株式会社リサーチ・アンド・イノベーション

企業名 株式会社リサーチ・アンド・イノベーション
所在地 東京都港区赤坂3-11-3 赤坂中川ビル5F
資料イメージ 資料概要

資料更新日:2020/11/12

※※※同業他社の調査目的でのダウンロードは固くお断り致します※※※


【こんな困りごとありませんか?】
・プロモーションやPRの予算が確保できない!
・とはいえ、商品を多くの人にしっかりと訴求したい!

CODEの景品提供枠なら、
無料で多くの消費者(F1・F2層メイン)にしっかりと商品訴求することが可能です。
掲載枠から自社の商品WEBサイトへの誘導も可能です。

また、リーチするユーザーは、
当選した場合をイメージして応募する景品をどれにするか決めるため、
きちんと景品となる商品の詳細情報まで確認し、理解を深める傾向が強いです。

ぜひ、詳しくは資料をダウンロードしてご確認ください。



<CODE(コード)とは?>
レシートがお金にかわるアプリで、180万人以上が登録しています。(2020年11月時点)
今まで捨てていたレシートと商品バーコードをスキャンするだけでお金(ポイント)が貯まり、
毎日の買い物をまるでゲームのように楽しくお得にする人気無料アプリです。
楽しんでスキャンした結果、勝手に家計簿にもなる優れものです。
多くの消費者にご支持いただいており、多くのメディアでもご紹介いただいています。

◆◆CODEアプリのメディア実績(一部)◆◆
・日テレ:ヒルナンデス
 『1000万貯めた節約術』特集
・フジテレビ:ホンマでっか!?TV
 『お金を増やすテクニック』コーナー
・関西テレビ:土曜はナニする!?
 『予約の取れない!10分ティーチャー』ポイ活神アプリ2位
・TBS:新・情報7daysニュースキャスター
 『過熱する“ポイ活”』特集
・朝日放送:おはようコールABC
 『賢く節約!お得なアプリ紹介』コーナー
・読売テレビ:大阪ほんわかテレビ
 『本当に使える“スマホ神アプリ”』特集

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資料更新日:2020/10/16

CODE for Businessとは

まず、当社の開発したアプリ「レシートがお金にかわる家計簿アプリCODE」は、お客様と企業を購買データで結び、企業と消費者のコミュニケーションや、消費者の調査研究を実施することを目的に開発されました。
企業の皆様にはこれらのデータを基に、より良い商品開発や店舗づくりを実現していただき、その対価として我々が消費者にポイントを還元する、まさに「情報銀行」のようなモデルとなります。

『CODE for Business』は、企業向けにCODEのデータを可視化/活用できるようにしたツールです。
大きく以下の2つの機能があります。

■DataView(見る)
<消費者を可視化/分析>
気になった項目を即時、分析可能
・属性比
・リピート有無
・併せ買い
・口コミ評価
など

■Connect(使う)
<消費者へのアプローチ>
気になったユーザーに即時、施策実施が可能
・広告
・販促
・リサーチ
など


ダウンロード資料では、
・DataViewの特徴
・活用データの種類
・ご提供する価値
・他社比較
・料金プランの形態
などが分かります。

ぜひダウンロードしてご確認ください。

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商品が売れる(売れない)理由を完全に紐解く「ハイブリッドサーベイ」

資料更新日:2020/04/21

購買をストップさせている“壁”がどこにあるかご存知ですか?
店頭購入時における“トライアルの壁”、体験した後の再購入時における“リピートの壁”この2つの壁を、ユーザーのリアルな体験をもとにワンストップで捕らえるのがMycommentです。

