼できる高質な情報を盛り込む

z世代はデジタルネイティブであり、ソーシャルネイティブでもあるので、高い情報収集力を有するとともに情報発信力も有しています。そのため、z世代は情報リテラシーに優れているので、この世代をターゲットとする広告戦略は、自社商品の詳細な公開や第三者機関の認証など、信頼性を構築することが重要です。 また、情報収集の際、有力なチャネルとなる検索エンジンも、専門性や権威性、信頼性を盛り込むことをWebサイトに求めているので、ユーザー視点の有益情報を掲載することが必須となっています。 従って、z世代向け広告コンテンツも信頼できる高質な情報を盛り込むことが成功のポイントです。

消費する価値を感じさせる

生まれた時からネットを通じて世界中の情報に触れてきたZ世代は、国内に限られない価値観に触れることで、社会的課題解決への欲求が高く、ダイバーシティやカーボンニュートラル等、企業が取り組むべきと求められている事項に高い関心を有しています。 マーケティングの権威、フィリップ・コトラーは、インターネットの普及した1990年代以降、製品の価値以外に「アイデンティティ」や「イメージ」「インテグリティ(誠実さ)」が企業には求められているとしています。 従って、z世代向け広告コンテンツも、製品価値以外に消費する価値を感じさせることが成功のポイントです。

トレンドを押さえた訴求をする

コトラーは、マーケティングの重要なターゲットとして「ネティズン(情報拡散者)」「女性」と並び「若者」を取りあげています。若者は「トレンドセッター」としてトレンドを追いかけ、若者の推奨にマス層や年配者が追随しトレンドが拡大していくことがその理由です。 Z世代は、デジタルネイティブとしてタイムレスで世界中の情報に接し、ソーシャルネイティブとしてSNSを通じて新しいトレンドや流行を追求できる環境で育ちました。 そのため、プロモーションにおいて企業はSNSを活用して情報収集し、ユーザーのニーズをヒアリングする重要性が指摘されています。 従って、Z世代向け広告コンテンツもトレンドを押さえて訴求することが成功のポイントです。

"刺さる"コンテンツ作りをする

コトラーは、若者を単なる「トレンドセッター(トレンド追いかけ者)」としてだけではなく、技術進歩への反応も速い存在として「アーリーアダプター(初期採用者)」であり、「ゲームチェンジャー」でもあると捉えています。 実際、新製品や新開発製品の若者ファースト戦略は成功率が高く、2001年の若者向けトーン広告でiPodは成功し、レンタルビデオの破壊者となった動画配信サービス「ネットフリックス」の早期採用者は若者でした。 Z世代も、Twitterで「今」を捉え、TikTokで最新のポップカルチャーを楽しんでいます。 従って、刺さるコンテンツ作りをすることがZ世代向け広告の成功のポイントです。

著名人・インフルエンサーを活用する

ソーシャルネイティブであるZ世代は、各SNS媒体で力を発揮するインフルエンサーの影響を強く受けます。 そのため、企業は著名人やインフルエンサーを活用することで、ターゲットの購買意思決定過程を段階ごとの施策を構築することなく通過させられるので、有益です。 また、購買後の第三者への紹介や評価を発信するのに必要となる企業や商材への愛着を醸成する際も、著名人やインフルエンサーの存在は効果を発揮します。 従って、Z世代向け広告のアプローチに著名人やインフルエンサーを活用することが成功のポイントです。

アプローチするチャネルを絞らない

Z世代は、Webメディア、特に各SNSの特性を理解し、チャネルを使い分けています。 SHIBUYA109 labの調査によれば、友だちの近況を知ったり、DMでやり取りしたりするはInstagramで、最新情報を知るにはTwitterを使い、暇つぶしにはTiktokを見るとのこと。 Z世代をターゲットとする企業も、こうした特性を利用し広告戦略を構築することが必要です。例えば、特定コミュニティ向け広告はInstagramに出稿し、新製品キャンペーンはTwitterで展開し、ユーザー参加型広告はTiktokでアプローチすることが考えられます。 従って、Z世代向け広告のアプローチでは、チャネルを絞らないことが成功のポイントです。
参考:「Z世代のSNSによる消費行動に関する意識調査」SHIBUYA109 lab.

