株式会社ブログウォッチャー

企業名 株式会社ブログウォッチャー
所在地 東京都中央区日本橋茅場町3-11-10PMO日本橋茅場町4F

株式会社ブログウォッチャーの資料一覧

●【取得ユーザー数2,500万!】位置情報を活用したスマホ用ディスプレイ広告 資料更新日:2019/11/19
=== プロファイルパスポートAD ===============
生活エリア情報や来店情報・来訪履歴を活用し、
高精度のターゲティングが可能なスマホ向けディスプレイ広告
===============================

【ターゲティング】
・生活エリア
 ┗指定のエリアを生活圏にしているユーザーをターゲティング
  行政区指定、住所指定、沿線指定 郵便番号指定、町丁目指定
・カスタムピンポイント
 ┗任意の地点に来た事があるユーザーをターゲティング
  例)特定の競合店舗、タワーマンション、大学、企業、フェスやイベントなど
・パッケージ
 ┗特定の施設/地点への来訪履歴があるユーザーをターゲティング
  例)大学、高校、幼稚園、自動車ディーラー、映画館など

【メニュー】
・PPAD
・PPAD VISIT
・PPAD VISIT PLUS >>資料ページへ
●位置情報データのご活用に関するご提案/Profile Passport SDK 資料更新日:2019/11/18
プロファイルパスポート SDKはスマートフォンアプリで
位置情報データを取得、プッシュ通知が行える機能拡張ツールです。

自社アプリに、プロファイルパスポートSDKを組み込むことでGPSやビーコンで取得した位置情報データや行動ログ、属性情報などを取得し、情報に合わせたプッシュ通知や、分析が可能になります。

特定エリアにいるアクション見込みの高い顧客にプッシュ通知し、ビーコンで来店を計測する等の020の販促や位置情報データで人流解析するなど、活用方法は多種多様です。
アプリの機能拡充により様々な施策を実施いただけます。

<特徴>
●GPSの位置情報を高精度で取得
●位置情報をトリガーにプッシュ通知が可能
●位置情報データを活用した分析

<機能>
●位置情報を基にプッシュ通知
●来店計測※ビーコンも利用可
●位置情報で人流分析 >>資料ページへ
●自店・競合店の来店者の行動分析をすることができるマーケティングツール『BASE』 資料更新日:2019/09/10
プロファイルパスポートBASEは位置情報データを活用したマーケティングツールです。
位置情報データを集計・統計し、「会員カード」「POSデータ」では把握できない
自店・競合店の来店者の行動分析をすることが可能となっております。

<マーケティングツールとしての特徴>
●直感的な操作
●豊富なレポート機能
●低コスト

<機能>
●併用分析:
自店と競合店の併用率を把握できる機能で、自店にとっての最大のライバル店を把握することができます

●ヒートマップ:
自店と競合店の利用者の居住圏・生活圏を類推することができる機能で、折込チラシや各種広告などの配布、掲載エリアの選定に役立てることができます

●指定日分析:
指定日(イベント催事など)前後の来店動向を比較しイベントや催事の集客効果を検証できる機能です >>資料ページへ
●生活エリアや来店履歴に基づいた位置情報広告【ProfilePassportAD】 資料更新日:2019/05/29
◆位置情報広告「ProfilePassportAD」(プロファイルパスポートアド)とは
生活エリア情報や来訪履歴を活用した高精度な位置情報広告(ジオターゲティング広告)。

<こんな方々にオススメです!!!>
⇒実店舗や施設をお持ちで認知や集客を行いたいと思っている方
⇒位置情報データを活用して特殊なセグメントを作成したい方
⇒広告施策により対象地点・施設への来店までを効果測定したい方


GPS機能のついたスマートフォンの普及や、来店計測と呼ばれる計測技術の進歩などにより
最新の位置情報広告(ジオターゲティング広告)では”セグメント”がより細やかに。

「生活エリア」と「来店履歴」を軸に位置情報データでターゲティングした複雑なセグメント配信が可能となりました。
広告効果を可視化する来店計測も可能で、集客施策や認知拡大に効果を発揮します。


◆位置情報広告 配信メニュー
位置情報データをもとに対象のユーザーをターゲティングし、
指定エリア内で検知したユーザーに広告を配信。
広告の「接触・非接触」の「来店者数」までを可視化。

●位置情報データ ターゲティング方法①:生活エリア

特定の位置情報エリアを生活圏にしているユーザーをターゲティング
取得した位置情報から居住地/勤務地などの「生活エリア」を推定。
【居住地】22時〜6時までの間で最も多く滞在した位置情報をそのユーザーの居住地として判定
【勤務地】10時〜18時までの間で最も多く滞在した位置情報をそのユーザーの勤務地として判定
※直近3ヶ月の位置情報データを使用。

●位置情報データ ターゲティング方法②:カスタムピンポイント

任意の住所/店舗の位置情報に来訪履歴を持つユーザーをターゲティング。
位置情報データを基に抽出しますので、自社店舗のみならず、競合店舗を指定できます。

●位置情報データ ターゲティング方法③:パッケージ(カスタムセグメント)
特定の位置情報地点への来訪履歴からユーザー属性を推定してターゲティング。
※具体例は、下記「導入事例/おすすめポイント」を参照して下さい。 >>資料ページへ

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