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資料更新日:2020/04/20

<バーコードリサーチとは>
とある商品や特定の商品カテゴリを自然購入した消費者に最速1分でリサーチ(アンケート)が可能となる、全く新しい発想のマーケティングリサーチサービスです。これまでのWEBアンケートは決して信憑性が高いとは言えませんでした。しかし、レシートと商品バーコードを活用する仕組みで特許を取得しているスマートフォンアプリ「CODE」を活用することで、これからは、確実に購入した消費者からリアルタイムに声を聞くことが可能になります。そして、商品開発/改善のPDCAを迅速に回すことができるようになり、また競合商品もかんたんにリサーチすることが可能です。
※特許取得済:特許第5980448号

<自然購入した消費者に聞けるリアルタイムアンケート>
CODEに登録したユーザーは買い物する度にレシートと商品バーコードをアプリから登録しています。アンケート(クエスト)は、それら買い物登録した直後に出現するため、バイアス無しの自然購入者に聞くことを実現しました。また、レシートとバーコードを同時に登録できるタイミングとして、圧倒的に買い物直後の登録が多くなり、買い物時の記憶が鮮明な状態で情報を集めることができます。

<レシートとバーコードの同時スキャンで高い信憑性を実現>
「レシート」撮影と「バーコード」のスキャンを必須としたことで、これまでのWEBアンケートや過去の記憶に頼らざるをえない手法とは異なり、確実に購入したエビデンス(レシート)と正確な商品情報(バーコード)を紐づけたうえでデータを取得しています。

<バーコードへのアンケートセットはオフィスから>
アンケートを取得したい商品やカテゴリへのアンケートのセット(仕込み)は管理画面からかんたんに可能です。対象ユーザーの属性なども設定可能で、設定後は待っていれば勝手に回答がどんどん貯まってきます。
※企業様向け管理画面は提供準備中

<消費購買データを自由に利用可能>
CODEはユーザーからの評価も高く、日々会員数が増えています。日本全国のCODEユーザーから日々集められる膨大な消費購買データを企業様のマーケティングに活かしていただくため、非常にリーズナブルな価格で自由にお使いいただける新サービスを提供いたします。
※現在、提供準備中

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資料更新日:2020/04/02

<バーコードプロモーション>
レシートと商品バーコードを活用する仕組みで特許を取得している「CODE」を活用し、小売流通に関係なく、特定期間に特定商品の販売数を増やすことができる販促サービスです
※必要があれば特定の店舗でも実施可能


~ いつでも、どこでもメーカー様ドリブンで「買わせること」が可能! ~


<自由でフレキシブルな店頭販促>

■小売流通をまたいだ販促プロモーション
流通の許可・協力が不要で、いつでも実施が可能
■「いつ」「どこで」を指定も可能
流通関係なく実施も可能ですが、逆に、日時・地域・チャネル・流通・店舗を指定しての実施も可能
■インストアコードも可能
JICFS(JANコード統合商品情報データベース)に登録されていない店舗独自のインストアコードでも実施可能


<購買証明が必要なクローズドキャンペーンも効率的に>

■スマホアプリで手軽に応募
旧来の「はがきにレシートとバーコードを貼って送る」キャンペーンでは集まらない層にアプローチ可能
■低コスト、低リスク、スピーディー
スピーディーに購買証明を確認できる体制を構築済みのため、低コストを実現。個人情報の許諾・管理も当社(Pマーク取得済)で行うため、漏えいリスク無し。最短2営業日で実施可能
■万全な不正対策
登録されたレシートとバーコード情報を、リアルタイムにシステムと目視によるWチェック体制


<消費購買データと効果検証>

■購入者の属性が分かる
販促施策によって起きた購買に関する購入者の属性、具体的な購入店舗、購入日時といった情報の取得が可能
■信憑性が高く、使えるデータ
確実に購入したエビデンス(レシート)と、正確な商品情報(バーコード)、この2つの情報をセットで取得
■販促の効果検証可能
販促施策により該当の商品を購入したユーザーが、過去の買い物データと比較して、未来の買い物がどう変化したか確認が可能


