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「イベント協賛」「男性全般」「販売促進」「掲載課金」の広告・マーケティング資料一覧

検索結果:14件のうち 1-14件

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【10月末開催】集客実績7,000名超!エンジニア向けイベント協賛のご案内
資料更新日2026/8/21

【10月末開催】集客実績7,000名超!エンジニア向けイベント協賛のご案内

【参加申込者実績7,000名超『Qiita Conference』が、2026年10月下旬に開催!】 ※2026年5月開催実績 ■Qiita Conferenceについて Qiita Conferenceは、日本最大級のエンジニアコミュニティ「Qiita」が開催するエンジニア向けのテックカンファレンスです。 ゲストスピーカーによるゲスト講演、参加各社のセッションで技術的な挑戦や積み重ねてきた知見を共有します。 各人、各組織の取り組みや姿に出会い、新たな興味を掻き立て、新たな世界を見つけるきっかけ、気づきの場を創出します。 ■ご協賛のメリット ・5,000名以上のエンジニアとの接点創出 ・エンジニア向け製品のPR、エンジニア層への企業認知向上 ■以下のような企業様におすすめです ・エンジニア採用の母集団形成や企業認知度向上 ・自社技術力・開発文化をアピールする技術ブランディング ・開発者向けツールやITサービスに対する興味・関心層へのアプローチ ■ご協賛提供コンテンツ(スポンサープランによりご提供内容は異なります) ・公式サイト及び各種媒体へのロゴ掲載 ・スポンサー企業様による技術セッション(※ダイヤモンド、プラチナ、ゴールドのスポンサー特典のみ) ・CM配信 ・アーカイブ配信 ・参加者情報のご提供(※プラン条件あり) ・他、様々な特典 ■コミュニティスポンサーのご案内 ご登壇が難しい場合でも、参加申込者への露出や接点を持ちたい企業様向けにリード提供プランなど、カスタムプランもご用意しております。 ■アフターパーティー開催(ご協賛・オプションプラン) アフターイベントをオフラインで開催を予定しております。オフラインならではの参加者との接点やコミュニケーションの機会を創出いたします。 ■開催概要 開催日時:2026年10月27日(火)、28日(水)、29日(木) 17:30~20:55 開催形式:オンライン(Zoom、YouTube Live) 集客規模:5,000名を想定 ■アフターパーティー開催概要 開催日時:2026年10月31日(土)13:00~18:00頃 開催形式:オフライン限定 開催場所:東京都内近郊を予定 集客規模:150名を想定 申込〆切:2026年9月11日(金) 詳細はDL資料よりご確認いただけますと幸いです。

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【日本最大級の漫画賞イベント!】「次にくるマンガ大賞2026」メニューのご案内
資料更新日2026/2/6

【日本最大級の漫画賞イベント!】「次にくるマンガ大賞2026」メニューのご案内

「次にくるマンガ大賞」は、KADOKAWAグループが主催する、すでにブレイクしているマンガではなく「次にくる」と思うマンガを一般ユーザーのエントリーと投票によって決定する、ユーザー参加型のマンガ賞です。 2014年の創設から今年で12回目の開催。 過去の受賞作はことごとく大ヒットし、映像化などメディアミックス展開されています。 こちらの協賛メニューでは、次にくるマンガ大賞への協賛により、マンガ好きユーザーや20~30代のカルチャー志向の高いユーザーへ強力にアプローチできるプランをご用意しました。 エンタメ関連商材のみならず、飲料・食品・家電など幅広い商材にご活用いただけますので、IPコラボや若年層へのプロモーション施策などに是非ご検討ください。

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【10,600名以上のエンジニアが参加】開催16年目の毎年恒例クリスマスイベント
資料更新日2026/8/19

