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(株)アイズ
株式会社KADOKAWA

株式会社KADOKAWA

会社概要

事業内容 出版
住所 東京都東京都千代田区五番町3-1 五番町グランドビル
代表者名 夏野剛

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近年、キャラクタービジネスの市場規模は拡大し、SNSや動画メディア普及によりイメージキャラクターでの広告宣伝施策は増加傾向にあります。

KADOKAWAは、小説やマンガ、アニメ、ゲームなど多彩なIP(知的財産)を多数保有しており
出版を中心に年間5,500点以上の規模で新規IPを継続創出しております。

これらのIPは、キャラクターグッズやイベント、メディアミックス展開を通じて高い認知度と強固なファン層を築き
深い共感やエンゲージメントを生み出し、購買意欲やブランドロイヤリティの向上に貢献してきました。

本資料では、KADOKAWAグループの保有するIPの活用イメージ、そしてIPコラボ実施までの流れなどについてご紹介いたします。
幅広いジャンルのIPを用いた効果的なマーケティング戦略の構築に役立つ内容ですので、是非ご参照いただければ幸いです。

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【複数メディアで効果的なタイアップが可能】KADOKAWAカスタムソリューション
資料更新日|2025/11/5

【複数メディアで効果的なタイアップが可能】KADOKAWAカスタムソリューション

KADOKAWAでは多様なジャンルの媒体を運営しており、多岐にわたるメディア資産
(誌面、Web、イベント、データ、コミュニティ、専門家ネットワーク)
を自在に組み合わせ、貴社の課題に最適化したカスタムソリューションが可能です。

それぞれのブランドの世界観や信頼・多様なファン層を基盤に
御社の課題やテーマに沿って設計し、生活者との接点を広げ、成果を創出に繋げます。

【運営メディア例】

・ウォーカープラス
・レタスクラブ
・ザテレビジョン
・ダ・ヴィンチ
・毎日が発見
・3分クッキング
・ニコニコ
など

【カスタムソリューションの3つの切り口】

①ブランド活用
メディアブランドの世界観、コンテンツ、ファン層を用いて自然な形で施策に活用
出版物/WEBカスタム、イベントの2つのプラン

②クロスチャネル
出版、WEB、リアルポイントなどを横断させ、複数の接点で顧客体験を立体化

③リソース活用
データ、コミュニティ、作家・専門家などの無形資産を切り出し活用
一般に流通しないリソースを活用することで、独自性、効率性、信頼性を同時に実現

本資料が現状のプロモーションやPR施策に課題を抱える企業様の
解決に繋がるきっかけとなれば幸いですので、是非一度ご参照くださいませ。

株式会社KADOKAWAが公開中のセミナー

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現在公開中のセミナーはございません。

株式会社KADOKAWAが公開中のセミナー動画

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※本セミナーは2026年6月12日(金) に開催された「第22回 メディアレーダーWEEK 2026 夏」のセミナー動画です。
動画内の情報については、登壇企業へ直接お問い合わせください。

テーマタイトル
『Z世代に響く共感型IP×ボカロP活用術! 市場熱量を味方につけた、接点と成果を生む設計とは?』

近年、Z世代向けマーケティングは大きく変化しています。
SNSや動画コンテンツが主流となる中で、従来の広告手法では「響かない」「スルーされる」といった課題を感じている方も多いのではないでしょうか。
また、アニメやゲーム、ボカロといったIP活用は注目を集めている一方で、成果につなげるためには「誰と組むか」だけでなく、「ターゲットの熱狂を活かせるか」という設計がより重要になっています。
本セミナーでは、ボカロPとの共創によるコンテンツマーケティングを切り口に、Z世代に「共感される広告」のつくり方や、熱狂的なファンを生み出すコミュニケーション設計、購買につなげるための実践ポイントを解説します。

※登壇企業の同業他社様のご視聴はお断りさせていただきます。