そのコンバージョン、本当に見込み顧客ですか?
株式会社キヨスル
問い合わせフォームに届く「営業メール」が、そのままコンバージョンとして計測され、Google広告の自動入札の教師データになっている——この動画は、その仕組みと対処法を約30分のセミナ−形式でまとめたものです。 reCAPTCHAや迷惑メールフィルタは、botや大量配信スパムは防いでくれます。 ですが「人が手で入力して送ってくる営業メール」は技術的にはスパムではないため、素通りし、コンバージョンとして1件カウントされます。 その結果、 ・毎朝の仕分けに時間を取られる ・レポートの数字が意思決定に使えない ・自動入札が「営業メールを送ってくる層」に最適化される いちばん厄介なのは3つめで、管理画面上のコンバージョン数はむしろ増えて見えるため、問題そのものが数字に現れません。 動画の後半では、この課題に対して私たちが開発したツール「MinukuForm」と、GA4・Google広告への連携の考え方をご紹介しています。 現在、MinukuFormは無料テストモニターを募集しています。
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