【10,600名以上のエンジニアが参加】開催16年目の毎年恒例クリスマスイベント

■概要 日本最大級のエンジニアコミュニティQiitaが毎年開催する恒例のクリスマスイベント「Qiita Advent Calendar」を2026年も開催! 昨年の同イベントは、生成AIの活用が進む中でもエンジニアの発信の場として大きな成長を見せ、過去最高の盛り上がりとなりました。 エンジニアに対する製品・サービスの認知向上や、採用ブランディングに最適な場として、例年多くの企業様にご協賛いただいております。 ■イベントスケジュール サイト公開 :2026年10月30日(金) 記事投稿期間:2026年12月1日(火)~12月25日(金) 感謝祭   :2027年1月23日(土)※予定 ■集客規模(2025年実績・過去最高) 記事投稿者数:約10,600名以上(UU数) 記事投稿数:23,200件以上 ■スポンサー企業募集 本イベントではスポンサー企業の募集をしております。 ◎スポンサー特典:  ①Qiita Advent Calendar 特設ページ / Qiita内での露出  ②スポンサー独自のテーマで記事投稿が促せるプレゼントカレンダー作成  ③記事投稿促進ライブ配信での単独セッション(プラチナ、ダイヤモンドスポンサー限定)  ④プレゼントカレンダー参加者事後アンケート(プラチナ、ダイヤモンドスポンサー限定)  他、多数の特典をご用意しております! ◎ダイヤモンドスポンサー限定選べるカスタム特典:  ダイヤモンドスポンサー限定で、通常広告出稿金額よりもお得な限定プランをご用意しております。 ■感謝祭開催! リアル会場とライブ配信によるハイブリッドイベントを開催! これまでオンラインによるエンジニアとの接点をリアルへと拡げることで、エンゲージメント強化をサポートいたします。 ■プロダクトマーケティング・採用ブランディングとしての強み(ご協賛メリット) ・エンジニアによる中立的な記事投稿の集約 ・Qiitaでの記事投稿が最も盛り上がる期間での圧倒的な露出量と認知拡大 ・AI 要約経由の露出機会 ・長期資産としての継続的な活用 ■申込締め切り 2026年10月2日(金) 詳細はDL資料よりご確認ください。

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【マーケティング担当・広告代理店向け】病院向けPR・プロモーション施策
特別割引 メディアレーダーを見たとお問い合わせいただいた方は10%の特別割引適用
資料更新日2026/7/1

【マーケティング担当・広告代理店向け】病院向けPR・プロモーション施策

2006年より医療・介護業界の専門ニュースサイトとして、行政・経営関連記事を配信しているwebサイトです。 医療・介護経営者がおさえておくべき法改正・報酬改定情報、経営戦略事例などを平日毎日配信。 【ユーザー概要】 ・会員総数:約31万人 ・メルマガ会員数:約4.7万人 ・会員属性: 役職…全体の約7割が「管理職・経営層」        業態…全体の約7割が「医療機関」「介護」

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【特別賞協賛】授与シーンを活用したスポンサー露出メニュー
資料更新日2026/3/9

【特別賞協賛】授与シーンを活用したスポンサー露出メニュー

▼こんな方におすすめ ・若年層向けイベントで、ステージ上の確実な露出ポイントを取りたい方 ・商品・ブランドの訴求を、広告枠だけでなく“授与シーン”の文脈で印象づけたい方 ・代理店提案/社内稟議で「何が露出されるか」を分かりやすく説明できるメニューを探している方 ・サンプリングやブースほど工数をかけずに、スポンサー露出を取りたい方 ▼なぜこのメニューは成立しやすいのか? ・イベントの表彰・授与は観客の注目が集まるハイライトシーンになりやすい ・「特別賞」という形でブランドの関与ポイント(名称・授与物・コメント等)を設計しやすい ・授与シーンは会場だけでなく状況に応じて配信・アーカイブ等の二次接点でも活用しやすい(※範囲は個別設計) ▼期待できる効果 ・単なるロゴ掲出よりも「受賞・授与」の文脈で印象に残りやすい露出を作りやすい ・「露出内容(何がどこで出るか)」が明確なため、代理店提案・稟議で説明が通しやすい ・会場体験や配布が難しい場合でもスポンサー露出の選択肢として提案しやすい ・他メニュー(ブース/配布/SNS等)と組み合わせて露出+体験の設計に広げやすい ▼この資料で分かること ・特別賞協賛の露出要素の例(例:賞名称/授与シーンでの紹介/副賞提供 等) ・授与シーンを活用する際の実施イメージ(当日の流れ・必要準備・運用観点) ・組み合わせ可能な関連メニューの方向性(露出強化/体験導線/SNS連動 等) ※露出内容・表彰導線・当日の演出可否は会場条件・運営条件・開催回により調整となる場合があります ※授与シーンの二次利用(配信・アーカイブ・SNS等)は権利処理・運用条件により範囲が異なります ※本資料は汎用メニューを含むため掲載内容には他施策の例も含まれます

