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(株)アイズ
株式会社キヨスル

株式会社キヨスル

会社概要

現役世代にゆとりを、次世代により良いバトンを
リスティング広告の運用代行を始め、GA4支援、SNS運用、LP制作、コンテンツマーケティング等、ウェブマーケティングで貴社の事業を支援します。
また、ウェブマーケティングに関する個人向けの教育・研修サービス、及び法人向けの社員研修をご用意しております。
事業内容
住所 大阪府大阪市北区梅田1丁目2番2号大阪駅前第2ビル12-12
代表者名 松本孝行
設立年月日 2022年7月1日

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【総点検12項目】広告コンバージョン計測の設定ミス・重複・データ汚染を洗い出す
資料更新日|2026/8/20 特別割引あり

【総点検12項目】広告コンバージョン計測の設定ミス・重複・データ汚染を洗い出す

コンバージョン数は「取れている」のに、成果につながらない。
その原因の多くは、配信ではなく計測側にあります。

Google広告の自動入札は、コンバージョンを教師データとして学習します。
つまり計測が実態とずれていれば、配信もその分ずれていきます。

ところが計測の不備は、管理画面上では「数字が良い」ように見えることが多く、
気づく機会がありません。重複計測はコンバージョン数を増やしますし、
営業メールの混入も同じです。数字が増えている限り、問題として認識されにくいのが実情です。

本資料は、広告運用の現場で実際に遭遇した計測不備を12項目にまとめたものです。
管理画面を開きながら、上から順にご確認いただけます。

■ 12項目
01 コンバージョンアクションの重複  07 サンクスページの二重計上
02「目標に含める」の設定      08 マイクロCVの混在
03 カウント方法(全件/初回のみ)  09 営業メールの混入
04 コンバージョン計測期間      10 GA4との数値の乖離
05 アトリビューションモデル     11 コンバージョン値の設定
06 自社アクセスの除外        12 タグの発火確認

■ 資料概要
A4/全8ページ/チェック記入欄付き
所要時間の目安30分

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【チェックシート】30分でわかる、広告コンバージョンに混ざる営業メールの割合
資料更新日|2026/8/20 特別割引あり

【チェックシート】30分でわかる、広告コンバージョンに混ざる営業メールの割合

広告のコンバージョン数のうち、実際に見込み客からの問い合わせは何件でしょうか。

問い合わせフォームには営業メールも届きます。
そしてそれも「フォーム送信」である以上、通常はコンバージョンとして計上されます。

本シートは、その比率を数字にするための記入式チェックシートです。
ツールの導入は不要で、手元の通知メールとGoogle広告の管理画面だけで完結します。

■ 内容
STEP 1 期間と母数を決めて、通知メールを数える
STEP 2 有効問い合わせ率を出す
STEP 3 実質のCPAを計算し直す
STEP 4 Google広告のコンバージョン設定を確認する

STEP 1だけでも、御社のコンバージョンの実態がひとつの数字になります。

■ 資料概要
A4/全5ページ/記入欄付き(印刷してお使いいただけます)
所要時間の目安30分

「コンバージョンは取れているのに、成約につながらない」。
その原因が、問い合わせフォームに届く営業メールにあることがあります。

SEO営業、M&Aの提案、人材紹介、ツールの売り込み。
これらも「フォーム送信」であることに変わりはないため、
多くの場合そのままコンバージョンとして1件カウントされています。

そしてGoogle広告の自動入札は、そのデータを教師データとして学習します。
営業メールが混ざっていれば、営業メールを送ってくる層に似たユーザーへ
予算が寄っていきます。

やっかいなのは、この損失が管理画面の数字に現れないことです。
コンバージョン数はむしろ増えて見えるため、問題に気づく機会がありません。

本資料では、その仕組みを整理したうえで、
ツールを導入せずに自社の実態を確認する手順までをまとめました。

■ この資料でわかること
1. reCAPTCHAで「防げるもの」と「防げないもの」の境界
2. 混ざったコンバージョンが、時間・判断・広告費にどう影響するか
3.「見かけのCPA」と「実質のCPA」の差が、予算判断をどう変えるか
4. 自社の有効問い合わせ率を確認する4ステップ(所要30分〜1時間)

■ 資料概要
A4/全13ページ/記入式の自己診断ワークシート付き
通読の目安15分

※ 資料中の件数・金額は、いずれも説明のための例です。
  実際の比率は業種やフォームの設置場所によって大きく変わります。

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問い合わせフォームに届く「営業メール」が、そのままコンバージョンとして計測され、Google広告の自動入札の教師データになっている——この動画は、その仕組みと対処法を約30分のセミナ−形式でまとめたものです。

reCAPTCHAや迷惑メールフィルタは、botや大量配信スパムは防いでくれます。
ですが「人が手で入力して送ってくる営業メール」は技術的にはスパムではないため、素通りし、コンバージョンとして1件カウントされます。

その結果、
・毎朝の仕分けに時間を取られる
・レポートの数字が意思決定に使えない
・自動入札が「営業メールを送ってくる層」に最適化される

いちばん厄介なのは3つめで、管理画面上のコンバージョン数はむしろ増えて見えるため、問題そのものが数字に現れません。

動画の後半では、この課題に対して私たちが開発したツール「MinukuForm」と、GA4・Google広告への連携の考え方をご紹介しています。

現在、MinukuFormは無料テストモニターを募集しています。