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【講談社】推しマンガIP 2026 ── ビジネスシーンに活用できるタイトル多数

株式会社講談社

資料更新日時:2026年7月21日

【講談社】推しマンガIP 2026 ── ビジネスシーンに活用できるタイトル多数
202607_mangaip_service42_oshi2026_01_mr.pdf
カテゴリー コンテンツマーケティング /雑誌広告 /テレビ
ターゲット 男性全般 /女性全般 /海外・外国人

資料概要

ビジネスシーンで活用できる、講談社おすすめの「マンガIP」カタログ2026年版。

知名度・好感度ともに抜群の講談社のマンガIPは、これまでさまざまな企業とコラボレーションし、消費者の共感を呼んできました。

メディアで取り上げられたり、SNS上で話題になったりするケースも多く、「推し活マーケティング」への注目度が高まる昨今においては、同文脈にあわせて、マンガキャラクターを活用するケースも増えています。

さまざまな効果を生む理由は、他ならぬマンガの持つ“熱”です。今回ご紹介する「推しマンガIP」はどれもその“熱量”が高く、商品やサービスにプラスアルファの魅力を加えてくれるものばかり。この機会にぜひ、講談社マンガをご活用ください。

おすすめポイント

<資料のおもな内容>
【2026年、新プロジェクト始動のマンガIP】
■ロングプロジェクト始動。異世界転生の顔が席巻!
『転生したらスライムだった件』
■サイバーパンクの金字塔がついに新たなステージへ!
 『攻殻機動隊』

【実績多数、講談社といえばこのマンガIP】
『ブルーロック』
『進撃の巨人』
『WIND BREAKER』
『東京卍リベンジャーズ』
『はたらく細胞』シリーズ
『五等分の花嫁』
『ブルーピリオド』
『メダリスト』
『宇宙兄弟』
『島耕作』シリーズ
『カイジ』シリーズ
真島ヒロ作品シリーズ
『FAIRY TAIL』『RAVE』『EDENS ZERO』『DEAD ROCK』
しげの秀一作品シリーズ
『頭文字D』『MFゴースト』『昴と彗星』『バリバリ伝説』
CLAMP作品シリーズ
『カードキャプターさくら』『魔法騎士レイアース』

このほかにも注目作品・レジェンド作品を多数ご紹介!
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