体験する機会を作る

Z世代は、Webメデァア、特にSNSを通じて所属欲求と承認欲求を充たす環境で育ってきました。 著名な心理学者、アブラハム・マズローによれは、この2つの欲求を充たした人物は、次に自己実現欲求の充足を目指し、自分が成長できる体験を求めるとのこと。 経験した体験はSNSを通じ他者に拡散されることで、承認欲求のさらなる充実が実現されます。実際、こうした心理を利用したユーザー参加型広告が、ハッシュタグキャンペーン等を中心に人気となっています。 従って、Z世代向け広告コンテンツには体験する機会を作ることが成功のポイントです。
参考:「マズローの欲求階層説」野村総合研究所

Z世代に訴求しやすい広告メディア

続いて、Z世代向け広告に活用できるメディアについても紹介していきます。SNSの浸透もあり、Z世代が注目するメディアは多岐に渡ります。先ほどふれたZ世代の特徴をふまえながら、広告メディアを検討していく必要があります。

SNS

一般的にSNSは、多くのユーザーが日に何度も投稿や閲覧といった動きを行う傾向にあり、その中でユーザーと直接コミュニケーションを行うことができます。特に、拡散性が高いため、ユーザーが気に入った商材やサービス、興味を惹いた投稿などは、ユーザーによってイイね!やシェア、コメントがされることで、他のユーザーにすぐに広めてもらうことが可能です。現在広告展開が可能なSNSには、Facebook、Instagram、Twitter、YouTube、TicTok、LINEなどが挙げられますが、Z世代を対象にした場合には特にInstagram、Twitter、YouTube、TicTokなどは投稿および閲覧ユーザーも多く効果的です。また、SNSは企業として公式アカウントを持つことで、自社内でメディアを運営し、配信することも可能です。興味を惹くコンテンツであれば、広告費をかけなくとも、認知度や好感度の向上だけでなく購入や問合せといったコンバージョンの増加につなげることも期待できます。とはいえ、ユーザーの興味を惹くためには投稿内容や運用方法を工夫することが重要です。

インフルエンサー活用

多くのZ世代が、商材やサービスを購入、申し込みする際にインフルエンサーの情報を参考にしているといわれています。このように、インフルエンサーの活用は、広告として大きな影響を持ちます。先ほど特徴の中でもふれたように、Z世代はクチコミを重要視する傾向にあります。インフルエンサーはクチコミの一種であり、フォロワー数が多かったり、注目を集めるインフルエンサーであれば、紹介する内容にも信ぴょう性が高まります。また逆に、インフルエンサーもZ世代であったり、Z世代の特徴を理解した上で投稿・配信することが可能なため、有名人が着用しているアイテムを購入したくなる心理と同様に、インフルエンサーを活用し、広告効果につなげることが期待できます。  

Webメディア

Web広告には様々なメディアが存在しますが、Z世代に向けた効果を高めるためには、Z世代に特化したWebメディアを選定する必要があります。以下はZ世代に向けた広告媒体として人気が高いWebメディアとなります。   

MERY

MERYは、株式会社MERYによって運営されているWebメディアです。リアルなZ世代との接点からインサイトを抽出し、クライアント企業や他メディアに対して研究内容を発信し、企業マーケティングの課題解決に生かしています。主にZ世代の中でも女性向けに、自分らしく未来をアップデートしたい女の子を応援し、「Update My Happiness」をコンセプトに、美容やファッション、暮らしのおすすめ情報などを発信しています。MERY以外にも有料のコミュニティとして「MERY&」や、Z世代のマーケティング施策を研究するZ世代研究所などのメディアも運営しています。   

arweb

arwebは、株式会社主婦と生活社が運営し、「おフェロ」や「雌ガール」などといったZ世代向けのトレンドワードを発信する雑誌「ar(アール)」のWebメディア版です。「自分を好きになる」をコンセプトに、ヘアカタログやメイク、ボディケア、ファッション、ビューティ、恋愛、占い、エンタメなど様々な情報や動画を配信しています。自分事として捉える傾向が強いZ世代向けに、主に自分磨きに特化した情報を毎日配信しています。   

マイナビ学生の窓口

マイナビ学生の窓口は、株式会社マイナビが運営する大学生に向けた情報を配信するWebメディアです。大学生活の困りごとや将来の悩み、進学や就活の方法など、学生が日々直面するライフイベントに則した記事やイベントなどを紹介しています。大学進学を検討している高校生から大学生といったZ世代に対し、「一歩踏み出せば世界が変わる。学生のはじめの一歩を応援したい。」というコンセプトのもと、役立つ情報や課題解決のコツなどを中心に配信しています。川柳やフォトコンテストなど、Z世代とコミュケーションを取りながらコンテンツ化する企画も多数実施しています。

ライタープロフィール

メディアレーダー 運営事務局株式会社アイズ
国内No.1媒体資料ポータルサイト「メディアレーダー」を運営中。
「めでぃつぶ」では、広告業界の方、マーケター必見のマーケティング知識・ノウハウを発信しています。

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