媒体資料のメディアレーダー
(株)アイズ

「交通広告」「売上拡大」「インプレッション課金」の広告・マーケティング資料一覧

検索結果:2件のうち 1-2件

並べ替え
表示形式
この媒体資料の詳細ページへ
【大阪メトロ運用型デジタルサイネージ】2026年度4月-9月版(地下鉄・鉄道)
資料更新日2026/3/26

【大阪メトロ運用型デジタルサイネージ】2026年度4月-9月版(地下鉄・鉄道)

キタ、ミナミ、天王寺といった繁華街から、主要観光地である大阪城エリアなど大阪を代表する主要エリアをカバーし、ショッピングや観光・インバウンドへのリーチが可能な大阪メトロの運用型デジタルサイネージ広告です。従来のように広告を掲出する「場所」や「期間」を保証するのではなく、インプレッションをCPMベースで取引する運用型サイネージ広告となります。

この媒体資料の詳細ページへ
世界初の電車内ダイナミックデジタルサイネージ「ダイナミックビークルスクリーン」
資料更新日2021/4/22

世界初の電車内ダイナミックデジタルサイネージ「ダイナミックビークルスクリーン」

【サービス内容】 ダイナミックビークルスクリーン(DVS)は、首都圏を縦断する電車車両内のドア上に設置されたデジタルサイネージ媒体です。 通常の予約型配信(いわゆる枠売り)に加えて、電車内では世界で初の運用型広告の配信も可能です。 ディスプレイ横に設置されたエッジAIカメラによって、プライバシーに配慮しながら(注)、 視認数(インプレッション)や属性(年代や性別)に応じた運用型の広告配信を実現しています。 DVSは埼玉高速鉄道の全車両10編成480面に設置されており、 東京メトロ南北線、東急目黒線に直通運転をしていますので、 首都圏中心部の居住者や通勤通学者に、効率的かつ経済的に訴求できるメディアです。 さらにLTEでインターネットに常時接続していますので、天候や気温などに応じて 動的に即時配信が可能なダイナミックデジタルサイネージ媒体です。 480面のディスプレイは通常時は完全同期して表示されますが、それぞれ独立してコントロールされているので、 すべて異なる映像を表示することも可能です。 (注)DVSは一般社団法人デジタルサイネージコンソーシアムが策定した「センシングサイネージガイドライン」に準拠しています。 ダイナミックビークルスクリーンは、埼玉高速鉄道の車両内で株式会社ビズライト・テクノロジーがシステム開発から媒体運営までを行っているデジタルサイネージ媒体です。

よく検索されているキーワード

一覧を見る