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【コラボ企画】イベント×ブランドの企画連動の作り方と提案例
資料更新日2026/3/9

【コラボ企画】イベント×ブランドの企画連動の作り方と提案例

▼こんな方におすすめ ・イベント協賛をロゴ掲出で終わらせずブランドの関与が伝わる企画連動を作りたい方 ・若年層向け施策で、参加・体験・応援・拡散などの行動を生むコラボ企画の切り口がほしい方 ・「何をどう組み合わせれば成立するか」を整理し提案の叩き台を作りたい方 ・代理店提案/社内稟議で使える企画連動のパターン例を探している方 ▼なぜこの資料が役立つのか? ・コラボ企画は“アイデア”だけだと通りにくく、連動ポイント(どこにブランドが関与するか)の設計が重要になる ・イベントには「見せ場」「導線」「参加行動」などの接点がありブランド連動を組み込みやすい ・協賛枠の範囲内だけでなく状況に応じて企画の仕組み側まで連動させる設計も検討できる(例:配信・投票など) ▼期待できる効果 ・協賛を「露出」だけで終わらせずブランド体験として説明しやすい ・参加・体験・応援などの行動導線を作ることでイベント当日だけで終わらず二次接点につなげやすい ・既存イベントに追加する形でも協賛価値の上げ方を検討しやすい ▼この資料で分かること ・イベント×ブランドの企画連動パターン例(関与ポイントの作り方) ・目的別の組み立て方(認知/体験/拡散/参加・応援 など) ・実施時に検討すべき観点(導線設計/運用/権利・表現の注意点) ※実施可否・露出内容・運用条件は会場条件・運営条件・開催回により調整となる場合があります。 ※連動範囲(投票・配信・SNS等)は権利処理・運用条件により設計が異なります。 ※本資料は汎用メニューを含むため掲載内容には他施策の例も含まれます。

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【若年層リサーチ】イベント接点を活用したアンケート調査
資料更新日2026/3/9

【若年層リサーチ】イベント接点を活用したアンケート調査

▼こんな方におすすめ ・若年層(大学生中心)のインサイト/評価/本音を把握したい方 ・Web調査だけでは取りづらいリアル接点での反応を回収したい方 ・商品・サービスの改善や訴求づくりに使える一次データを取りたい方 ・代理店提案/社内稟議で使える若年層向け調査施策の選択肢を探している方 ▼なぜこの施策は検討しやすいのか? ・イベントは「体験の直後」という回答動機が高いタイミングを作りやすい ・QR導線/ブース導線など会場の動線に合わせて回収設計を組み込みやすい ・サンプリングや体験施策と組み合わせることで“試してから回答”の設計にしやすい ▼期待できる効果 ・若年層向け施策で曖昧になりがちな「刺さりどころ」をデータとして言語化しやすい ・施策結果を「来場数・配布数」だけで終わらせず学び(示唆)として残しやすい ・企画・クリエイティブ改善に使える材料が得られ次施策の精度を上げやすい ・必要に応じてSNS施策/商品改善/追加調査などへつなげやすい ▼この資料で分かること ・イベント接点を活用したアンケート調査の実施イメージ(回収導線・運用観点) ・設問設計の考え方(目的別の聞き方/回答負荷の調整 など) ・他施策(サンプリング・体験施策等)と組み合わせる際の設計ポイント ※回収方法・回収数は、会場条件・運営条件・実施タイミングにより異なります。 ※個人情報の取り扱いは取得範囲・目的・管理方法を事前に取り決めた上で実施します。 ※本資料は汎用メニューを含むため掲載内容には他施策の例も含まれます。

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【キャスティング】大学生参加で“一緒に作る企画”を動かす
資料更新日2026/3/9