<CRMツールとして活用も>

■購入者と継続的なリレーションが可能
キャンペーン後も、ダイレクトに購入者に対してプロモーション、リサーチが可能
■購入直後に聞ける
同時にリサーチが可能。購入時の記憶が鮮明な状態で聞けるので、価値ある情報を取得できる
■評価データが勝手に蓄積される
購入者による商品の評価レビューが集まる。また、自然に購入した人へのアンケートも可能

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資料更新日:2020/04/02

<マストGO!とは>
レシートと商品バーコードを活用する仕組みで特許を取得している「CODE」を活用し、特定期間に特定店舗での購買者数を増やすことができる販促(O2O)サービスです。
レシートの電話番号を基に、店舗を特定。購入したエビデンスになるだけではなく、電話番号をトリガーにして、プロモーション(クーポン等)やアンケートを発動可能。
「レシート数=購買にまで至った数」による成果報酬制だからリスク無し!


~ 自由でフレキシブルな店頭販促 ~

<「いつ」「どこで」「何を」を指定可能>
日時・店舗を指定して、プロモーションを実施でき、購買商品を指定することも可能
<競合店ユーザーにプロモーション可能>
普段競合店を利用しているユーザーをセグメントして、自店舗の利用を促すプロモーションも実施可能


~ ユーザーもお店も効率的なプロモーション ~

<スマホアプリで手軽>
ユーザーもスマホアプリで簡単に利用でき、お店側もチラシや店頭POPなどの販促物を作成する必要がありません
<低コスト、低リスク、スピーディー>
スピーディーに購買証明を確認できる体制を構築済みのため、低コストを実現。個人情報の許諾・管理も当社(Pマーク取得済)で行うため、漏えいリスク無し。最短2営業日で実施可能
<万全な不正対策>
登録されたレシートとバーコード情報を、リアルタイムにシステムと目視によるWチェック体制


~ 消費購買データと効果検証 ~

<購入者の属性が分かる>
販促施策によって起きた購買に関する購入者の属性、具体的な購入店舗、購入日時といった情報の取得が可能
<信憑性が高く、使えるデータ>
確実に購入したエビデンス(レシート)と、正確な商品情報(バーコード)、この2つの情報をセットで取得
<販促の効果検証可能>
販促施策により該当の商品を購入したユーザーが、過去の買い物データと比較して、未来の買い物がどう変化したか確認が可能


~ CRMツールとして活用も ~

<購入者と継続的なリレーションが可能>
プロモーション後も、ダイレクトに購入者に対してプロモーション、リサーチが可能
<購入直後に聞ける>
購入時の記憶が鮮明な状態で聞けるので、価値ある情報を取得できる
<自然来店者にも聞ける>
レシートの電話番号をトリガーとして、アンケートを発動可能

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資料更新日:2020/03/11

【利用者数140万人突破】レシートがお金にかわるアプリCODE

店頭での買い物中に利用するユーザーが多いCODEアプリは、
レジでのお会計から逆算して最も近いメディアの1つです。

その買い物中の利用のされ方も、
買う直前に、他ユーザーの評価口コミ(実際に購入して評価)をチェックするために使われています。
実際に店頭で手にとった商品のバーコードを、CODEアプリでスキャンして、口コミを閲覧しています。
まさに今、店頭で買おうかどうか迷っている商品を手に取りスキャンしているのです。
そのため、店頭で何を買おうとしているのか、カテゴリ別、JANコード別にCODEは把握ができ、
広告配信もカテゴリ単位やJANコード単位のターゲティングが可能です。

そして、
その広告を閲覧したユーザーが、その後実際に購入したかどうかも分かるため、広告のABテストも可能です。
「結局、店頭でより多く購入される広告クリエイティブはどっち?」という問いに対して答えを導き出すことができます。

