【経営・人事向け】ActivateHR 「ジョブ型雇用」ー制度と運用のギャップをどう超えるのかー
開催日時 2020年12月23日 05時00分
- 主催 パーソルテンプスタッフ(株)、(株)ビースタイルスマートキャリア、(株)リクルートスタッフィング
- 費用 無料
- 定員 300
- 申込締切 2020年12月23日 14時00分
このような方におすすめのセミナーです。
■2021年に必要な人事の最新情報を知りたい方
■ジョブ型雇用を導入していきたいと考えている方
■ジョブ型雇用で直面する課題点を解決したい方
【セミナー概要】
コロナ禍において耳にすることが増え、流行り言葉のようになっている「ジョブ型雇用」。
果たして日本企業は、この「ジョブ型雇用」なるものに転換することで、人事課題を解決できるのでしょうか。
現在の処遇制度や目標管理制度(MBO)、ジョブ型雇用導入後に直面するであろう人事課題。
日本企業が抱える人事制度の理想と運用実態のギャップに着目して、ジョブ型雇用への向き合い方を考えていきます。
【対象者】
経営者または執行役員、人事責任者・担当者、採用担当者の方
【登壇者情報】
中村 天江
リクルートワークス研究所 主任研究員
東京大学大学院数理科学研究科修士課程修了後、1999年リクルート入社。就職・転職・キャリア形成支援のサービス立ち上げや企画を経て、2009年、リクルートワークス研究所に異動。
「人材採用システムの研究」で、2016年一橋大学で博士号(商学)取得。専門は人的資源管理論。
『労働市場の高度化』をテーマに調査研究や政策提言を行う。
「2025年 働くを再発明する時代がやってくる」「Work Model 2030」「マルチリレーション社会など働き方の長期展望のプロジェクト責任者を歴任。
同一労働同一賃金や東京一極集中に関する政府委員もつとめる。
募集期間は終了しました。