【キャスティング】大学生参加で“一緒に作る企画”を動かす

▼こんな方におすすめ ・若年層向け施策で広告接触だけでなく大学生の起用・参加で企画を動かしたい方 ・企画の「見せ方」だけでなく制作・運用まで含めて共創で実行力を持たせたい方 ・イベント/動画/SNSなどで若年層のリアルな視点を取り入れたコンテンツ設計をしたい方 ・代理店提案/社内稟議で使える学生起用の選択肢・進め方を整理したい方 ▼なぜこの施策は検討しやすいのか? ・大学生起用は「出演」だけでなく企画参加・制作協力など役割設計で幅を持たせやすい ・企画の目的(認知/体験/拡散)に合わせて起用の形(キャスト/共創/運用協力)を選びやすい ・施策単体で終わらずイベント施策・SNS施策・調査回収などへつなげて設計しやすい ▼期待できる効果 ・若年層向けの企画が「大人が作った感」になりがちな課題を当事者視点で改善しやすい ・企画の実行面(制作・運用)を含めて動かしやすく実施までのスピードを上げやすい ・参加型の共創設計により体験が「その場限り」にならず発信・継続接点につながりやすい ▼この資料で分かること ・大学生キャスティング(起用)のパターン例(役割設計・進め方のイメージ) ・イベント/動画/SNS企画での起用設計ポイント(運用観点を含む) ・共創施策として成立させるための前提(体制・進行・注意点) ※起用可否・起用範囲・運用条件は会場条件・運営条件・開催回により調整となる場合があります。 ※大学生の起用は権利処理・同意取得・運用ルール等を含めて個別設計が必要です。 ※本資料は汎用メニューを含むため掲載内容には他施策の例も含まれます。

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【PR投稿】イベント連動でSNS投稿を増やす施策
資料更新日2026/3/9

【PR投稿】イベント連動でSNS投稿を増やす施策

▼こんな方におすすめ ・若年層向けイベントで会場施策とあわせて出場者(参加者)投稿を増やしたい方 ・「広告枠」だけでなくSNS上での投稿・拡散の接点を作りたい方 ・出場者コミュニティの投稿を活用して投稿獲得までの設計を整理したい方 ・代理店提案/社内稟議で使える投稿連動メニューの叩き台を探している方 ▼なぜこの施策は検討しやすいのか? ・イベントは「体験」「見せ場」が作りやすく出場者が投稿したくなる素材(ネタ)を用意しやすい ・会場導線(受け取り・体験・表彰等)に合わせて撮影ポイント/投稿の型を設計しやすい ・出場者(参加者)に一定のファンがいるため一般来場者だけに頼らずコミュニティ発信で初速を作りやすい ▼期待できる効果 ・会場内の体験をSNS上の二次接点(投稿・閲覧)へ広げやすい ・「何を投稿させるか」が明確になり企画・制作の要件整理がしやすい ・PR投稿を単発で終わらせずイベント前後の導線も含めて継続露出を作りやすい ・投稿獲得を起点にSNS施策/調査回収/来場導線などへ展開しやすい ▼この資料で分かること ・PR投稿を増やすための設計イメージ(投稿素材・導線・運用観点) ・実施パターン例(会場施策と連動した投稿設計/必要準備の考え方) ・他メニューとの組み合わせ方向性(ブース/配布/SNS企画/調査 等) ※投稿数・拡散量は会場条件・参加設計・実施時期により変動します ※本施策は主に出場者(参加者)による投稿を想定しています(投稿内容・運用条件は個別設計) ※本資料は汎用メニューを含むため、掲載内容には他施策の例も含まれます ※SNS投稿を前提とする施策は、運営ルール・景表法等への配慮を含めて個別設計が必要です

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【協賛パートナー募集】「箱根ランフェス2026」パートナーシッププログラムご案内
資料更新日2025/11/4

【協賛パートナー募集】「箱根ランフェス2026」パートナーシッププログラムご案内

箱根の自然と景観を楽しむためのスポーツフェス ~絶景の箱根で、もっと自由に。誰でも楽しく。サステナブルなスポーツフェスの更なる進化・拡大へ。~ 富士山を望む箱根の雄大な自然を舞台にしたエンターテイメントスポーツフェスティバル「箱根ランフェス2026」開催! 「楽しさを競おう。」のコンセプトのもとスポーツの楽しさと自由さで箱根を楽しみ、自然環境に配慮をしたエコでサステナブルなスポーツフェス。 本開催をご支援いただけるパートナーを募集しております。ご興味いただける企業様等ございましたらぜひお問い合わせください。 【イベント概要】 開催日程:2026年 4/18(土)、19日(日) ※雨天決行 会  場: ■メイン会場…芦ノ湖キャンプ村  芦ノ湖畔の大自然に囲まれた「芦ノ湖キャンプ村」が箱根ランフェスのメイン会場。 ■富士ビューラン(ハーフ)…芦ノ湖スカイライン10:00~15:00 ■富士ビューラン(三国峠 約9km)…芦ノ湖スカイライン11:00~15:00 富士山の絶景や芦ノ湖駿河湾を望む自動車専用道路「芦ノ湖スカイライン」を5時間封鎖して、ご自身のペースでScenic Freedom Runを楽しんで頂けます。 最高標高1,028m、高低差約300mのアップダウンが続くコースに挑戦しましょう。 主  催:箱根ランフェス実行委員会 (事務局担当:㈱JTBコミュニケーションデザイン)

