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資料概要 |
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資料更新日:2026/05/03
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代理店ディスカヴァー・トゥエンティワンは、「Amazon Prime Video広告」の配信可能です。
代理店のお客様もぜひお気軽にお問合せください。
【Prime Video広告運用・動画制作|認知から購買まで最短距離で売上を最大化!】
動画広告の運用で「ターゲティングが粗い」「広告をスキップされてしまう」「効果が売上に直結しているか分からない」とお悩みではありませんか?国内最大級のリーチを誇る「Prime Video広告」と、出版社発のコンテンツ制作力を掛け合わせた当社のフルファネル戦略で、その課題を解決します。認知拡大から購買獲得まで、トータルでサポートいたします。
【Prime Video広告の圧倒的な強み】
最大の特徴は、Amazon内の「実際の検索・閲覧・購買履歴」というファーストパーティデータを活用した、極めて精度の高いターゲティングです。従来の推測ベースの属性データとは異なり、「今、まさに購買意欲が高いユーザー」や関連ライフスタイルを持つ層へ直接アプローチが可能です。
さらに、広告は15秒または30秒の「スキップ不可」フォーマット。大画面テレビの没入感とスマートフォンの手軽さを網羅し、メッセージを最後まで確実に届けます。また、広告を見たユーザーが別アプリを開くことなく、そのままAmazon内でシームレスに購入できるため、最短距離で高い成約率を実現します。
【ディスカヴァー・トゥエンティワンを選ぶ理由】
● Amazon認定のベリファイドパートナーを取得済み
● 2007年よりAmazon直販を開始。自社での成功と失敗の経験から「Amazonで売る難しさ」を知り尽くしたプロ集団です。
● フルファネル設計による売上最大化:Prime Video広告を実施すると、統計的にブランド検索数が平均102%増加します。この着火剤となる効果を活かし、Amazon DSPでの潜在層へのアプローチやスポンサー広告での刈り取りまで一気通貫で設計します。
● 圧倒的なコストパフォーマンス:マス向けTVCMで同等の購買意欲層(約220万リーチ)を獲得するには約2,000万円が必要と言われますが、Prime Video広告なら必要な人にだけ確実に届くため、約300万円から極めて高いコスト効率で無駄打ちのない配信が可能です。
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- Prime Video広告_提案資料(メディアレーダー用).pdf
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資料更新日:2025/11/05
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KADOKAWAでは多様なジャンルの媒体を運営しており、多岐にわたるメディア資産
(誌面、Web、イベント、データ、コミュニティ、専門家ネットワーク)
を自在に組み合わせ、貴社の課題に最適化したカスタムソリューションが可能です。
それぞれのブランドの世界観や信頼・多様なファン層を基盤に
御社の課題やテーマに沿って設計し、生活者との接点を広げ、成果を創出に繋げます。
【運営メディア例】
・ウォーカープラス
・レタスクラブ
・ザテレビジョン
・ダ・ヴィンチ
・毎日が発見
・3分クッキング
・ニコニコ
など
【カスタムソリューションの3つの切り口】
①ブランド活用
メディアブランドの世界観、コンテンツ、ファン層を用いて自然な形で施策に活用
出版物/WEBカスタム、イベントの2つのプラン
②クロスチャネル
出版、WEB、リアルポイントなどを横断させ、複数の接点で顧客体験を立体化
③リソース活用
データ、コミュニティ、作家・専門家などの無形資産を切り出し活用
一般に流通しないリソースを活用することで、独自性、効率性、信頼性を同時に実現
本資料が現状のプロモーションやPR施策に課題を抱える企業様の
解決に繋がるきっかけとなれば幸いですので、是非一度ご参照くださいませ。
>>資料の詳細を見る
- 【KADOKAWAメディア】カスタムソリューション.pdf
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資料更新日:2025/09/01
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日本のデジタル広告がいま、危機的な状況にあることをご存知でしょうか?
2019年、インターネット広告費が初めてテレビの広告費を追い抜き、大きな話題となりました。
その後も市場が急拡大するなかで、ルールの整備などが追い付かず、
インターネット広告媒体費の大半を占める「運用型広告」を中心に、さまざまな問題が起きています。
低品質のサイトに広告が表示されることによる「ブランド毀損のリスク」、
著名人の名前や写真を悪用した「詐欺広告」など、その弊害はもはや広告主だけでなく、
社会全体にまで及んでいます。本資料では、日本のデジタル広告が抱える問題点、
改善していくために必要な意識と具体的な手段などを、詳細に解説しています。
>>資料の詳細を見る
- 202505_cst_basic08_digitalad_02_mr.pdf
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資料更新日:2024/04/25
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ネイル専門誌として創刊20年の歴史を持つ「NAIL VENUS」。そのFree版が今年2月創刊しました。全国1万店のネイルサロンにDMで直送しており、20~40代が中心のネイルサロンオーナーとネイリストに確実に届く、日本で初めての「ネイル専門紙媒体」です。
ネイルサロンは全国に約3万店(ヘアサロン等の兼業含む)あり、市場規模は約2,000億円あります(日本ネイリスト協会資料参考)。またユーザー(被施術者)のほとんどは女性で(最近メンズネイルも増えつつあります)、当社含めたネイル専門媒体の現在の広告主は、主にネイル関連製品のメーカーやディーラーとなっています。
ネイルサロンは施術に際する技術料を中心にし、その他商品販売(店販)がセットになったビジネスモデルとなっています。その店販商品は、現状ネイル関連商材が殆どで、化粧品やシャンプーなどの消耗品、サプリメントや美容整形など、ネイル関連以外の商材はまだそれほど多くない現状があります。
ネイルの施術は1~3時間程度かかり、かつ、ネイリストと顧客はその間1on1で向かい合う状況になるため、要説明型商品などもネイリストの理解が深まれば販売のチャンスが増えると考えます。
また、WEB媒体全盛期の昨今、ネイル業界では「Insta」を使ったプロモーションが主流です。これはネイルのデザイン写真がInstaと相性が良いからです。一方で、殆どのネイルサロンやネイリスト、ネイルメーカーはInstaを使ったプロモーションに注力しているため情報は埋もれがちです。そしてオールドメディアの紙媒体は逆に目立つと、弊社では考えています。
美容意識の高い女性に向けた商材やサービスを扱っている企業様には、当該媒体はうってつけのメディアになる可能性があると考えています。ぜひ一度広告ご出稿をご検討くださいますようお願い申し上げます。
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- NAIL VENUS_広告全メニュー(メディアガイド付き)_202404.pdf
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