媒体資料のメディアレーダー
(株)アイズ
マーケティング資料

【Google広告】CPAが実態とズレる原因は、問い合わせフォームの営業メール?

株式会社キヨスル

資料更新日時:2026年8月20日

【Google広告】CPAが実態とズレる原因は、問い合わせフォームの営業メール?
Google広告のCPAと問い合わせフォームの営業メール_診断シート付.pdf
カテゴリー その他 /効果測定、アクセス解析、分析、A/Bテスト /その他
ターゲット 社会人・OL /経営者

メディアレーダー特別割引

資料をダウンロードいただいた方限定:
御社の問い合わせフォームの「営業メール比率」を無料で診断します。
フォームの送信先を1か所変更いただくだけ/1か月/費用不要

資料概要

「コンバージョンは取れているのに、成約につながらない」。
その原因が、問い合わせフォームに届く営業メールにあることがあります。

SEO営業、M&Aの提案、人材紹介、ツールの売り込み。
これらも「フォーム送信」であることに変わりはないため、
多くの場合そのままコンバージョンとして1件カウントされています。

そしてGoogle広告の自動入札は、そのデータを教師データとして学習します。
営業メールが混ざっていれば、営業メールを送ってくる層に似たユーザーへ
予算が寄っていきます。

やっかいなのは、この損失が管理画面の数字に現れないことです。
コンバージョン数はむしろ増えて見えるため、問題に気づく機会がありません。

本資料では、その仕組みを整理したうえで、
ツールを導入せずに自社の実態を確認する手順までをまとめました。

■ この資料でわかること
1. reCAPTCHAで「防げるもの」と「防げないもの」の境界
2. 混ざったコンバージョンが、時間・判断・広告費にどう影響するか
3.「見かけのCPA」と「実質のCPA」の差が、予算判断をどう変えるか
4. 自社の有効問い合わせ率を確認する4ステップ(所要30分〜1時間)

■ 資料概要
A4/全13ページ/記入式の自己診断ワークシート付き
通読の目安15分

※ 資料中の件数・金額は、いずれも説明のための例です。
  実際の比率は業種やフォームの設置場所によって大きく変わります。

おすすめポイント

■ こんな方におすすめ
・問い合わせフォームを主なコンバージョン地点にしている
・Google広告・GA4でコンバージョンを計測している
・「数字は悪くないのに、成約につながらない」と感じている
Google広告のCPAと問い合わせフォームの営業メール_診断シート付.pdf
お悩みですか?

資料掲載社

株式会社キヨスル
株式会社キヨスル

大阪府大阪市北区梅田1丁目2番2号大阪駅前第2ビル12-12

この資料に関連する記事