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2025年下半期大型フードフェス 全肉祭 スポンサー募集
資料更新日2025/8/2

2025年下半期大型フードフェス 全肉祭 スポンサー募集

西日本最大級から国内最大級へ 全肉祭とは、畜産肉料理はもちろん、魚肉や果肉など、広く肉とつく食材をテーマに、全国に向け出店を公募・選考により選出された数十店舗が出店する大型グルメイベント 有数の集客力と開催力をほこる国内最大級の野外フードフェス全肉祭では、飲食出店の他 様々な企業様がブース出展を行い、高い制約率で参入しています。 年間10都市以上をめぐり、計20開催前後を実施、年間集客は200万人を超えます。 ブース出展は多ジャンルにわたり、飲食とは直結しない美容関連や携帯大手など様々な企業が参入中 この度新規企業様によるブース出展参入の他、メインスポンサーの募集もいよいよ本格的に受け入れてゆきます。 メインスポンサーには様々な特典が用意されており、通常のブース出展以上の成果やブランディングが望めます。

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「dancyu」⾷いしん坊とともに⾷⽂化をリードするエンターテインメントメディア
資料更新日2025/6/20

「dancyu」⾷いしん坊とともに⾷⽂化をリードするエンターテインメントメディア

2025年、「dancyu」は統合型メディアへと進化しました。それに伴い雑誌は季刊誌化。編集部が⾜で探した唯⼀無⼆の⾷の濃い情報をお届けいたします。また、約3万人が属する「dancyu食いしん坊倶楽部」やその交流と発信の場である「dancyuWEB」とSNS、飲食物販イベント、リアル店舗「dancyu食堂」などを活用して、さまざまな表現方法で“食のエンターテインメント”を体現します。

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【販促イベント化】キャンプ場が運営するのキャンプメディア「Arizine」
資料更新日2023/1/6

【販促イベント化】キャンプ場が運営するのキャンプメディア「Arizine」

「Arizine」は、2021年7月にスタートしたオウンドメディアです。主にキャンプ初心者の方向けに、キャンプの基礎知識や道具の紹介記事を公開しています。老舗キャンプ場の有野実苑オートキャンプ場による監修のもと、信頼性の高い記事づくりを目指しています。 Arizineチームは、企業のアウトドアを活用したプロモーションのお手伝いを一緒にする戦略パートナーとして、現場キャンプ場運営経験からから、メディア掲載、SNS運用、インフルエンサーマーケティング、動画コンテンツ制作など様々な切り口でご支援させて頂きます。チーム内にはPR業界出身メンバーもいるので、企画段階からご相談も可能です。

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【BtoB】中小企業・医療法人のリード獲得! 「BIZ JOURNAL」
資料更新日2022/6/17

【BtoB】中小企業・医療法人のリード獲得! 「BIZ JOURNAL」

【BIZ JOURNALとは】 ・成約率70%以上!中小企業様・医療法人様への、強いリードと成果を作ることができる、セミナー型  メディアです。 ・経営者向けコンテンツのセミナーより、参加者の大多数が経営者・経営層となっております。 ・経営者様を支援する第三者機関「一般社団法人日本医療福祉情報協会」「日本中小企業経営者協会」  のご協力のもと、高い信頼性を得ております。 【BIZ JOURNALがご提供するソリューション】 成果にコミットする料金体系 ・セミナーでの講演  初期費用:15万円+成果報酬 ・協賛としての紹介  初期費用:15万円+成果報酬 (成果報酬分に関しましては、資料P.13をご参照ください。)

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