【2.3万人調査|ポイントで休眠会員を動かす設計】会員アクティブ化の3ステップ
「会員登録はしてもらえたのに、サービスを使ってもらえない」「休眠会員が増えて、アクティブ率が上がらない」——そんなお悩みはありませんか? 本資料では、23,629人を対象にしたGMOメディア株式会社が運営する「GMOリピータス」が「ポイ活意識調査2026」の結果をもとに、ポイントを活用して会員のアクティブ化・継続利用を促す方法を解説します。 調査では、ポイントサービスを毎日利用している人が64.1%、ポイントが貯まると利用頻度が上がる人が91.2%という結果が出ました。ポイントは、会員がサービスを開く「理由」になり、使い続ける習慣をつくります。 【本資料でわかること】 ・会員がいるのに使われない3つの理由 ・ポイントサービスの利用頻度と、よく使われる貯め方TOP3(アンケート・ネットショッピング・ゲーム) ・「来訪のきっかけ」「行動の後押し」「習慣づくり」のアクティブ化3ステップ ・ログインボーナス、アンケート、ガチャの活用事例(新規会員の14日継続率が1.65倍に改善した例など) ・自社でポイント施策を検討すべきか判断できる5項目のチェックリスト 【こんな方におすすめ】 ・自社アプリや会員サイトの休眠会員・離脱に課題がある ・CRM施策やロイヤルティプログラムで継続率・LTVを高めたい ・ポイント施策の導入・見直しを検討している 『ポイントタウン byGMO』を25年以上運営してきた知見をもとにまとめています。