広告は動画、静止画どちらも対応可能です。

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資料更新日:2019/11/05

<Mycommentとは>
人はモノを購入する際に「広告を見る→店舗に行く→商品を選ぶ(買う)→利用する→廃棄する」といった一連の消費購買プロセスをたどります。これまでの調査といえば、これらを点でとらえるものでしたが、Mycommentは消費者が一気通貫で実際に体験しながらデータ取得する、全く新しいリサーチ手法です。一部のお客様からは「遠隔で実施できるWEB定性調査」とも呼ばれています。


~ 一連の体験をもとに、どの時点で何が良く何がだめだったのか ~


<真の購買プロセスが見えてくる>
例えばWEBアンケートで、とあるお茶を購入した方に購入理由を聞いたところ、大半が「なんとなく」と回答したと聞きました。実際よくありそうな回答です。でも本当にそうでしょうか?次回ご自身でお茶を買う際に店頭で考えてもらえば分かりますが、実は答えは「なんとなく」ではありません。必ずと言っていいほどお茶選びには一瞬の迷いや選択理由があります。我々はその一瞬のインサイトをリサーチしています。

<あいまいな過去の記憶ではなく現在進行形の体験>
WEBアンケートは、質問してから回答を得るまでの時間は短いのですが、実は実際の購入や利用から質問に回答するまでの間には、かなりのタイムラグがあり記憶も曖昧です。これでは何を聞かれても「なんとなく」としか答えようがありません。Mycommentでは自然に体験させ、記憶が鮮明なうちに回答しているため、数秒の迷いも含めた購買プロセスなどが明らかになり、店頭で何をどうすればいいのか分からないといった課題にも、具体的な改善策やヒントとなるデータを提供することが可能です。

<消費者をうまくコントロール>
Mycommentでは、購買や消費プロセスを体験する消費者に、あらかじめ覚えて欲しいことや、意識して見て欲しい場所を指示するなど、インサイトをうまく引き出すためにユーザーをコントロールしています。例えば、「店頭でどの商品と迷ったか」「気になったか」を覚えておくよう指示することで、店頭で無意識に行われる自分の行動や思考を言葉にすることが可能となり、店頭での消費者心理を明らかにする際などの多くの課題を解決できます。

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資料更新日:2018/03/16

一般的なWEBアンケートでは取得できないリッチ過ぎる自由回答から真のブランドイメージをつかむことが可能です。


①WEBアンケートでは取得不可能なリッチ過ぎる自由回答

 従来型のブランドイメージ調査は、グループインタビュー(以降、グルイン)等で取得した定性データを基に、WEBアンケートの選択肢を作成し定量的に検証するのが主流でしたが、グルインは実施コストが高く、少人数の意見になるため情報に偏りも発生する場合がありました。そのため、最近はコストの高いグルインを省いてWEBアンケートのみで実施するケースなどもありますが、仮説なしにイメージ項目(アンケート項目)を検討することとなり、本当に生活者から出てきたイメージとは言い難い状況です。また、予算の都合上設問数を絞り込むと、ポジティブまたはネガティブなブランドイメージのどちらか一方のみを聴取することとなり、ブランドイメージの全体像は更につかみづらくなります。
 『ブランドイメージ連想調査』では、従来のグルインの代わりに「Mycomment」を活用して、リッチなフリーアンサーを大量に取得し生活者の本当の声を取得します。それにより、良いイメージ/悪いイメージを含めた総合的なブランドのイメージ像をつかむことが可能となり、イメージを定量的に把握するだけではなく、前後の文脈を踏まえた定性的な捉え方も加え、定量と定性の両面での深い分析が可能となりました。単なる調査のまとめではなく今後のブランド管理についての示唆をご提供できます。



②短納期

 従来のブランドイメージ調査ではグルインに10~14日間、その他WEBアンケートやその回答のテキストマイニング、レポート作成など諸々で、発注から納期まで3ヶ月程度かかることもありますが、『ブランドイメージ連想調査』では1.5ヶ月程度で対応可能です。

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